命日  犬の事

6月28日はサチの母親ゆきの命日でした。

8年目にはいりました。早いなぁ

良い事か悪い事か、朝になって『あ!今日はゆきの命日』だと気が付きました。

今朝気づくなんて、毎年命日にはお供えをするんですが、忘れてて

忘れていないのが、長男のお嫁さん、毎年可愛いお花を届けてくれます。

『いつまでも忘れません、在りし日の面影をしのびつつ』

ありがとう

何時も、造花の花しか飾ってないのですが、この日(命日)から暫くは生花を飾れます。


サチとは違い、果物全般食べるゆきでは無かったのですが、桃も頂いてたので

それと、昔、懐かしいポン菓子、孫達のおやつ少し小さな器に分けてもらいました。


今朝は、ゆきの祭壇の前に座り吠えているサチ

ゆきに話しかけてるのかなぁなーんてほほえましくもありましたが、そうではなさそう
そう、ゆきのお供えが欲しいサチでした。

ぽん菓子少し分けてもらいました。


かあちゃん美味しかったよのお顔です



この、後姿、朝ごはんの催促中

一日二回のご飯の時間はワンワン吠えて元気なサチです。




2014/6/30  7:09

投稿者:サチまま

小芋さんへ

そうですね。誰もがお母様のように言います。
>「この子の事をいつまでも悲しんではいけないよ。犬や猫はいつまでも飼い主が悲しむと成仏できないんだよ。」って言いました。

私も、内心はそう思うのですが、暫くは(何年かは)本当に辛くて
ゆきが亡くなった時はサチがいますから悲しかったけどペットロスにもならずに済みました。
きっとサチの時はゆきの時以上に落ち込みがすごいと思ってます。
長く掛かるかもしれませんけど、いつかは心いえる時がきます。
他の子が居る家庭と居ない家庭それぞれ違いはありますけどね。

何かに没頭できる事があればきっと乗り越える事ができるかな?って思ってますけど・・・どうかな?

2014/6/29  21:07

投稿者:小芋

そうでしたか。命日なんですね。

幼い頃から気づいたら居た猫の「みい」大好きで可愛がっていました。
その名前を貰ってつけたのが、今の未唯ちゃんの名前。それほど大切な猫でした。
私が24歳の頃でしょうか天命を全うしました。
悲しくて悲しくて。でも母が言いました。
「この子の事をいつまでも悲しんではいけないよ。犬や猫はいつまでも飼い主が悲しむと成仏できないんだよ。」って言いました。
だからお墓参りも控え、悲しまないように心がけた記憶があります。
今思えば、慰めだったのかしら?でもある意味、心の切り替えができて有り難い母の言葉だったと思います。
でも、雛雛に関しては無理かも。いつまでも引きずりそう・・・そう思うと、今回「ゆきママへの思いは時間が解決してくれるんだ!」っていう記事を読むと、私自身も雛雛の居ない時が過ごせる時が来るんだという励ましにもなります。
みんなの思い出の中に生き続け、お供えもしてもらえるなんて幸せだね…ゆきちゃん。そのお供えを欲しがる娘。
なんて微笑ましいんでしょう♪
サチちゃん!元気でみんなを癒し続けてね。

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