2005年〜2008年の旅行 目次  

ブログ「旅好き美味いもの好き」は勝手ながら4つに分けることにしました。

@ 本体 美味いもの&アレコレ 編 
A 【旅行編 2005〜2008】  ←このブログ
B 【旅行編 2009〜
C 魅惑のクラシックホテルたち

そうそう旅行に行くわけではないので
      ほぼ毎日更新しているのは本体の方です。


このブログで紹介している旅行 

   ●イタリア旅行 2005.GW
   ◎足利ワイナリーココファームと蕎麦一茶庵本店の旅 2006.12
   ◎千葉大多喜たけのこの旅 2006.04&2007.04&2008.04
   ◎東京見物 ♨東京から日帰り温泉
   ◎富士スピードウェイ ニコルのイベントと山中湖の旅2007.06
   ◎静岡市・三島市日帰り旅行 2007.01
   ◎F1鈴鹿グランプリ 2005.10&2006.10
   ◎長野軽井沢 憧れの万平ホテルに宿泊2007.11
   ◎沖縄リゾートウエディングに参列 2006.6
   ♨会津宮古の新そばと東山温泉2006.11
   ♨高湯温泉玉子湯2005.11
   ♨伊香保温泉1泊 2005.10
   ♨伊豆大島椿まつりと温泉2006.2
   ♨箱根 塔ノ沢温泉1泊2007.09
   ♨西伊豆 三津浜と沼津の旅2008.04
   ♨湯田中渋温泉と善光寺2006.3
   ♨宮崎 都城・青島温泉の旅2007.4/高千穂・宮崎・都城・熊本2008.04
   ♨長崎 雲仙観光ホテルと島原・長崎の旅 2008.09
   【ダイビング】南伊豆神子元ダイビング2005.9/2007.8
   【ダイビング】能登ダイビング・金沢旅行2005.9
   【ダイビング】与那国ダイビング2006.3

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2009/8/15

2日目:F素敵なクラシックホテル「雲仙観光ホテル」 バー編  ♨長崎 雲仙観光ホテルと島原・長崎の旅2008.09

雲仙観光ホテルのバー。
昭和10年のホテル創業以来変わらない壁・床・インテリア。

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ディナーの時に飲みきれなかったワインをバーで飲ませてもらいました

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残念ながら、暗くて写真はほとんどダメでした。
素敵な空間だったのに伝えられないのが残念です。

次は雲仙散策。
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タグ: 長崎 雲仙 バー

2009/8/14

2日目:E素敵なクラシックホテル「雲仙観光ホテル」 食事編  ♨長崎 雲仙観光ホテルと島原・長崎の旅2008.09

クラシックホテル「雲仙観光ホテル」のお食事。
夕食も朝食も場所は

クリックすると元のサイズで表示します ダイニングルーム

まずは夕食。フランス料理を選択。

クリックすると元のサイズで表示します 1泊2食付のメニュー

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次に朝食。和食を選択。個別に頼むと2300円。

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ソムリエがいないようでしたので、それは残念でしたが、
料理はさすがに美味しかったです。満足。

次はバー。
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タグ: 長崎 雲仙 温泉

2009/1/31

AOLブログサービス終了で移行  

09年1月末をもってAOLブログサービスが終了というメールを受け取りました。

本体「旅好き美味いもの好き」の方をAOLの言うままに
teacupブログへ移行致しました。

こちらの【旅行編】も2005年〜2008年版としてteacupブログへ移行しました。

リンクやお気に入りに入れてくださっている方は変更をお願いいたします。
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2008/11/28

2日目:D素敵なクラシックホテル「雲仙観光ホテル」 温泉編  ♨長崎 雲仙観光ホテルと島原・長崎の旅2008.09

クラシックホテル「雲仙観光ホテル」のお風呂。
すぐ近くにある雲仙地獄(小糸地獄)から引かれている温泉だ。
約94度と高温のため加水しているが かけ流しである

硫黄泉浴室 女性風呂

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露天風呂
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他に 今回入っていないけれど、家族風呂もあるよ。

