テニス選手のコーチのブログ

野口剛路(コーチ歴35年以上)のブログです、初心者ジュニアから国内ジュニアトップへ、トップジュニア、プロ選手とのITFジュニア、ITFプロサーキットの海外遠征経験を活かして、2017年ナンバーワンテニスアカデミーを始動!次のレベルに向けて頑張ります! ブリヂストンスポーツのラケット、パラディーゾ、テクニファイバーのテストリポートも!
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投稿者:社会人プレーヤー
同感ですね。
プレースタイルとコートサーフェス次第で、
有利不利が変わって大会ごとにチャンピオンが違うというのか面白かった。
今は選手それぞれのスタイルがオールラウンドで似通っているというのは少し寂しいような気もします。
尖った選手が出てくるのに期待したいですが、
さりとてテニス史上かつてないほどレベルの高い昨今ですから、
それもまたファンとしては幸せなことだと思います。
投稿者:aimta
ネットプレイヤー(サーブ&ボレーヤー)、グラウンドストローカー、ビッグサーバー、これらが綾なす状況が面白いですよね?理由はあれどみんながオールラウンダーでは少し魅力がありませんよね?
投稿者:社会人プレーヤー
90年代はビッグサーバー全盛の時代で、
そんなテニスはつまらないという声もありましたけど、
純粋なパワーのみで世界を獲るプレーヤーが存在し得たというのも面白い時代だったと思います。

おっしゃる通り、RX-7のようなコーナリング能力がなくとも、
最高速だけを追求した無骨なチューンのGT-Rの方がロマンを感じますね。
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