TAMO2ちんの日常

思想の嵐 猛(たけ)るとも 正しき道を いざ進め 

 

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投稿者:tamo2
GO様、楽しみにしております。
投稿者:GO
「蟹工船」については、資本の「むき出しの搾取」のみならず、帝国主義的排外主義(投手から見ると、西洋国民国家のありかた)についても述べられております。いずれ拙ブログにて展開したいと思います。
投稿者:tamo2
をを、こちらにコメントしてくださってうれしいです。

さて、カリスマ性と聞いて思い出すのは、清水の次郎長親分。彼は「俺のために死ぬという子分がいるかどうかは知らないが、子分のためには俺は死ねる」。

はい、不破志位ずむの幹部の皆様とは無縁の言葉ですね。大昔のミヤケンも、そういうところがあったと大昔の党員(除名処分)に聞きました。

カリスマ性ってのは、そういう「愛情」が齎すものだと思います。

ただ、組織が大きくなるとそういうやり方は難しそうですね。まず顔が見えなくなりますから。そうなると、まず、身近に顔の見える範囲で何をしているかが問題になってくるのでしょう。
投稿者:塞翁が馬
指導者・経営者その他、組織統括者の地位に座する者は理屈やないんですよねぇ〜必要なのはカリスマ性^o^
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