次はお食事編。
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2008/11/26

2日目:C素敵なクラシックホテル「雲仙観光ホテル」 お部屋編  ♨長崎 雲仙観光ホテルと島原・長崎の旅2008.09

クラシックホテル「雲仙観光ホテル」。我らが泊まった部屋は「ラグジュアリーツイン」。

さあ、中に入りましょう。

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こんなに高いところに扉の取っ手
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部屋のカギ 208号室
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壁紙は19世紀に活躍した英国のデザイナー「ウィリアム・モリス」のデザイン。
とっても素敵! 奮発してよかった〜!
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モリスの壁紙
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猫足バスタブ
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アメニティセット もちろん袋ごとお持ち帰りOK
中身いろいろ。メッシュタオル・コーム・シャンプー&リンス・ソープ・
シェービングセット・シャワーキャップ&ヘアゴム・コットンセット・バスソルト
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ティーセットの下に冷蔵庫
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部屋からの眺め

このホテルにはいろんなタイプの部屋があって、ホームページによると
(1室あたりの消費税抜き基本客室料金 季節変動あり 概ねの金額順)

・シングル (18m2)  10000円
・ダブル (21〜27m2)  18000〜23000円
・スタンダードツイン (20m2)  18000円
・トリプル (36m2) 30000円

・デラックスツイン-C (30m2)  27000円
・デラックスモダン (39m2) 30000円
・デラックスツイン-B (42m2)  32000円 
・スーペリアツイン (36m2) 32000円
ラグジュアリーツイン (42m2) 36000円
・デラックスツイン-A (43m2) 38000円 
・オリエンタルツイン (47m2)  45000円

・和室 (49m2) 30000円
・スイート (84m2) 80000円

ホームページには食事つきスペシャルプランが設けてあるのですが、
もうちょっと安くならないかとJTBから予約を入れました。
【セレクション】JTBおすすめプラン(デラックスツイン)1泊2食つき 1人 25,800〜41,900円
JTB http://dom.jtb.co.jp/yado/ShisetsuDetail.aspx?st=8218006

次は温泉編。

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2008/11/25

2日目:B素敵なクラシックホテル「雲仙観光ホテル」  ♨長崎 雲仙観光ホテルと島原・長崎の旅2008.09

今回のメイン。2日目の宿泊先はクラシックホテル「雲仙観光ホテル」。
国(文化庁)の登録有形文化財である。

金谷ホテルよりも万平ホテルよりも宮ノ下富士屋ホテルよりも 私は好き!

建物、調度品、どれをとっても申し分ない。
写真と全く同じで素敵。
ほら、ネットに載せてる写真って新築時のだったりして、
行ってみたら違ってたってことあるでしょ。
そういうの、全くない。素晴らしい!

それに最近は昔に戻そうと努力されている。そういう姿勢も◎!

雲仙観光ホテル http://www.unzenkankohotel.com/

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住所:長崎県雲仙市小浜町雲仙320 地図はこちら
TEL:0957-73-3263
チェックイン:14:00 (最終チェックイン:21:00)
チェックアウト:11:00
JR諫早駅よりバスで80分/諫早ICより車で60分/島原外港より車・バスで40分
駐車場 40台 無料 

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ホテル入口
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ロビー
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フロント
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図書室(最近復元)
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ビリヤード室
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スーヴェニアショップ
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ロビーの照明
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2階のスイートルーム入口
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階段の踊り場

ホテルの歴史
昭和7年設置の国際観光事業調査会により外国人客誘致が国策として推進されることとなり
各地に外国人向けのホテルが建設された。
その一環として雲仙にも、当時中国各地、特に上海・香港を主とする外国人居留者の避暑地
として上海〜香港〜長崎航路による外国人観光客誘致を目的とした洋式ホテルの建設が決定。
長崎県が大蔵省預金部の融資を受けて実行るするにあたり、その運営を長崎県選出代議士であり、堂ビルホテル経営の実績がある(株)堂島ビルヂング社長、橋本喜造に委託する旨を要請、これを受けて昭和10年10月10日、国有地及び県有地約3200坪の敷地に(株)雲仙観光ホテルが設立された。
設計施工を担当した竹中工務店の第一号ホテルとなるスイスシャレー風(スイスの山小屋風)建築の建物は、地上3階地下1階建て、客室数61室、メインダイニング、バー、売店、図書室、理容室、会議室、ビリヤード場、硫黄温泉浴室男女各1室が完備された。
昭和21年、駐留米軍に接収され休暇ホテルとして使用されていたが、
昭和25年には接収を解除され営業を再開
昭和29年には映画化された全国的ラジオドラマ「君の名は--第3部雲仙」の舞台にもなっている。昭和54年には、日本建築学会より「近代日本の名建築」に選ばれた。

