2010/6/21

父の日のプレゼントは・・・  2010関西インカレ

続く準決勝戦第2試合は同志社大学vs立命館大学。

先の2010関西カップでは1勝1敗と互角の戦い、この日も立ち上がりの悪い同志社大学2得点の先制ゴールを許してしまいますが、1P終了間際19:11’パワープレーのチャンスを生かして#18の目の覚めるようなスラップシュートがGKの肩口すり抜けゴールに突き刺さり1点を返します。
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2Pに入りようやく調子が戻ってきた同志社大学、幾度か有ったピンチもGK中心に良く凌ぎます。
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1点差で迎えた3P43:11’立命館大学プレーヤーと接触したGKが転んだ隙を突かれ、又も立命館大学に追いつかれます、
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しかしこの日の同志社大学は落ち着いていました、パワープレーの中44:53’#4が放ったシュートがゴールに突き刺さり再度立命館大学を突き放します、その後センターライン付近でパックを奪った#49がセンターから右サイドに持ち上がり、ゴール前立命館大学DF陣を翻弄して#17が追加点を奪います。47:33’
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最後まで勝負への執念を燃やす立命館大学は残り時間2分を切った所でGKを上げての6人攻撃に転じます、空に成ったゴールに襲い掛かる同志社大学でしたが、ちょっとした油断からカウンターを喰らい、立命館大学キャプテン#11に意地のゴールを決められてしまいます。

再び6人攻撃で最後の望みを掛けた立命館大学でしたが、今度はフェイスオフから#49がゴール前まできっちり繋いで#17が最後のDF落ち着いて振り切ってのラストパスを#49がきっちりとゴールに押し込んで試合終了。
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最終ゴールは#17君自分で決めればいいものを、僕が来てるの分かって気を使い次男にラストパスを出してくれました。

此れで決勝戦進出と1G・2Aと嬉しい父の日のプレゼントを貰いました。



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