*菜の庭学舎*は、 天王寺ナーサリーとして、乳幼児の発達と親の学びの親子クラスと新生児の訪問ケアを、天王寺学舎として小学生クラス、大人向けのアントロポゾフィーの講座を開設しています。 場所は大阪市内、天王寺周辺。 すべての講座に関してのお問い合わせ、お申し込みは、kodomonojikan_osaka★yahoo.co.jpもしくはフェイスブックのメッセ−ジでご連絡下さい。(★を@に変えて下さい。) フェイスブックではクラスの様子をお伝えしています。 https://m.facebook.com/kodomonojikan.osaka/

2013/9/7

夏休みを経ての子ども達の変化・3  ナーサリークラス

【金曜クラス・生駒小学生クラス】

Rちゃん 4組の親子がそろったところで泣き始め・・・。9月から2組みの入れ替えがあったのでその状況に反応したようです。帰りの時間前には、いつも通り目線で私に話しかけたので、私はそれに応えて彼が拾った石やら木の実を入れる袋を渡しました。Rちゃんとそのお姉ちゃんと、私は目で会話することが多いです。私以外の保育者には普通に言葉で説明するのですが・・・。それは変わってない、というよりRちゃんは夏の間にさらに目会話極めた感じです。そのお陰で、クラスの前半はしくしく泣きっぱなしでも私やママは平静でいられました。はじめてみたお母さん方にはどう映ったのでしょうね。体温のリズムは安定しているので、水いぼは出てすぐに枯れていました。身体の怠そうなママは鉄欠だというので対応方法を。身体のどこがどんな感じか詳しく聞く=自分の身体に意識をしっかり向けることで自我の境界をクリアに示す=結果はツイッターのご本人のご発言をご参照下さい!


Sちゃん 崩れやすかった皮膚は張りも艶も血色も良く丈夫になり安定した様子。昼間の体温は8月中も平均37度2分を保っていたからでしょう。夜の体温が高めなのは改善したいところ。神経の構築・修復が行われる夜の入眠時は体温が下がる必要があります。が、体温に一喜一憂するのでは無く、有限な人生の1日を充実させるということを大人が実践してほしいところ。子どもはそれを模倣します。


Tちゃん 今月からのご参加。家の中で短い直線を走り始めることから、日常で身体を精一杯使えていないことが見て取れます。顔色の血色の悪さと歩いたり走ったり動いたりするときの四肢の動きが紐のようになびいてる感じ。これは前回体験クラスで子どもの描く人の絵でママには説明済み。ママの聴覚と子どもの平衡感覚の関連。親のアストラル体の状態は子どものエーテル体に影響=身体形成の抑制。


Uちゃん 今月からのご参加。お友達とおもちゃの取り合いで機嫌をそこねて「お腹空いた」「眠たい」を連発。唇の色はきれいだが顔色は青いことから、昼間の体温は高いが夜の体温が下がってないと予想できる。足首までの靴を履いているため、転けるときに不自然な転け方をしていた。(大人がスキー靴を履いてる感じの)子どもの1日は大人の1ヶ月以上の進化があるので、出来ればすぐにでもかっちりしてない靴に替えたいところ。ママがそれを納得するまで待つ期間のリスクをどう対応するかは私の課題。食事もしかり。


Vちゃん 手の動きに確かさとバランスが整ってきました。慎重も伸びて今一番身体と心が安定している時期です。昼の体温がもう少し上がって欲しいところ。これからプレ思春期を迎えるので生殖器の成長に伴い、熱量が必要です。その対応が私の課題なので、今日は私が小学生の時に考えたゴム跳び遊びを伝授。このくらいの年齢の子どもは先生という存在にとても従順ですので、学びたいという欲求と、先生や大人の前ではちゃんとしないといけないという緊張感、の違いにも配慮が必要です。


Wちゃん Vちゃんの弟。今日は始まりの時間にスッと椅子に座ってました。英語の時間が始まってからはクラスの開始時にふざけたりして中々席につかなかったので、私が拍子抜け。新しい手仕事の図案を描くことを伝えると、「たくさん描くと早く仕上がらないからちょっとだけにしようかな」発言!やっぱりそこが気になるか・・・と早く仕上げることに意識が向きがちなのを考慮して、一つの案をこちらから投げかけてみる。乗ったのでそのまま集中。今日のもう一つの動きの導入としてのゴム跳びがとても気に入った様子。みっちり2時間のクラスの時間に「疲れた」発言や、離れて壁に背を押しつけて拒絶は今日は全く無し。


