
...というわけで、前回のエントリーでわけわからん小説のような物を載せ始めたのであるが..これは、とある同人誌に原稿を依頼されてかきはじめたのだが、ひっちゃかめっちゃかになって収集がつかず、ついに締め切りに間に合わず、日の出を見なくなってしまったものである。でも、せっかく書いたのに...ということで恥ずかしながらブログに掲載しようとした次第である。
小出しにちょっとづつネタに困ったときに掲載していくつもりである。
おつきあいして読んでくださる方が一人でもいれば有り難い次第である。
それはさておきCaetano Veloso
おととしトークトゥハーという映画を観て、この映画、生涯で一番わんわん泣いた映画
なのだが、そのなかで白髪のおっさんがこの世のものとは思えないシルキーで柔らかいそれはそれは美しい声で歌を歌っていたのが、これがまたこの上もなく感動的で、それが名前だけは知っていたCaetano Velosoという人だと知って遅まきながら本格的に聴き始めた次第である。
ライブが観られるサイトをみつけたので貼っておく
なおトークトゥハーのなかで歌われているのはClipのなかの三曲め「Cucurucucu Paloma」という曲.......である(なんとなくデアル調)
http://www.tv5.org/TV5Site/musique/artiste-476-veloso.htm

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