2005/10/29

アメリカ〜ンなメイクアップ体験  美容・コスメ

今回は笑った出来事をお話。
アメリカに移ってから日本で使用してた化粧品たちも底をつき、探しまくった結果、基礎はAVEDA、メイクはMACを使うことにしました。
クリックすると元のサイズで表示します ←あちこ使用のコスメたち
化粧品売り場でよくお客さんがしっかりとメイクされてるのを見ていいなぁ〜とよく眺めてたことがあり、でも濃くされそうと半ばあきらめかけたときもあったけど、やっとメイク落としとパウダーが切れたのをきっかけにまとめ買いができるようになったので思い切って店員さんに訊ねて予約をしてきました!!←コレはあちこにとって勇気でしたよ〜笑 
ノーメークで訪ねたあちこはMACのオネェサマにすべてを託してもらい、といっても一応目的とか、どんなメイクがいいのかと質問されるかと思ったので、今晩はお食事に出かけるので、そんなシチュエーションに合うようにメイクオーバーしてください!と頼みました。そして濃くしないように、ナチュラルで・・・・も加えて(^^)こんな感じでよく仕上げてもらう意味でMake Overという英語はよく使います。
MACのチークパウダーとかリップにはすべてに違う名前がついており、これがまたかわいく(エンジェルとか、ピンチミーとか、キュートとか・・・)カラーが豊富なので選び応えがあり!パウダー系はMACは強いですね!
もちろん、メイクに使われるのは店頭にあるテスター。ササッと筆のみで下地、ファンデから口紅まで仕上げてくれました。終わった後の自分の顔を見てびっくり!一瞬バットマンのジョーカーかと思ったよ!(真っ白仕上げではないけど・・)もろ眉ラインが平仮名のへ!(下降線がすごい長い)またはキツネっぽい(あちこはキツネ顔ではない)仕上がりがまるでルーシーリュー!!日本のメイクは鼻を中心にバランスを整えるのか、あちこのアメリカンメイクは末広がりでちょっとしたカエルでした(ToT) なんでだろう、アイシャドウの入れ方が目じりに強調されている、色がブラウン系で暗いのと仕上げのチークが真正面頬骨だからか・・・と後で写真みて研究しました。しかし、その後いつものメイク顔のあちこと比べるとなんじゃこれは〜なので、普段からきちんと眉とか整えておかないとと反省。あのMACの筆使いの技は盗みたいものですねぇ・・・・
MACのオネェサマ方は皆カルチャークラブみたいなメイクでちょっと恐ろしいけど、オニィサマもけっこうおおって感じで(ゲイでしょう)見てて楽しいです♪
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