Xちゃん Wちゃんと同じく今日はスッと私の横に座る。休憩時間も外に出ず。英語の時間が始まってからはトニカク朝はふざけて座るまで時間がかかり、休憩時間は戻ってこない事が続いていましたが、英語の時間が無くなったことで落ち着きを取り戻した様子。意欲と緊張感のバランスは常に私達大人の課題です。ゴム跳びを何度もチャレンジしていました。彼は常にやることがたくさんある日常にいます。なので、自分を充実した存在と感じられるための「感覚」が自らの泉から満たされるような時間を守るために、慎重に対応する必要があると感じています。外から働きかけると全部入れてしまう危険性を慎重に意識しておくことが私の課題です。


Yちゃん 上の前歯が2本とも抜けていました。コースターの続きを編み伏せ目をして完成させるプロセスも説明しなくても手の動きを追えているので間違えることなく完成。編み目の途中で目が落ちるのは、次回再度編み物をするときには変化していることでしょう。ゴム跳びはしなかったけれど、ゴムを持つ役は進んでやっていました。次回挑戦するでしょう。休憩をはさんで後半は刺繍布に波縫いのステッチを。無言で1列完成させました。


Zちゃん すこし痩せたかな?という印象。四肢の動きに力が入らない感じ。「なんか変やな」「なんかおかしい」という言葉を連発。この言葉の繰り返しは身体の動きの滞りと繋がっているので今後さらに対応が必要。言葉では返さず、ひたすら私がお手本をみせることを繰り返し、コースターを完成。満面の笑み。ゴム跳びは参加せず。刺繍は「幼稚園でもやったことがある」と言いながら1列を完成させました。



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2013/9/6

夏のお休みを経ての子ども達の変化・2  ナーサリークラス

【木曜日ナーサリークラス、天王寺プレイクラス】

Iちゃん 目の表情に大きな変化がありました。言葉の特に最初の出だしの繰り返しと矢継ぎ早に息継ぎするような話し方にも変化が見られました。外界に触れることが出来るようになったことで、外界に対する緊張が解れて、目が揺れることがほとんど無くなりました。それを確認したので、この日はさらにお弁当の時間に「境界線」へのアプローチと前後の感覚の目覚めをすこし促しました。

Jちゃん 砂浜で遊んだことで平衡感覚に確かさが出てきました。出来るなら毎日あのような砂浜の上で遊べると良いのですが。歩き始めたばかりの乳児さんには距離より、一歩の確かさを感じられるような場所と時間が必要です。このプロセスがないと、足首が育たず、身体の成長に従って転びやすくなるのです。あとはIちゃんと同じく、お母さんとの「境界線」の体験が必要でしょう。これはお母さん次第です。

Kちゃん 夏休み前と同じく四肢に意志が通っていないので、ちょっとした負荷がかかると機嫌を損ねます。おしゃべりに意志が集中している感じ。何かを言語化するというのも形成力を使います。カタチの無い事象を言葉による表現というカタチに。乳幼児期はこの形成力はその大半を身体形成に向ける必要があります。おしゃべりが過ぎると身体の発達とのバランスが崩れてくるのは形成力が身体から引き離されてしまってるからです。特に繰り返しの言語には要注意です。

Lちゃん 上のご兄弟と同じく身体の意志性が滞っているため、よだれが増えています。よだれが出ることは健全なことですが、歩き始めたら徐々に減って無くなっていくのが成長です。身体の意志性が滞ると、昼間の体温が下がります。結果、トビヒ、水いぼなどの皮膚疾患が治りにくくなります。

