一輝の日記

 

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投稿者:一輝
K.S.あかり<灯>様
遅くなってすみません!ホント遠いところから有難うございました!!そうですね、新しいことにチャレンジして、ドンドン広めてゆきたいです!!
投稿者:K.S.あかり<灯>
ただいま東京から帰りました。
千秋楽のキラキラ吹雪 記念に拾って帰りました。

一輝さんお疲れ様!そして 千秋楽おめでとう!

6回観ましたよ〜照れ屋なので 楽屋には行きませんが・・音と真摯な姿勢に感激してました。
楽日の隣席に座った大学生君 太鼓やってる〜との事でした。
これからも 機会があったら どんどん新しい事に取り組まれて 和太鼓の魅力を 広めてくださいね。
期待しています。
投稿者:一輝
える様
有難うございました!
和の本当の音楽は、西洋音楽とは全然違い、拍ではとれません。いわゆる【間】ってやつですね。今回は、拍で収めるのと、【間】を使い分けて演奏しました。太鼓で演奏するのではなく、歌うというのを主に置いてますが、なかなか難しいんですよね・・・。
これからも、頑張ります!!
投稿者:える
写楽考の公演 お疲れ様でした。
2回 ”魅せて”いただきました。
和太鼓には、不思議と以前から心惹かれています。
山本かんさいさんが、2005年に手がけられた
”アボルダージュ” で、ものすごい数の和太鼓が
日本武道館に響き渡り、体の中心から ぞわぞわとしたものを感じ、全身チキンスキンっていう感覚を初めて味わい それ以来、和太鼓を聴くと自然と惹かれている自分を発見します。

写楽考では、演奏メインな場面は少なく、効果音というのではなく、なんていうか しゃべる太鼓 太鼓が台詞になってるというか、上手くいえないのですが、絶妙な役者さんとの ”間合い”みたいなものを 感じました。見えない位置から 体の全神経研ぎ澄ませて 何拍とかでは、数えられない ”間” (太鼓ってそういものだとしたら無知でごめんなさい。) が、とれるってすごいなぁ〜って 思いました。だから、効果音の粋をでた”台詞”って感じたのかもしれません。

千秋楽のキラキラした紙ふぶき素敵でしたね。お芝居の終わりのシーンと繋がっているように感じました。どんより重いと思いきや、ラストは生きてがんばっている人達を明るく、すがすがしく、きらきら描いて 終わるあのシーンから、日野さんのおっしゃるように、明日からも元気に頑張っていけよって 感じがしました。
七瀬さんの 涙に もらい泣きしそうになりました。
お疲れ様でした。素敵な時間を ありがとうございました。
投稿者:一輝
笑美様
本当に有難うございました!差し入れまで頂き、嬉しかったです!
カーテンコールの時は、本当に感極まって、涙を堪えるので必死だったので、ごまかしで息をついたのかもしれません(笑)
本当に有難うございました!!
投稿者:笑美
舞台『写楽考』の公演、本当にお疲れさまでした。
そして、心からありがとうございました!
東京に四月の雪が降った翌日、
『写楽考』の産声は一輝さんの手による和太鼓の音から始まりました。
客席で初日の緊張感に身を固くしていた私は
一気に舞台の世界に引き込まれていきました。
楽日の最後の2公演は時間の感覚がわからなくなるほど気持ちが集中してしまいました。
カーテンコールのとき、一輝さんが大きくひとつ息をする様子が今も記憶に残っています。
キラキラ輝きながら舞い降りる紙吹雪と舞台の上のみなさんの笑顔。。。忘れられません。
惜しみない拍手で私たちの感謝の気持ちが伝わったでしょうか。
すばらしい舞台をありがとうございました☆*
一輝さんのますますのご活躍を楽しみにしています(*^-^*)←一緒に行けなかった義母もとなりでニコニコ顔です♪



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