催涙スプレー ポリスマグナム
F-605
通常価格(税込):6,900 円
販売価格(税込):5,250 円 (時期により変更の可能性あり)
メーカー:TMM
関連カテゴリ:催涙スプレー 催涙スプレー > フリップトップ
F-605は、2オンスのフリップ・トップの催涙スプレーです。噴射方式は噴霧式、噴射飛距離は屋外無風の状態で4.5m、噴射時間は約7秒となっています。サイズは、104×Φ35mm。F-605は、弊社でもっとも推奨する催涙スプレーのひとつです。
F-605は、非常に実用的で、危険な場面で瞬時に使用できます。
催涙スプレー『F-605』は、一人暮らしの女性宅や日中女性だけになるオフィスなどに常備したり、夜間、早朝の散歩に防犯として持ち歩くなど、さまざまなシーンで活躍します。
当社で一番売れているの催涙スプレーがこの【F-605】になります。
■POLICE MAGNUM(ポリス マグナム17%)〔■正規独占輸入品〕
■THE NEUTRALIZER(ネチュライザー15%)〔■正規独占輸入品〕
■ELIMINATOR(エリミネーター15%)〔■正規輸入品〕
■経済産業省正式輸入認可製品
■正規輸入元:TMM TRADING, INC.
1. 業務用の催涙スプレーとして実績がある第一級(特Aクラス)のブランドです。ポリスマグナムOC-17%は米国及びカナダ、メキシコなどの軍隊、警察、政府の法律に基づく執行機関(裁判所、検察官、強制執行官など)、郵便局、刑務所、消防局、警備関係部門などの公的機関で幅広く採用されています。2005年7月にはイラク(IRAQ)の国軍、警察、イラク駐留のアメリカ軍にも正式採用されています。
2. このポリスマグナムは1984年から当該軍事スプレー・メーカーとTMM社が日本への輸入契約を締結してTMM社が独占輸入しています。日本国内で護身用スプレーを必要とする各業界の業務用・護身スプレーとして20年以上に渡る日本国内での圧倒的なシェア(占有率)を占めるなど確固たる実績と信頼を得ています。又全国の国公立機関・学校・地方自治体等にも多くの導入実績があります。
3. 1/2オンスから26オンスまでの37アイテムのライン・アップであらゆる状況に対応可能な機種を揃えております。(日本国内最大のライン・アップです。)
4. さらにTMM社の設備投資による日本輸入専用の催涙剤充填用の生産ラインを増設しました。このことにより日本の「高圧ガス保安法」に基づく35℃においてのゲージ内圧力(最大値は代替フロン・HFC-134aは0.80MPa/窒素・N2は0.99MPa)の安定した生産体制を整備しました。
5. 2010年6月には
F-605と同じ催涙液の入った円形・三角形・ハート形のデザインによるリップスティック型・高級催涙スプレーを新発売しました。護身用品(催涙スプレー)という固いイメージを払拭した高級化粧品のようなTMM製品を希望する女性の皆様からの強い要請により製品化しました。
6. 特に三角形やハート形は手に持っていると、何かしらヒーリング(癒し)や安らぎを感じ取れる形状を脳科学や精神医学の研究に基づき追究したデザインです。
7. 実際に手に持った感触がしっくりとフィット感があり安心感が得られます。
8. 更にそれらの形状(デザイン)から噴射ノズルの方向を瞬時に探すことが出来るのも大きなメリットです。
9. ポリスマグナムの有効使用期限は生産日から3年6ヶ月間です。
このポリスマグナムは米国軍隊・警察を主要とした国家機関専用の催涙スプレーです。
そのため品質・性能・威力等を含めたスプレー容器(アルミ缶)の品質・強度・密閉精度も群を抜いて優秀で高性能です。 ですからポリスマグナム生産メーカー保証は直射日光が当らない屋内常温を条件に「5年間保証」です。しかしながらTMM社では実際の使用状況・環境を考慮して生産日から「3年6ヶ月間」と定めています。
10. TMM社では毎月、定期的に生産直後の製品を直輸入していますので、ユーザーの皆様には、おおよそ「3年間前後」の保証期間が有る製品を供給できるように努力しています。
11. 世界的に信頼度の高い化学分析、微生物分析など食品分野に関しては米国では公平性や高い信頼性を保持している「AOAC」(※)の成分分析法に基づき催涙スプレーの性能・威力・強度の数値であるSHU(The Scoville Heat Units)を分析した結果、TMM社のポリスマグナムはFOXの2〜3倍、メースの2倍以上も強力だと証明されています。

催涙スプレー『F-605』は、屋外無風状態で4.5mほどの射程距離がありますが、実際にはその半分ぐらいの距離で使用した方がよいでしょう。写真の噴出口から霧状に広がるように噴射されます。
催涙スプレー『
F-605』の上部の押しボタンにフリップトップの安全装置が付いていますので、誤作動しにくい構造になっています。
フリップトップを押し上げるように親指を入れ催涙スプレーを発射します。