2013/7/5

スポーツは楽しい!  スポーツ

縁あってグリーンツダボクシングジムに遊びに行かせてもらいました。

夕方から練習生や健康志向の人達が集まり汗を流していました。

18:00過ぎから仕事を終えたプロの選手達も姿を見せ8月の試合に向けて調整していました。

リングの上ではミット打ちやスパーリングも始まり撮影していましたが、そのスピードに中々付いて行けずタイミングが合いません!

A級の選手達のスピードは格段と早く、間近で見てるとその迫力も半端じゃありません、又近い内に再度お邪魔しようかと思います。
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2011/7/17

リンクに行って節電しよう!  スポーツ

昨夜は長男・次男揃い久し振りでブリザードAの練習に行ってきました。

21:00出発で途中でメンバー拾って、23:00〜ビバ守口に到着。

湿気が多かったのでリンクの中は真っ白でした。

参加メンバーは少なかったですが、久し振りの氷上練習と在って皆楽しそうに氷の感触味わっていました。

帰宅したのは午前2時前、流石に今日はぐったりでしたが、明日行うアクアピアでのジュニアクリニックの準備しています!

楽しいクリニックになればと思っています。
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2011/2/22

Jリーガーになってる!  スポーツ

昨夜スポーツニュースを見ていたら18日J1・G大阪vsJ2鳥取の練習試合で、今期新加入のDF金正也選手が前半38分のこぼれ球を押し込むJリーグ初ゴール&同点弾で定位置奪取へ猛アピールしたと有りました。

この金選手、我が家の子供達の保育園時代の幼馴染で次男の同級生です。

彼が保育園の時「明日TVに出るから見てね」とTVで彼がやっていたアイスホッケーが放映され、これを見て格好いい!!一度見に行こうとポートアイランドスポーツセンターに練習見に行ったのが我が家がアイスホッケーと関わったきっかけでした。

その後彼は強豪チームに移籍して中学卒業までアイスホッケー続けていましたが、小さい頃から体格も良く、高校になるとアイスホッケーと平行して小学校からやっていたサッカーに専念してアイスホッケーをやめてしまいました。

昨年駒澤大学サッカー部のキャプテンやってるとお母さんから聞いていましたが、昨夜のニュース見てJリーガーになったんや!と嬉しく思いました。

彼と同じ駒澤大学出身のJリーガー巻 誠一郎選手や、野球の日本ハムファイターズのダルビッシュ有選手も幼い頃はアイスホッケーをやっていました。

やはりアイスホッケー子供の頃に経験してると体幹が鍛えられ、バランスやリズム感良くなるので他のスポーツやっても身体能力高くなるので成功する率が高くなりのでしょうね!

スポーツ選手を育てるにはまずアイスホッケーからってアピールすれば、日本でのアイスホッケーの普及にもつながるのではないでしょうか?

正也君には頑張って一流のJリーガーに成長して欲しいです!

Jリーグにはビッセル神戸の現監督:和田君も昔からの友人なので、今シーズンは久し振りにJリーグの観戦に行ってみようと思っています。
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写真左が金 正也君、右が次男です。
この頃からこの体格差・・・クリックすると元のサイズで表示します

2010/9/5

4大メジャースポーツ  スポーツ

昨日は王子競技場で行われたアメリカンフットボール2010関西学生リーグDivTの開幕戦、同志社大学vs甲南大学の観戦に行ってきました。

このアメリカンフットボールはアイスホッケーとともにアメリカでの4大メジャースポーツのひとつで、巨体の選手同士が激しくぶつかり合う肉弾戦、迫力のあるゲームです。

アメリカンフットボールはその運営がしっかりしていると聞いています、選手の人数が多いので当然観客も多く集まるのでしょうが、しっかり入場券販売しおまけに各大学のプレミアムグッズも販売しています。

アイスホッケーとともに日本ではマイナーなスポーツの部類に入りますが、開幕戦ともなれば新聞には大きな記事が出るし、TV放映などもあります。

ルールが難しいので一般にはなかなか普及していませんが、こういった競技でも連盟の運営がしっかりしているところはアイスホッケー界も見習わなくてはいけないと思います。

協議中はフィールドが遠いのとルールが一般の人には難しいので、試合がとまるたびに解説つきのアナウンスが入ります、観客席を見渡せば応援の人たちもお揃いのポロシャツや帽子を被り一体感があります。

選手同士が激しくぶつかり合いながらゴールを目指すというところではアイスホッケーと共通点がありますが、もっと近くで観戦できスピードと迫力のあるアイスホッケーが何でもっと人気が出ないのかが不思議で仕方ありません!

バスケットやアメリカンフットボール以上に面白いアイスホッケー、やはり運営の仕方次第なのでは?と思うのは僕だけでしょうか?
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タグ: アメフト

2010/7/2

行ってきます〜  スポーツ

先日お知らせしたNO MARK CUPに今から出発です!

