友達とバカやってわいわい遊んで、「こいつといると楽しー


」とか、「○○と遊びたい

」とか思うことはよくある。やさしくしてもらって、改めてその人の大切さに気づくことも多い。
今日、とある人に、こてんぱんにやられました。ガチ説教されて、散々な言われようで、すごい腹立たしくて、無理矢理その話題やめてしまった

あとから猛省しました。冷静になって謝ったら、いじわるいいながらもやさしかったです
なんか、間違えてるって思いながらも意地になっちゃって、反抗期のくそがきみたいな仕上がりになってしまうことが少なくない。治そうと思って、とりあえず「謝る」って技を取得したけど、まだまだ子供だなーと思う。
やさしいばかりが愛じゃないって、怒りに任せてではなく、友達に本気で怒ることがどんなに勇気いるか、そういう人がいてくれることがどんなに有難いかを噛み締めて感じました
朝から重い日記でごめん。どうしても今思ったことを記録しておきたかったのと、みんなに証人になって欲しかったので、書きました(´・ω・`)
恥ずかしくて「親友」なんて口に出せないけど(笑)、大切な人が道から外れたときには全力で接したいし、そうしてほしいと思いました

