2010/7/7

No Mark Cup 其のW  NO MARK CUP

試合終了後には5:5のPS対決のおまけ付き。
ここでは両チームの選手、それぞれの技を見せてくれました。
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最後に全員揃って観客に御挨拶、MCのZeebraさんも楽しいで居たようで、次回はもっと勉強してくるので呼んでくださいとのことでした。

鈴木貴人選手の挨拶では、選手たちも今の日本のアイスホッケーに危機感を持っているので、こうしたイベントなどにもどんどん参加して盛り上げて行きたいと言う意気込みを感じました。
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試合終了後には参加したアジアリーガー全員によるプレゼントの進呈や、サインにも快く応じていました。
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日本アイスホッケー連盟以外、アイスホッケーを盛り上げたいと言う有志が行った初めてのイベント。

連盟や各チームとの調整から資金繰りまでNO MARKのスタッフ達は手探り状態で必死で頑張っていました。

こんな苦労知らないお客さんからしてみれば、演出も今一で迫力の無い試合に感じた方も多かったのではと思いますが。

今までアイスホッケーが好きでも誰もそれを改善出来なかった部分に、少しは風穴開けれたのではないかと思いました。

こんな企画が2度・3度と度重なり、全国各地でも開催できるようになれば、アイスホッケーはもっと日本中の人達に愛されるスポーツになっていくと思います。

2010/7/6

No Mark Cup 其のV  NO MARK CUP

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U-22東京学生選抜チームに先制されたNO MARK ALL STERSはプロとしての意地を見せます。

35:26’日光アイスバックスの今期キャプテンに成った鈴木貴人選手がハルラの尾野貴之選手・クレインズの久保直也選手のアシストを受け、U-22選抜チームのDF二人の間を縫って、岩槻選手から交替したばかりの明治大学のルーキー伊藤優人選手の守るゴールをこじ開けます!
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46:53’には再び鈴木貴人選手が逆転ゴールを放ちます。

此れが試合前「腰の調子が悪いから、様子見ながら出場します」と言っていた選手のプレーなのでしょうか?
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学生選抜も何とか追加点奪うチャンス伺いますが、アジアリーガー達の老練な技の壁に翻弄されます。

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何とか追いつきたいと頑張る学生選抜ですが、3P終了間際の59:18’王子イーグルスの佐藤翔選手のアシストからハルラの尾野選手がとどめの追加点を挙げ試合を決めました。
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続きは後ほど・・・・

2010/7/6

No Mark Cup 其のU  NO MARK CUP

15:00に開場でお客さんも続々と入場し、15:40〜氷上練習が開始です。
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このイベントMCはHIP HOP界のカリスマZeebraさんが担当、国歌斉唱は元御影グレッツでプレーもされ、日本代表として5年連続世界選手権にも出場し、現在は歌手として活躍中の一ノ宮頼子さんが勤めました。
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選手入場には地元西武ジュニアのちびっ子達がエスコート。
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16:30いよいよ1Pの開始です。

共にオフシーズンでどんな試合になるかと楽しみでしたが、序盤は大学生達の足が良く動き弱冠アジアリーガー達も押され気味ですが、オフシーズンとあって厳しいチェックも有りませんでしたが、時折見せる個人技や視野の広さから放つパスの正確さには驚かされました、先発GKは福藤選手と法政大学岩槻選手共にナイスセーブの連続でゴールを死守します。
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試合が動いたのは2P中盤30:09’、押し気味に試合を進めていたU-22学生選抜#18中央大学の水内選手が同じく中央大学#17穂積選手のアシストで先制ゴールを上げます。
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学生チームに先制され気合が入ったNO MARK ALL STERSは、徐々にチェックも激しくなり流石は試合巧者プロチームの意地を見せます。

続きは後ほど・・・

2010/7/5

No Mark Cup 其のT  NO MARK CUP

東京入る前の足柄SAで温泉に入り、ロングドライブの疲れも取れてすっきりして、3日朝8:30東伏見ダイドードリンコアイスアリーナに到着。

NO MARKのスタッフは既に会場での準備に取り掛かっていました。
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試合に先駆けて、お昼からのGKクリニック・プレーヤークリニックも開催されるそうで、最初にリンクに到着したのは日本人初のNHLプレーヤーに成った福藤選手でした、その後直ぐに到着した昨シーズンチャイナドラゴンでプレーした井上選手とクリニックの綿密な打ち合わせしていました。
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時間が経つにつれ選手達も次々と到着して控え室ではクリニックの準備が始っていました。
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12:00過ぎからGKクリニックが開催、井上光明選手のほか法政大学の岩槻拓郎選手・明治大学の伊藤優人選手・ハルラの尾野貴之選手・ハイワンの山田佑哉選手、クレインズからは西脇雅仁選手・久保直也選手・鬼頭俊行選手、東北フリーブレイズの河合龍一選手・鈴木雅仁選手、元SEIBUプリンスラビッツの
片山和人選手に加えドイツから帰国中の田中豪選手や元日光アイスバックスの佐藤画選手も子供達に混じって楽しそうに教えていました。
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GKクリニックに続いてプレーヤークリニックにはクレインズから外崎潤選手・飯村喜則選手・久保直也選手・日光アイスバックスから篠原亨太選手やGKクリニックに続き法政大学の岩槻拓郎選手・明治大学の伊藤優人選手も参加して行われました。
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子供達のクリニックも終わりいよいよNO MARK CUP、No MarkオールスターvsU-22東京都学生選抜の試合開始です。

続きは後ほど・・・・



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