まいどながら夢ネタ、今朝見た夢
久しぶりに夢の中にbono先生が出てきた。「僕は君の夢に出ることあるかい?」恋人のように尋ねたい。そして狂(ry
俺がbono先生に色々と質問している。何を聞いたかは覚えてないけど、bono先生=俺にいつも知識とアドバイスを与えてくれる人、と俺の心理に定着しているらしい。当然だそんなもん
俺が最後に投げ掛けた質問
「俺ホモに好かれてるみたいなんすけど、どうすりゃ良いすかね」
「そりゃぁおめぇあれだよ」
いつもの語り口で先生が話し出す
「好きだったら好き、嫌いだったら嫌いってはっきり伝えねぇと」
「そうっすよね」
うはwwww案外とベタな回答wwwwそしてそれにすんなり納得する俺ww
先生、ご出演ありがとう。この夢が意味するところがマジで気になる……俺の奥底に潜む歪んだ性癖とかじゃねぇよな?
んなわけねぇかww日々3次元のおにゃのこ美学を追及する俺に限ってそんなこと……
ある…わけ…
な…
夢ってネタにしやすいね
さて、微妙な釣りだったのでみなさん気付かなかったみたいだけど、ホワイトスネイクについて
スティーヴ・ヴァイ(スティーブ×→スティーヴに訂正しておく)はホワイトスネイクのギタリストなんだよww
類い稀なるセンスと独特の世界観を持った彼の音楽については置いておいて、とりあえずホワイトスネイクの概要を
我らがディープパープル第3期のボーカリストであるデイヴィット・カヴァデール(加入当時はまだ無名だった)がパープルを脱退し、結成したロックバンド
当時パープルが空中分解しかかっていたため、初期のメンバーにはパープルからスライドで入ってきた(掛け持ちの時期もあった)イアン・ペイスやジョン・ロードが名を連ねた
ツインギターという独特のスタイルに絡むジョン・ロードのオルガンが印象的で、若干マニアックな「パープルファミリー」であることから、通好みのバンドであるといえよう
バンドはメンバーの志す方針の違いやレコード会社とのいざこざなどが原因で次々とメンバーチェンジを繰り返す
晩年、セルフカバーについて批判の声が上がりはじめた頃、スティーヴ・ヴァイを加入させ、現在に至る。クラシック・ロックの代名詞的なバンドとしては若干他よりマイナーだが、ヘビーメタルというジャンルの基礎を築いたバンドのひとつである
まだ数曲しか聴いてないんで、早速アルバム聴かないとね
また70'Sロックに逆戻りか……アース・ウィンド・ファイアとかに走ったらどうする?
もーたうん