次は我らが泊まった部屋「ラグジュアリーツイン

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2008/10/28

2日目:Aフェリーに乗って天草へ 天草五橋   ♨長崎 雲仙観光ホテルと島原・長崎の旅2008.09

時間配分に失敗したが、だんなの希望で天草五橋(パールライン)を渡ることにした。

天草五橋とは: byウィキペディア
熊本県宇土半島先端の三角(みすみ)から、天草諸島の大矢野島、永浦島、池島、前島を経て天草上島までを結ぶ5つの橋の総称で、1966年(昭和41年)9月24日に開通した。
当初は有料道路だったが、観光客が急増し交通量の増大によりわずか9年で償還を完了して無料化された。
一号橋から五号橋の間の国道266号及び路線に重複する国道324号は、天草で真珠の養殖が盛んなことから天草パールラインと名付けられ、日本の道100選にも選ばれている。
また、大矢野島から上島までの間3km足らずは小さな島づたいで、二号橋・三号橋・四号橋・五号橋がほぼ連続している。
その間の両側の海に大小さまざまな島が浮かぶ風景は、天草松島と呼ばれ日本三大松島の一つに数えられる。

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一号橋(天門橋) 全長:502m
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一号橋(天門橋)を渡る
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途中見かけた 天草四郎メモリアルホール 
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二号橋(大矢野橋) 全長:249m
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三号橋(中の橋) 全長:361mだったか 四号橋(前島橋) 全長:520m だったか
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五号橋(松島橋) 全長:178m


これを往復し、港へ戻ってフェリーに乗って島原へ帰りました。
*島原フェリーについては→ http://diary.jp.aol.com/tabizuki05-08/220.html

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鬼池港

次は 今回のメイン 素敵な雲仙観光ホテルについて。
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2008/10/27

2日目:@フェリーに乗って天草(熊本県)へ 富岡城見学  ♨長崎 雲仙観光ホテルと島原・長崎の旅2008.09

この日は県をまたがって長崎県から熊本県へ。フェリーに乗って目指すは天草
小浜温泉から南下して口之津港(南島原市)へ。車で1時間くらい。
ちなみに天草側の乗り場は鬼池港(天草市)。

島鉄フェリー http://www.shimatetsu.co.jp/ship/finfo.htm

口之津港〜鬼池港間の所要時間:30分 概ね1時間に1本(両港同時出港)
大人運賃:440円 
車輌運賃:3m未満 1,580円 /3m以上4m未満 2,150円 /4m以上5m未満 2,740円
      運転者1名の旅客運賃を含む 予約不可(先着潤)

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口之津港 乗り場 フェリー航路付近はイルカが生息しています
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予約不可。先着順でこうやって待ちます 9時台の船で
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フェリー内

最初に向かったのは「富岡城跡

富岡城跡・富岡ビジターセンター http://www.tomioka-visitor.ecnet.jp/japanese/J_index.html

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住所:熊本県天草郡苓北町富岡字本丸2245-1 城跡内 地図はこちら
TEL:0969-35-0170
開館時間:午前9時〜午後5時 (ただし、入館は午後4時45分まで) 入館無料
休館日:水曜日(水曜日が休日の場合、翌木曜日が代替休館日)
     (年末年始・ゴールデンウィーク・8月13-15日は開館)
二の丸駐車場:30台 / 汐入駐車場:15台 無料