Mちゃん 久しぶりのクラスだったので私に飛びついてきたMちゃんは身体の力がさらについていました。が、身体の意志が滞っているため腕に力が入らず体当たりという感じ。MちゃんもKちゃんLちゃんと同じくトビヒが広がっていました。プレイクラスの時間に高校生男子が帰ってきたので、手押し相撲やら肩車をしてもらって身体を思いっきり目覚めさせるチャンスが作れました。これはご家庭での父親の役割ですが、一般論として最近の子ども達は父親とこのような身体を使う遊びをすることは少ないようです。この日を境にトビヒは急激に枯れ始めるでしょう。

Nちゃん 眉間の青さと顔色が気になりました。こちらもトビヒが進行中。よだれが増えています。が、頻回だった「何か食べたい。お茶々のみたい」と言わなくなっていましたので、夏休みの生活のリズムは調和がとれていたと思われます。2歳で保育園などの集団生活に入ると、模倣の対象が同じ2歳児の動きとなり、身体の器用さが滞ってしまうことがよくあります。縦割り保育の時間が長ければ良いのですが、そうでない場合はかなり意識しないと身体の目覚めは厳しいです。子どもの身体の目覚めには、大人の健全な肉体労働が一番のお手本です。

Oちゃん Oちゃんにとって緊張が過多でない環境とはどのようなものかということをママも私も手探りしてきました。この感受性の強さは大きくなったときに社会性として華を咲かせるまでは、静かに地中でその時を待っておく必要があります。そのためにOちゃんの成長を見守るのと同時にママの自我の充足にもケアを行ってきました。半年近くプレイクラスの傍らで刺繍の手仕事を行っていただきました。ヴァルドルフ教育に携わる方には周知の事だと思いますが、「クロスステッチ」の効用は侮る無かれ!です。こつこつと作品を仕上げた直後の身体の変化は、その前に選択したレメディーとの協働作業の結果でしょう。ママのお腹にいるpちゃんがこの夏一番の成長を遂げていることは間違いないですね!

Qちゃん 部屋に入った瞬間から機敏な動きで遊びはじめました。身体の安定性は揺るぎないものとなっています。何ヶ月ぶりかに会う高校生のお兄ちゃんにも肩車を何度も何度もせがんでいました。言葉ではなく目線で!これで良いのです。彼女には彼女の表現方法がありますから。今「○○って言いなさい」と強要しなければ、もう少し大きくなったら言語で伝えるということも自然に出来るようになります。

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2013/8/3

スタッフのレポート1  ナーサリークラス

この春から、天王寺ナーサリーは子ども達の発達を守る新たな試みとして、スタッフを募集しました。前期の7月までの活動を振り返ったナーサリークラス担当の中西さんのレポートです。現在火曜日クラスとCクラスを担当しています。



「スタッフとなって」

アトピーなどお医者さんに行けば、ステロイドなどの強い薬を出されてしまうのに、薬を使わずに数回のナーサリーですっかり消えてしまうのを目の当たりにして本当に魔法のようだと思いました。思い過ぎて夢の中にいるような感覚です。

私自身アトピーはないですが、蕁麻疹でかゆみのしんどさがわかってるので、常にあのかゆみの状況に置かれている辛さから開放された子どもたちはほんとによかったなという思いです。

触覚で体が目覚めることにより、過剰防衛がなくなりアトピーが消えたということも、強い薬で押さえ込むと治療とは全然違うと思います。
また、アトピーだけでなく肺炎もお薬を使うことなく治せる事があると言うことを伺って驚きました。
今回私自身が体調を崩し咳が続いたとき、伊藤さんに教えていただいたように、肩甲骨の間を我が子と甥っ子達に温めてもらい、しばらくしたら咳が治まってくるのを体験しました。寝る時は鎖骨あたりを温めて寝ました。羊毛での方法もまた教えていただきたいです。
翌日はひどい咳もあまり出ず、いつもは何日か咳が長引くのですが、いつもより咳が長引かなかったです。
そう考えると、他にも安易に使ってしまっている薬は必要ないものが多いのではないかと思います。

