TAMO2ちんの日常

思想の嵐 猛(たけ)るとも 正しき道を いざ進め 

 

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投稿者:tatu99
エコを叫ぶこと自体が新しい産業になっています、レジ袋を止めるよりもレジ袋の中身の買い物を止めればわずかながらも現状の環境と生態維持に貢献?
化学物質汚染で疑問が解けないのが地球上の物質の移動に過ぎないこと(化学変化はあっても元素レベルでは変化なし)。
人間環境に限定すれば新たな化学物質の増減で悪影響があったとしても、生物全体では新しい変化が生まれ新時代の契機ともなる。
海面上昇でも、それにより土地価格上昇と身近に解説されると信じたくなりますが、雲をつかむような話です。
リサイクルが強調される時も何か役所の思惑があるなとひねくれ者の思いでした。

http://cm13622351.ameblo.jp
投稿者:tamo2
ふっくらブラジャー私を圧倒!

どもです。非ハロゲン化の研究については、ダイオキシン問題じゃなく、例えば廃棄する際の炉壁の保護のため、とか考えられますね。あと、ヨリ安価な原料を求めて、とか。
(難燃剤でよく使われていると聞くブロモもご他聞に漏れず、高騰しているらしいです。ダイオキシンと余り関係ないけど。)

温暖化についての言説は、「環境問題は、人間のエゴにとっての問題である」と痛感することが多いですね。今ある条件からズレると、エライ目に遭う人が一杯いるという。まあ、だけど、対策は必要ですね。

二酸化炭素犯人説への疑問というと、槌田先生が有名ですが、先生の論理はタイムスパンの把握の仕方が変ですよね。

一番納得いく「疑問」は、カーボンバランスの不整合を指摘された、例えば京大の小森悟先生のお仕事ですね。まあ、この先生は温暖化対策の必要性を言うてはったと記憶。
投稿者:とおりすがり
武田先生の本についてブログに書くと必ず↓のようなコメントがついてくるのですが、この人は武田先生が非ハロゲン系難燃剤の研究者であることを知らないようです。
投稿者: 
http://www.petbottle-rec.gr.jp/syoseki/index.html
http://homepage2.nifty.com/koshi-net/other/kaihou/73-2.htm
http://www.cir.tohoku.ac.jp/~asuka/
http://www.rakkousha.co.jp/books/ka_02.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A6%E7%94%B0%E9%82%A6%E5%BD%A6

from掲示板
あと、ここの人は武田がダイオキシン関連で利権ベッタリだってことは当然知ってるよね?
武田は難燃剤を企業と共同開発して特許も多数出してるよ。
武田邦彦 難燃剤 でググれば出てくる。
ダイオキシンなんて気にしないでハロゲン系難燃剤を使ってくれた方がうれしいわけ。
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