TAMO2ちんの日常

思想の嵐 猛(たけ)るとも 正しき道を いざ進め 

 

カレンダー

2008年
← October →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

おすすめリンク

カウンター

  • 本日のアクセス
  • 昨日のアクセス
  • 総アクセス数

teacup.サービス

Powered by

AutoPage
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:TAMO2
あ、勿論、天下国家なんぞの語りと関わりなしに頑張っておられる党員諸君には敬意をもっています。
投稿者:TAMO2
しかし、その物好きである個々の党員が、ドンツキの生活をしている下層労働者を色々と支えていることも知っているわけで、、、。

党幹部は党員の思いや頑張りをどう考えているんでしょうね。

JCP−Wで伊賀さんは党は変わらなければならない、と仰いましたが、変わりませんねえ。

テリー伊藤氏の言うように、まず党の革命こそが大事なのかも知れません、ってか、期待しています。でないと、マジで消滅します。
(共産党ウォッチサイトで一番今懇意にしているのがここです)
http://kinpy.livedoor.biz/
御ひさしぶりです。

本当にチベット問題に対する日本「共産党」の赤旗での報道姿勢には・・・(嘆息)

日刊紙の国際面で「チベットが近代において独立国家として承認された事は一度も無い」などと、何処の国の「共産党」の機関紙かと呆れてしまいました。

明らかに現在の「中華人民共和国」が成立した当時は、他国であったと認識されていたチベットに武力侵略し、弾圧で多くの人命を奪ってきた歴史的事実を無視する存在には、それが何で有れ未来は無いでしょう。

まぁ、そんな所に籍を未だに置いている私は、単なる物好きを越えて、犯罪的でさえあるかもしれませんが、信頼と連帯といった本来的動機よりも、単なる義理で家計から手痛い出費を続ける事に、私は単なるアホではないかと自問しております。

では、また・・・
Copyright (C) GMO Tea Cup Communication, Inc. All Rights Reserved.