私の子どもも去年の夏イネ科のアレルギー性鼻炎と診断され、抗生物質を2週間ほど飲み、一ヵ月くらい抗生物質ではないですが薬を飲みました。
今年は薬づけに危機を感じ、季節の変わり目に咳が何日か続いたのですが、ラベンダーオイルなどで対処し、耳鼻科に行きませんでした。
イネ科なので、アレルギー症状は春から秋までと長いのですが、ちょうどスタッフを始めた5月頃から治まり今は症状はありません。
イネ科は治りやすいと伊藤さんに伺って、できるだけ歩くことに意識したこともあると思いますし、毎週何かしら私がナーサリークラスで受け取ってくることも大きいのではないかと感じています。

ナーサリーにスタッフとして入ってみて、おかあさんと子どもの関係の強さもすごく感じました。
おかあさんに何か乗り越えないといけないことがある時は、ナーサリーに通われているお子さんでも一時的にはアトピーがひいてもまた再発してしまったり。
私自身もまだ乗り越えないと行けないことがあるのですが、おかあさんは大人なのでおかあさん自身が乗り越えるしかないと思うのですが、すごく時間がかかり過ぎて子どもが21歳になるまで間に合わないんじゃないかと思うことがありました(自分も含め)。
でもスタッフとなり、アトピーが消えることを目の当たりにし、薬を使わずに治せることができると体験したことにより、気付けたり、腑に落ちることができたらそんなに時間はかからないかもと思えるようになりました。

赤ちゃんなら触覚体験だけで消えてしまうことが年齢が高くなるほど、いろんな感覚を目覚めさせることが必要だと言うことも学びました。

これまで、子どもが誰かを押したり、あかん!とか言ってたりするのを見て、いけないことと感じていました。今までやめさせないと!と言うことにばかり気をとられてました。でも先日の講座で、「理解と認識。過剰防衛(わからなくて不安な時)。」ということを改めて伺った時にストンと腑に落ちて、7月23日(火)の火曜クラスから「いけないこと」と思う気持ちがなくなりました。(ぶつかりあって、怪我をしたらどうしようという不安はありました。それも伊藤さんから足を持って遊ぶ方法を聞いたので軽減されました。)今までも何度も聞いていたのに結びついてなかったんですね。自分でも驚きました。

大人も直接体験しないと腑に落ちないことがあり、子どもにとっては体で直接体験することは大人以上に大切だということにも気付きました。

それともうひとつ、今まで取組んでいなかった、無意識にスルーしてしまってたと言いますか、私自身の小麦アレルギーのことも克服してみようと心が動いています。まずは、伊藤さんがおっしゃっていた、「怒り」に対して向き合ってみます。

クラス毎のレポートを読みかえしてみてひとりひとりとまだ向き合えてないと感じていて、直観もまだできてないので、今後のレポートには髪質・肌質・顔色・表情を書き入れていきます。

毎週子ども達と出会うことで、関わると言う気持ちも大きくなってきました。気質のせいにしてはいけないですが、関心を持つ気持ちが人より薄い気がしています。どこか一歩踏み込むのが怖いというのもあります。この辺りも今後の課題です。

小学生クラスにも参加させていただき、それぞれの学年に添ってカリキュラムが組まれ、その時のお子さんの状況にも寄り添っていると思いました。毎週ではないですが、お子さんたちにとって大切な時間だと思います。


毎週いろいろ大切なことを教えてくれたお子さんたちとおかあさん方そして伊藤さんに感謝いたします。

そして今後もスタッフとして見守りを続けさせていただきたいです。よろしくお願いいたします。

ナーサリークラス担当・中西 尚子
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2013/5/11

【重要】健康診断  ナーサリークラス

 原発事故後、私たちの生活圏に放射性物質がプルームとなって拡散しました。
流通する食品の基準は100ベクレル、生活用品に至っては検査無しで流通しています。

 (ちなみにEU圏のコンドームの放射性物質に関わる輸入基準は0.2μSv/hだそうです。
チェルノブイリの被害が少なくなかったEUでは基準があるということです。)

 最近のニュースでご覧になった方も多いと思いますが、福島県での子ども達の甲状腺異常が放射性物質によるものかどうかを調べるために、他県、青森県や長崎県で子ども達の甲状腺の膿疱がどのくらいの割合で存在するかという環境省の調査が行なわれましたが、「福島県と変わらない」=「福島県の子どもの甲状腺膿疱は放射性物質の影響は無い」という結論を導き出しました。(ここでなぜ健康調査の管轄が環境省か?という疑問があります。)

 しかし、冷静に考えてみれば「何が原因か」は置いておくとしても、膿疱があるというのは身体にとって「症状が出てる」という状態です。それが全国でほぼ50%近い数字がデーターとして上がったのです。それはどういう現状を示しているのでしょうか?

