みっみっみらくる みーくるんるん
こんにちわ!昨日は更新できなくてスミマセン・・・;
実は昨日、朝から山形の蔵王の温泉にでかけてまして・・・
泊まってきましたよ。
はぁーーー!
やっと小説かけますよ。
いままでキャラ紹介してましたからねぇ。
それに小説の題名もいってないなんで・・・
私は馬鹿かッ(馬鹿だ
キャラ紹介1
http://red.ap.teacup.com/tunnderemoe/10.html
キャラ紹介2
http://red.ap.teacup.com/tunnderemoe/12.html
それでわ小説の題名を発表するですぅ
じゃんじゃん!!
だだだだん!
春期 ぽっさむ
とゆうことにきまりました。
まぁ、こんな題名じゃ見てる人は不快でしょうがそこんとこは
よろしくおねがいします。
小説にはいるですぅ
春期 ぽっさむ
第1話
桜が綺麗な薄桃色をしている。
そこを通って高校へ行く女子たちが
はしゃいだりケータイで写真を撮っていたり
なにかと楽しそうなものだ。
「琉愛ちゃん、桜がきれいですね。
はしゃいじゃいます〜」
「萌音、はしゃぎすぎると
転ぶわよ」
「もー。琉愛ちゃんは
夢がないですねー」
「なっ!」
「でも、この高校に受かってよかったです」
「なんで?」
「琉愛ちゃんも一緒だからです」
「///」
「もーぅ。照れ屋さんなんですからぁ♪♪」
「かっ・・・からかったわねっ///」
「キャー!琉愛ちゃんが怒りました!!!」
「コラー(`Д´)/」
ドスッ
「萌音っ!!」
「あたた・・・」
はしゃぎすぎて誰かにぶつかる萌音。
ぶつかられた誰か。
2人の間に沈黙がはしる。
「・・・」
「・・・」
「萌音っ、謝りなさい。」
小声で伝える琉愛。
「はいっ」
小声で返事をかえす萌音。
「「ごめんなさい」」
「っ!」
誰かと萌音は同時にごめんなさいと
謝った。
「いえ・・・」
誰かはそういうと高校の方向にあるいていった。
「萌音、あれ私たちと同じ高校の男子・・・」
「困りました・・・」
「は?」
「どうしましょう」
「だからなに?」
「あの方・・・私の
幼なじみ
・・・なんですよ!」
「はぁ?だったらなんで困るのよ?
別にいいじゃない。」
「だって・・・だって・・・琉愛ちゃぁぁんッ・・・」
萌音はわっと泣きだして琉愛に抱きついてきた。
「ちょっとぉぉっ!」
照れる琉愛。
「なによっ///なによぉっ///」
琉愛は顔を赤くして萌音をひきはなそうと暴れだす。
「ゔ・・・ゔ・・・ゔゔ」
萌音は涙の顔で抱きついたまま琉愛を見上げる。
「うっ//」
琉愛は暴れるのをやめて
泣いた理由をきく。
「どうしたのよ・・・」
「実は・・・私、あの方と付き合ってたんです・・・
ゔゔ・・・ゔ」
「えぇぇぇっ!!??」
琉愛はびっくりしてぎょっとした。
第1話END
それでわ今日のぉー!
お気に入り萌画像紹介〜!
今日の記事はここまでにします。
さようなら☆
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