レストラン閉鎖  

随分前のお話ですが

家の門柱の上に小鳥のレストランを開きました


毎日すずめが立ち寄ってくれ繁盛しておりました

その後、うちの旦那さん

小鳥のお宿まで作りました(全く入った形跡なし)

毎日、サチの散歩に玄関出ると、何処とも無くすずめが寄って来るようになりました

可愛い、可愛いなーんて思い、小鳥用の餌をあげておりました





・・・が、大変な事に気付きました



二階のヒサシの上はすずめの糞


ギョギョギョ◎o◎ですわ


あ〜あああ  そこまで考えなかった


即、レストランは中止(閉鎖しました)


閉鎖したにも係らず、毎日毎日やってくる可愛いすずめのお客さん


いやいや、負けちゃならん


うちの旦那さん、すずめが来ないようにって色々と工夫して

最初はキラキラのビニルに鈴を下げておりました(慣れたらどーって事無く)

その後100均でカラスの作り物買って風でゆれる工夫

娘さんには不評です

「あれなん?」

「すずめ避けだって」

「下からみて何だろうって思ったら、いや〜ぁ 止めてよ、恥ずかしかぁ」


すずめも頭がいいんでしょうね  カラスにも慣れたらへっちゃらです


もう一ヶ月になりますが


未だに朝は私とサチの姿見ると寄って来るんですよ


チュンチュン鳴いてますわ´з`


正直、旦那さんが考えた このカラス君も役にはたってないようです









サチの座り方  横座り パグ座り











メタボのお腹ダルダルですが^v^




久々の縫い物

孫娘から頼まれたお人形ぽぽちゃんのからい帯
気にってくれるかなぁ*^_^*





2011/3/30  7:41

投稿者:サチまま

次男君へ

そうでです。来い来いと呼んで、都合悪けりゃ来るなは本当に良くない事ですね。
しかし、まさかこんな事になるとは思いもよらず^^;
知ってたら、来い来いとは言わなかった。
人間と言うヤツは悪いやつだわね。

仕事たいへんなんですね。
ノイローゼ寸前まで追い込まれ、大変ですね。
でも、家族がいて、仕事もある、幸せだと思いませんか?
これでお金貰っていいの?って感じの仕事もあるようですね。
しかし、誰もがそうではなく、パパだって、兄ちゃんだって妹だって、専業主婦の母だって色々とストレス抱えて働いています。
それが大きいか小さいかの事です。誰もが抱えているものです。

今現在災害に遭われてる方達の事思えば幸せな方だと思います。
家も家族も仕事も全て失いたった一人って被災者もいるんですから。
でも、人って何故自分だけってそう思ってしまうんですよね。
人は一人では弱いんですね助け合いが必要です。



2011/3/30  1:13

投稿者:貴女の次男

来い来いとよんで置いて、来るなですか、人間のエゴですね。その上、金使ってカラスの置物まで置いて…年取ると暇なのか?
その暇分けてくれ!こっちはノイローゼ寸前で働いているのに、雀相手に娯楽だよ。大地震きて日本なんか無くなっちゃえばいいんだ!リセットすれば日本は良くなる。戦後の日本が一番輝いていた。オヤジとお袋が子供だった時代。

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