2009/2/23

授賞式  

本日

第1回牛乳・乳製品独創性商品コンテストの

授賞式が東京・明治記念館で行われました。

関係者、マスコミの方が沢山出席されていて

その数の多さにビックリでした。

立派な楯も頂きました。

ここから新たな道が

切り拓かれることを

期待しつつ

「牛乳」で乾杯しました。

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2009/1/28

見事受賞!  

「すっごい豆腐inヨーグルト」が、

なんと

(社)日本酪農乳業協会(Jミルク)主催の

「第1回 牛乳・乳製品独創性商品コンテスト」で

見事

「オリジナル・アレンジ賞」を受賞。

2月23日(月)

明治記念館で表彰式と受賞商品発表会がある。

豆腐屋がこんな名誉な賞を受賞するとは

これは、これで「すっごい事」なのである。

審査委員長は有名な

服部幸應先生。

これを、きっかけに

成田社長の快進撃が

はじまるか?

こうご期待を。



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2009/1/15

新年ごあいさつ  

遅ればせながら

「明けましておめでとうございます」

2009年

すっごい豆腐

飛躍の年になるよう

頑張ります。

皆様

よろしくお願いいたします。
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2008/12/25

クリスマスの日に  

メイセイには

「すっごい豆腐」を核とした

豆腐業界の常識を覆す構造改革

ともいうべき

事業プランがある。

まさしく

メイセイの夢。

成田社長の夢である。

クリスマスの今日25日

その夢実現に向けての

大きな一歩が

踏み出された。

寒かったが

心は熱い一日となった。

イエス・キリストと

縁の深い私らしく

(理由は11月1日のブログ「イスラエルとすっごい藻」をご覧ください)

今日が

メイセイドリーム生誕の日

となってくれるのか?

どうか

神の思し召しを。

アーメン。

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2008/12/23

成功の秘訣  

世界的衣装デザイナー「ワダ・エミ」さん(70歳)が

素晴らしい事を言っています。

「世界で5人だけ自分の仕事を

 支持してくれる人がいたら

 仕事は続くと思っているの」


全ての人に自分の仕事を認めてもらおうと考えるのではなく

目の前の一人(ここでは5人)に

自分の仕事を認めてもらえることに全力を注げということ。

その一人に仕事が認められれば

その一人が友人、知人に

仕事をつなげてくれるのだ。

つまり

目の前のこと、

目の前の人

に集中しろということ。

これも成功の秘訣かもしれない。


「すっごい」名言。

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2008/12/19

違いのわかる女性達  

17日いろんなジャンルでご活躍されている

女性の方達の集まりが

とあるイタリアンレストランで

ありました。

約20人位の方が出席されたそうです。

そこに

ある方のご紹介で

「すっごい豆腐」と「ヨーグルト」を

お土産として

おおくりしました。

早速

今日嬉しい報告が。

「家で豆腐を子供に食べさせたら

濃厚ですっごくおいしい。と大好評でした。

通販で早速お取り寄せします。」

「この豆腐とヨーグルトは

知ったら皆欲しいって言うよ。」

さすが皆さん

「違いのわかる女性」です。(古いコピーですいません)

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2008/12/13

100円パソコン  

100円でパソコンを購入しました。

使用環境や契約に条件はあるものの

プラス1のパソコンとしては十分です。







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2008/12/13

インフルエンザ  

成田社長9日から

インフルエンザでダウン。

その9日の夜8時、

38度以上の熱の中

どうしても確認しなくては

ならない案件があったため

打ち合わせを敢行。

成田社長は勿論

死にそうだったが

こちらもインフルエンザ感染の

恐怖との戦い。

今のところは

大丈夫のようだが。



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2008/12/8

情熱  

ハリーポッターの日本での出版権を

持っている会社は静山社という

社員4名くらいの小さな会社。

日本で累計2400万部の大ベストセラー

を出している会社とはとても思えない。

私も大手の出版社が出していると思っていた。


実は、日本で出版するとき

イギリスの原作者のところには

日本の大手出版社2社と

この小さな静山社の3社から

オファーが来ていた。

その中から原作者が選んだ会社が

静山社だった。


静山社の女性社長(現在60歳くらい)は

規模や契約金では大手には

到底かなわない。

自分が負けないのは

ハリーポッターに対する情熱だけ。

そこで女性社長は

原作者に

出版に賭ける想い、

ハリーポッターに対する熱い想い、

そして自分の生い立ち、

自分の会社に対する想い、

を、それこそ毎日、毎日送り続けたのだ。


静山社は、もともとご主人が経営していた出版社。

自分は翻訳や通訳で御主人を助けていた。

その御主人が1999年がんで亡くなった。

そして、その後、御主人の

「いつの日かベストセラーを世に出したい」

という夢をかなえるため

静山社を引き継いだのだ。


ハリーポッターの原作者も女性。

彼女は生活保護を受けるほどの生活苦の中

6年をかけてハリーポッターの第1話を

書き上げた人。

しかし書き上げたものの

大手の出版社からは全く見向きもされなかった。

それでも彼女は決して諦めず

夢と情熱をもって

出版社を何社も何社も回り続けた。

そして、ついに小さな出版社ではあったが

彼女の作品は認められ

ハリーポッターは世に送り出されたのだ。


後に原作者は、あるインタビューの

「何故、日本での出版権を静山社という

名も知れない小さな会社に与えたのか?

何か特別な関係でもあったのか?」

という問いに、こう答えた。


「決めた理由。それは情熱。ただそれだけ。

 何事も情熱が一番大事なのよ。」


「情熱」は、やっぱり「すっごい。」












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2008/12/6

すっごいパーティ  

12月5日。

パーティーに行ってきました。

「すっごい」方がたがいっぱい。

慣れない雰囲気の中

疲れました。

おまけにスーツにワインを

こぼされショック。

いつの日か

「すっごい豆腐」主催の

パーティーも開きたいものです。

その時は

温泉付きで、座敷スタイルですね。


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