ヒーロー:貴様それでも人間か!これが赤いウンコの流れる人のやる事なのか!
ライバル:思い上がるな。我は高貴なる紫糞のケツ族。
無秩序に増える虫けらのウンコなどいくら流そうが問題にもならんわ。
その瞬間!ヒーローの体中のウンコが沸点を超えた!
十二指腸のウンコが!小腸大腸のウンコが!直腸から肛門までのウンコが熱く騒いで目の前が真っ暗になるほどの怒り!
ヒーロー:ケツ着をつける!
ライバル:貴様のウンコ、残らず絞りだしてくれよう!
同じく体内を流れるものなんで「血」を「ウンコ」に置き換え。
ところで、2人は何で勝負してるんでしょうかね。殴り合いはありきたりなんでクソ野球。
アスホールから出したてのウンコを投げて手で打つ。一球NEWウンコ。
勢い良く打っちゃうと飛び散って野球できないんで、打つ側はむしろ受け止めて投げ返す。
うわ、これピッチャー超有利じゃん。分身魔糞も楽々。でもタマ切れに注意だな。
気張りすぎて赤いウンコになってたりして。オチもついた、と。
思い出したんでついでに書きます。
中坊のころに友だちのところでAV見てたんですよ。
ちなみにAVのVはビデオでいいけど、Aはアクメ+アヘアヘのAだと考えるとより馬鹿っぽくてオススメ。略称はアヘビ。
で、そのAVがあの村西カントクのハメ撮りものだったのね。
僕が中坊のときってAVは特別でしたよ。
だってネットないしビデオデッキは家族共有だし、そもそも未成年じゃAVレンタルできないし。
自販機で買うなんて財布が許さなかったですもの。
だからモザイクありとは言えオッパイが揺れる!喘ぎ声がある!ってのがさ、見たくて見たくてしょうがない。
そういう期待を胸にしてAVを見てるわけですよ。友だちのお父さんの奴をこっそりな。
はい、ビデオが始まった!
そしたら村西カントクが女優の尻に顔をうずめてウットリしていやがる。
ツラい。
いかにもワケありげな暗い顔つきをケバ白く塗り潰した熟女のケツに
ブクブクの胡散臭いオッサンがグリグリ鼻面を突っ込んでドリリングする醜悪な絵ヅラが中学生のナイーブな勃起を打ち砕いたネ。
おざなりに嫌がる女優の肛門から垂れ流しのウンコ空気を3リットルばかり鼻から吸引した村西カントクの決め台詞がまた脱力。
「ンンッ〜 ラヴェンダー」
夢とチンチンが完璧に萎んだんで全てをなかったことにして、友だちとストU対戦スタート。
ラヴェンダー波動拳!ガード不能!とか言って嫌がらせしてやった。
でも、彼は見せろと頼み込んできながら実際の画面に萎え萎えになる奴の言動に慣れてるらしくて、
ラヴェンダー波動拳をフツーにガードしてました。ラヴェンダーガード。
この記憶のおかげでラヴェンダーのトイレ用芳香剤とかちょっと変な感じ。
今日の糞ネタはここまで。ラヴェンダーエンド!

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