 原発事故後、天王寺ナーサリーでは、かなり強く内部被曝に関する注意を喚起してきました。さらに放射性物質だけでなく多数の化学物質が含まれる瓦礫の焼却が今年の2月から大阪市の舞洲焼却所で行なわれています。
 
 念のため、健康診断をおすすめしたいと思います


 気をつけているつもり、でもその対応が現実的かどうか?は人によって放射性物質に対する感受性が違います。ですので、念のためにおすすめします。

 甲状腺のモニタリングをしてもらえる小児科がお近くにあればそちらへ。
 お近くに無ければ内科・小児科のこちらのクリニックを紹介します。(甲状腺のモニタリングの検査は、初診料と合わせて5000円程度かかります。)

 事故から2年、チェルノブイリ事故後、周辺の人々は放射性物質に関して気を緩め始めた時期だそうです。

 検査内容等はぜひご家族でご検討下さい。

 
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2013/4/5

ナーサリー Cクラス  ナーサリークラス

 今日は今年度からご参加の方のクラス(Cクラス)の初日でした。
 
 熱について、免疫力につて、子どもの身体(臓器)の発達についての考察を行ないました。

 子ども達の発達が著しいのは誰もがご存じの事でしょう。しかしその著しさが試せる、使える環境がないと、その著しい力はどうなるでしょうか?

 それから福島第1原子力発電所の事故による放射能の事を再度お伝えしました。
 ツイッターでも大事な事なので3回TLに流しました。
 現在の放射性セシウムの大気中の状況です。→都道府県別環境放射能水準調査(月間降下物)(平成25年2月分)(平成25年3月27日発表)



 明日は昨年度の月曜、金曜クラスと、生駒小学生クラスのハイキングです。
 天気予報では雨ですが・・・。
 明日のハイキングの中止等については参加者にメールと、朝7時30分にこちらのブログでもお知らせします。

 

 
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2013/3/17

生駒小学生クラス、月曜、金曜ナーサリークラス合同ハイキング  ナーサリークラス

生駒小学生クラス、ナーサリー月曜、金曜クラスに在籍者のハイキングの日程が決まりました。
こちらは参加自由です。ご希望の方は4月1日までにお申し込み下さい。詳細をメールにてお知らせいたします。

・ナーサリークラスの方は任意参加となります.
 3月のクラス日程はスケジュール通りです。

・生駒小学生クラスは新年度のクラスがこのハイキングとなります。

子ども達の身体の動きが「手応え」を感じるってどんな動きでしょう?
「手応え」を感じたときにどんな変化が起こるのか?
それをお父さんもご一緒に見られる機会になればいいなあと思っています。
現地には各自車で行く必要がありますのでご家族でご検討下さい。

日程:4月6日(土)
時間:10時現地集合
場所:生駒
ナーサリークラス 1時解散
小学生クラス 2時半解散
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2013/3/14

ナーサリー火曜クラス&北野田クラスの日程追加とお茶会について  ナーサリークラス

【ナーサリークラス】
火曜日と北野田のナーサリー・クラスの合同企画のご案内です。
詳細は該当する方にメールにてお知らせします。

1.山に行きます。

日時 3月31日(日)10時〜生駒 

31日は雨天の場合中止となりますが、振替の日程が取れないため、いずれにしても3月のクラスは当初の予定通り3回とも行ないます。



【お茶会】
これからの未来についてそれぞれの思いを持ち寄るお茶会を開催します。

日時 3月20日(水)午前10時〜13時
場所 天王寺ナーサリー
*参加費はありませんが、お茶菓子等持ち寄りで行ないますのでご協力お願いします。

参加対象者 2月3日の資料に関してレポートを提出していただいた方。
【追記】未提出の方で出席をご希望の方は、ナーサリーで学んだ事や教育についてのレポートを必ずご提出下さい。〆切1厳守願います。18日月曜日23時まで。
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