ホンダラ更新日記

 

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投稿者:佐藤利明
でも、戦意高揚映画として、題材がミュージカルだったわけで、ミュージカルの題材として戦意高揚ではなかったのでは(笑)

1940年代のMGMミュージカルの大半は、戦意高揚です。でも『姉妹と水兵』なんか楽しいし、『錨を上げて』がダルいのは、製作者のジョー・パスタナックのサービス精神(『オーケストラの少女』のプロデューサーです)のなせる業でしょう。アーサー・フリードの映画にダルいのがないのは、まず「面白い映画」を作ろうという意気があるからで、しかもフリードが爆発するのは、1946年の『ジーグフェルド・フォーリーズ』の痛手から復活した”戦後”なので、きっとそういうことなんでしょうね。
投稿者:メタBOの若大将
私はこの映画知らないんですが
この辺りが“原点”になるわけですか

最初に見た洋物のお笑いは『ルーシーショー』でした
私の中であの「ドタバタ喜劇」は笑いの原点になりました
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