創作日誌

通りすがりの釣り人か
はたまた児童文学作家か?
ひでじぃ渾身の随筆(笑)気まぐれ更新

 

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2013/1/21

「これから何を求め、どこへ行けばいいのか」若者でなくても、迷っている毎日だ。公演の日、予定が入っていて行けない。どなたか代わりに観てきてください。お願いします。名越さん、申し訳ありません。
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こちらのまですさま
ウルトラセブンが帰り着いたかどうかが心配です。もう新鹿沼行きのバスがなくなったというのに、バス停から動かないんだもの。お世話になりました。楽しかったです。

絵本の河さま
昨日もアマゾンのことで注意されました。地方の本屋さんとつながらないといけませんね。今日から、きっぱりと別れます、アマゾンは。販促、ありがとうございます。よろしくお願いします。

創作日誌
創作どころか引越し荷物さえ作れなかった。ヤマトへ行って帰ってきたら、また配達の人が戻ってきた季節風を持っていた。忙しくて背中が痛くて、それでも、八時ごろまで新年会は続いた。
今日は下野新聞きっての美人記者に会いに行かねば。ヤマト、ATM、〒、引越し荷物作りが待っている。それでも創作の時間を2、3分作ろう。
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2013/1/20

新年会が昼からあるのに、まだ昨日の酔いが抜けない。今日はうつのみや童話の会の新年会。きのうの出掛けの「今日は晩酌程度に」の誓いはもろくもくずれた。楽しいと飲みすぎるのよネエ。
日の出が遅すぎる。3月の解禁は日の出から。毎朝、日の出ばかりが気になる今日この頃。
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rokuさま
コメントありがとうございます。同人誌評、よろしくお願いします。

草の香りさま
琵琶湖の出口だったのですか。釣りに行きたくなりました。
作品、お待ちしています。楽しみにしているのですからね。

内田麟太郎さま
惰眠ばかりですが、春が待ち遠しいです。川が呼んでいます。五月の来宇、楽しみにしています。

しいかさま
お忙しそうですね。お体にだけは気をつけてください。
「ニルスが出会った物語」は辛口のお酒のようです。ぜひ、味わって見て下さい。

風馬さま
サッカーおめでとうございます。また、作品お待ちしています。楽しみにしているんですから、ね。

絵本の河さま
「うんとも」の販促、ありがとうございます。今、アマゾンのランキングひどいことになってまして、昨日も一人脅して買わせることにしました。今まではちっとも気にしていなかったのに、不思議です。

創作日誌
まだ、創作どころではない。朝飯も食えない状態だ。引越しの荷物で作るしかないか。
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2013/1/19

セルマ・ラーゲルレーヴ原作 菱木晃子訳/構成 平澤朋子画 福音館書店。
蔵書が五冊になり、今日なぜか六冊になる「ニルスの物語」だ。今回はガンに育てられたイヌワシのひなの話、そしてガンの隊長アッカとイヌワシのゴルゴの物語だ。ニルスとイヌワシのひな「ゴルゴ」の出会いはストックホルムの野外博物館スカンセン。二人とも売られてきた身だった。育ての親とその親の子ではない子の自立への葛藤と苦しみ。ラストに勇敢なゴルゴが一番おそれていたのが養い親のアッカだとあった。人間的でおかしかったが、深いつながりを象徴しているかのようだった。
子どものころ、なんと興味本位の「ニルスの旅」しか読んでいなかったのかと毎回反省させられる。こんなにも深い物語があったとは。まさに知らないという罪でしかないだろう。今は五冊を広げることができないけど、今までの五冊、そして次の「巨人と勇士トール」の巻に囲まれて優雅な時間をすごすことができたら、どんなにか幸せだろう。
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こちらのまですさま
PR、よろしくお願いします。いいですねえ「半年前から心待ちに」とは。うらやましい限りです。日曜日、開隆人氏に妬みのゲンコツをお見舞いしましょう。

saffiさま
お待ちしています。今度は宇都宮ですから、少しは近くなると思います。「あける24」の同人誌評、よろしくお願いします。

内田麟太郎さま
三に禁酒禁煙なんでしょうね。酒は二日酔いもありますし、大騒ぎしますので疲れます。タバコも息が上がったりしますしね。これから、一に睡眠、二にユーミン、三にアリナミンを優先させます。

創作日誌
昨日、一枚くらい進めて、あとは机の周りの整理と箱詰め。三個くらいやったら、もうダメ。誰かさんの「逃げた女房」が出てくる「科捜研の女」の録画を見たり、テレビの前で転がっていた。
今日は昨日のところをプリントして書き足そう。本当に三行半も進めるかどうかだ。そのあと上京。児文協の合同ミーティング。ま、新年会だろう。
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2013/1/18

『メン!』シリーズ(そうえん社)三作で、堂々とデビューを果たした開隆人氏の講演会が3月24日、宇都宮市立中央図書館で開かれる。「作家とは?」などとユニークな講演内容だ。近隣とはいわずに、海外の方にも来て欲しいと思う。制約があって、なかなかお話を伺えない作家の講演なのだ。
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定員以上受け付けます。
海さま
うれしいお言葉、ありがとうございます。今日あたり届くと思います。お楽しみに!!!!

絵本の河さま
「だから『うんとも』」とはいいですねえ。そうだと思います。何事も神頼みですから。
75歳での芥川賞には困りましたね。まだまだ頑張れといわれているみたいで。お互い、まだ頑張らねばなりませんね。

yesnidさま
シールで助かっています。新春号は会費の納入状態によって、振り替え用紙の金額も違うので準備も大変なんです。理解してくださる皆様は神様、仏様、田のかんさーさまです。今後ともよろしくお願いします。

創作日誌
あと1時間くらいの忍耐力、思考力が欲しくなってきた。最高に長く書けたのは花見の席とりのときだった。「月夜のバス」(新日本出版社)の中の作品で、もちろん「季節風」掲載作品だった。
掲載者は宅急便だから一日以上早く届く。もうお礼のメールが届いている。今までは一番先に故後藤竜二氏が発送作業をねぎらってくれた。懐かしい話だ。開隆人氏の思い出は何なのだろう。ぜひとも聞いてみたい。なんていったって、一字もらったペンネームなのだから。
今日は二箱、毎日二箱だけ片付けることにして、創作に精を出そう。
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