富岡城とは: byウィキペディア
慶長5年(1600年)天草郡を含む肥後北部を領していた小西行長は、関ヶ原の戦いにおいて西軍方に参陣し敗れた。このため所領は没収され、翌年の慶長6年(1601年)東軍に参陣し功績のあった唐津城主・寺沢広高は天草郡4万2千石を与えられた。広高は肥前唐津から離れたこの地を治めるために、慶長10年(1605年)富岡城を築き城代を置いた。
寛永14年(1637年)10月28日(新暦12月14日)、10日ほど前に島原で蜂起した領民に続き、天草でも領民が蜂起した。こうして、島原・天草一揆が始まった。富岡城代の三宅籐兵衛は1,500人の唐津藩兵を率いて、本渡に出向き一揆軍との戦闘が繰り広げられた。しかし数に勝る一揆軍により11月14日(新暦12月30日)に三宅籐兵衛は討ち死にした。11月19日(新暦1638年1月4日)、一揆軍は富岡に迫り城下町と城を攻撃した。戦死した城代に代わり原田伊予が指揮を執り、猛攻によく耐え11月25日(新暦1638年1月10日)には一揆軍を撤退させた。一揆軍は海を渡り原城に立て籠もる島原の一揆軍と合流し、天草での戦闘は終了した。寛永15年(1638年)2月28日(新暦4月12日)、原城に立て籠もった一揆は鎮圧された。しかし、一揆の勃発を許した堅高(唐津藩2代藩主)は天草郡を没収された
平成6年(1994年)より城の発掘・復元が計画され、国会図書館にある『肥前甘艸富岡城図』をもとに丘陵上の本丸に復元。
平成17年(2005年)3月復元作業が終了し石垣や櫓が復元され富岡ビジターセンター」となって、天草の歴史・文化などが紹介されている。

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天草島原の乱の痕跡を残す石垣 人骨も出ています
詳細は→ 苓北町役場 http://www.reihoku-t.kumamoto-sgn.jp/info/1info_06_8.html
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石垣詳細案内
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お城からの眺め
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向かって左:「天草の恩人」 初代代官の鈴木重成 と その兄 鈴木正三 
    右:「日本の恩人」 勝海舟 と 日本外史著者の頼山陽

さてこのビジターセンターで周辺チラシを読んでいたら 天草中央エリア(本渡・五和・新和)の港ではウニとあわびが名産でうに丼が食べられると書いてあった
観光の順序としては富岡城周辺でランチして、南下して
「大江天主堂」「崎津天主堂」などを観るべきであったが、ここでうに丼が登場

やっぱ「うに丼!」と反対方向に1時間半かけて目指したのだが・・・

見つからない! 

そのパンフレットには食べられると書いてあるだけで、店の紹介は一切なかった。
まあ勝手に港に行けば「うに」だの「あわび」だのの旗がパタパタしてるに違いない
と思っていたのだが、そんなものちっともありゃしない。それらしき店もない。

仕方なく、その辺の食べ物屋さんに入ったが、海の幸はどこへ行った??状態でした。
後で雲仙で人に聞いたところ、わかりにくいよねってこと言ってましたよ。あ〜もったいない。

また島原へ戻るため、15時半にはまた港に帰ってこなくてはならないので、
もう「大江天主堂」「崎津天主堂」は無理であった。
とりあえず「天草五橋」を往復して、この日の天草観光終了。
今回のプランは時間的に大失敗だった。

次は天草五橋。
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2008/10/26

1日目:H小浜温泉 周辺散策と1日目のお土産  ♨長崎 雲仙観光ホテルと島原・長崎の旅2008.09

温泉街を 夕方1時間ほどお散歩しました。

小浜温泉の名物といえばちゃんぽん なのですが、
これから晩御飯なのでさすがに食べられません。
ちゃんぽんについては→ 小浜温泉観光協会 http://www2.obama.or.jp/shopping.php

旅館國崎の通りをまっすぐ行くと三宅商店を発見。
こちらでは温泉水を利用してつくる名物「手焼 温せいべい」を売ってるんです。

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三宅商店
住所:雲仙市小浜町南本町25-2 地図はこちら
TEL: 0957-74-3090
営業時間: 8:00〜17:00  不定休

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ゴーフレットのような薄い甘味のあるお煎餅。素朴だが味わいがある。

海よりの大通りを歩くとチェックイン前に入った「海上露天風呂 波の湯 茜」が見えます。
その手前に海産物直売所(お土産屋さん)が。

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山口海産
住所: 雲仙市小浜町マリーナ20-2 地図はこちら
TEL: 0957-75-0607
営業時間: 8:00〜19:30  年中無休

ここでしか買えない「お魚せんべい」のたこを試食しました。出来たてはうまいぞ〜

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こうやってプレスします。すっごく美味しかったのに
買ったのは何故かお煎餅にするためにプレスする前のもの(↓)。

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写真右: これをプレス機にかけるとそのまんまパリパリのお煎餅に。
写真中: 小浜温泉にくる前に寄った千々岩観光センターのカステラ 1200円くらい
写真左: 湯せんべい ご自宅用 確か200〜300円くらい

次は2日目 フェリーに乗って天草へ。
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