Team No Limits! チーム 走ろうぜぃ!で一緒に走りませんか? ○仲間と一緒に走りたいときに、時間曜日が合う人で一緒に走りましょう。 ○チーム走ろうぜぃに 規則・会費はありません。(ただし、マナーを守るのは当然です) ○みんなでバイクを楽しみましょう。 ○ツーリング・ジムカーナ練習会・サーキット走行 サポートします。 リンクは必ずmailをください、無断リンクお断りいたします。

応援しています!!

カウンター

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

最近の投稿画像

最近の投稿画像
新潟のZZRが来た…

最近の投稿画像
新潟のZZRが来た…

最近の投稿画像
新潟のZZRが来た…

カレンダー

2019
November
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去ログ

検索



このブログを検索

Powered by

teacup.ブログ

なかのひと?

RSS

2016 初ツーリング 2


さて〜



続きに行く前にそろそろ出てきましたね〜



こういうバイクも。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックで大きくなります。






ヲレ様はヤバイ走りはしないので(公的には)






問題ないのですがね。






このあと、街外れで対向車のワゴンが結構速いな〜と思ったら







白バイさんがUターンしてトットコ走っていったので
(対向車無しで二車線フルに使うと楽勝Uターンです)




きっと街中で(40`制限)御用になったと想像しています。









で ツーリングのつづきを始めます(笑)









足寄峠を(地図で探して〜) ブルブル震えながら通過して









途中にオンネトー(ググレ!)入り口があるのですが







この寒さではパス!!









林の中は雪がタップリと・・・・








こりゃー冷蔵庫と同じだもの寒いわね〜








しかも








途中から路面が濡れてる!!









まさか






凍ってないだろね?









気温は 6℃ なので大丈夫だと思うけど・・・








ちょっとペースを落とします。(笑)














どうやら直前に雨が降ったようで足寄峠から阿寒湖畔までは







ずーっと路面が濡れてました。













阿寒湖畔セイコマ到着w
クリックすると元のサイズで表示します






寒かったなー といいながらトイレトイレ〜











寒いよね、駐車場の周りは雪の山が・・・・・
クリックすると元のサイズで表示します











雄阿寒岳も真っ白だもんね
クリックすると元のサイズで表示します







先着の釧路ナンバーのZRX1200さんと話すと




阿寒湖畔の手前から雨に当ったと・・・










ヲレ様たちは路面は濡れていましたが雨に直接当っていません。









空を見上げりゃー








釧路方向は明るい ♪








よし! ヲレ達は予定通り南下するぞ!










『僕は防寒対策します』とウィンドブレーカーをインナーに。
クリックすると元のサイズで表示します



『このエアバックつきウエアは外にカッパとか着れないんですよ』







もう何回も聞いた!! 新しいエアバックウエア買え!!









なんて









会話も弾んで(笑)













国道240号を南下










20分も走ると高度が下がって気温も上昇wwww










14℃!!







いやー 6℃〜 14℃は








地獄からの生還ですぜ。























道の駅 あかん丹頂の里 で休憩








駐車場に入ると






あみもーさんが

『アレはぜんこちゃんじゃないですか?』









駐車場には数台のバイクと今まさに走り出したバイクが居ますが





どれがぜんこちゃん??








あみもー ダッシュ!








出て行くところのぜんこちゃんを捕獲。










合流です。

クリックすると元のサイズで表示します
1
投稿者:akumakozo
トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ
AutoPage最新お知らせ