安全運転気を付けて行ってきます〜

2010/7/2

今年も開催!  スポーツ

7月3日ダイドードリンコカップの観戦に東伏見に行きます。

参加メンバーである福藤豊選手が昨年から始めたチャリティーイベントが今年もアクアリンク千葉で開催されます。

この企画の立ち上げには元ポートアイランドJET'SジュニアのOBでもある黒川太郎君も参加しています。

アイスホッケーというスポーツを通じ、世界中の人達が手を繋ぎあい、小さな力かもしれませんが自分達に出来る事を続けて行って欲しいです。

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世界中で苦しんでいる人たちがたくさんいます。
世界中で傷ついている子どもたちがたくさんいます。
テレビや新聞で耳を疑うようなニュースを知るたび、
悲しい思いをすることはありませんか。
 
でも、それは「遠いところで起きていること」と思って
しまいがちです。
また、「自分ひとりに何ができる?」 
誰もがそう思って当然です。
 「いったい何をすればいいの?」そう思って当然です。
誰もがはじめは同じなのです。

しかし、一人一人の力は小さいけれど、その小さな力が
たくさん集まれば大きな力になります。
ということは、一人一人の意識が変われば、
いつかは世界も変えることだって出来るはずです。

「誰かのために何かしたい」と心で思うことは簡単ですが、それを実際に「行動に移す」ことはとても難しく、また、行動を起こさな
ければ何も変わらないのです。そして、その行動を「継続していく」ことはもっと困難を伴うでしょう。 自分に何ができるかをいっしょ
に考えてみませんか。それがあなたの第一歩かもしれません。
Take The First Step! 「自分にできる最初の一歩」を私たちと一緒に踏み出しましょう!

イベントによる募金や収益金から、諸経費を除いた全額を、世界中の傷ついた子どもたちを支援している「ドイツ国際平和村」に寄付し、寄付金は、団体の運営資金として活かされます。

■日時:2010年7月10日(土) *開場4:00pm(予定)
チャリティーホッケークリニック :4:15pm〜5:45pm  参加者募集中!(小学1年生〜中学3年生)
チャリティーホッケーゲーム :6:00pm〜8:00pm   参加者募集中!(中学3年生〜大人の男女)

■場所:アクアリンクちば(千葉県千葉市美浜区新港224−1)

■内容:
@ホッケークリニック Aゲーム Bチャリティーオークション C募金活動
*入場は無料ですが、入場に必要な入場整理券を先着 300名様にお配りいたします。配布開始時間及び場所は後日、
オフィシャルホームページにて発表いたします。

■参加選手:
井上光明(GK、High1/韓国)、白鳥洋(GK、元日光アイスバックス)、池田豊(GK、元日光アイスバックス)、
尾野貴之(DF、アニャンハルラ/韓国)、近藤陽子(DF、SEIBUプリンセスラビッツ)、上野拓紀(FW、High1/韓国)、
小林弘典(FW、元日光アイスバックス)、佐藤画(FW、元チャイナシャークス/中国)、
足立友里恵(FW、SEIBUプリンセスラビッツ)・・・・・・
*参加選手の詳細についてはオフィシャルホームページをご覧下さい。そして、参加選手は今後、追加される予定です。決定次第、オフィシャルホームページにて発表いたします。

■協力(五十音順):
アクアリンクちば、アニャンハルラ、NPO法人 ペイ・フォワード倶楽部、社団法人スマイル&ドリーム、
SEIBUプリンセスラビッツ、千葉県アイスホッケー連盟、High1、FUNABASHI雷‘S、漫画家 並木洋美

■主催:Take The First Step(テイク・ザ・ファースト・ステップ)

オフィシャルホームページ: http://takethefirststep.jimdo.com/

オフィシャルブログ:http://ameblo.jp/takethefirststep/

2009/12/11

赤星選手33歳で引退  スポーツ

昨日の新聞記事で、阪神の赤星選手が引退を表明したとの事、特に半身ファンでもない僕が気に成ったのは其の引退理由。

9月12日横浜戦で負傷した「中心性脊髄(せきずい)損傷」からの回復が難しく、100%のプレーができないと判断。

前々日の彼のBlogで【キャッチボールをして、昨日はダッシュもし復帰に向けて、自分の想像以上に体が動くことを素直にうれしく思いました。】と有ったのですが、。「日本全国いろんな病院で先生の話を聞いて、今のまま続けるのは危険だと言われた。今度やったら不随になるかもしれないし、最悪命を落とすかもしれない」と語っています。

僕と同じ頚椎ヘルニアから中心性脊髄損傷、僕の場合は下半身の麻痺・痺れ・痛みが24時間絶えず、アイスホッケーどころかまともに歩く事もままなりません、おまけに今年の初めの交通事故で痛みが増して、今では2時間と睡眠できません。

でもアイスホッケーの観戦と音楽やってる時は痛みも忘れるほど集中しています。、体は動かなくともこれからもずっと係わって行きたいし、まだ指導者としての勉強も続けたいです。


赤星選手も「野球をやっている時はしたいことを考えなかった。野球以外のこともやってみたいし、機会があれば将来的に経験を生かして(指導者に)と思う。ただ今の状態では無理。体を治したい」と語っています。

まだまだ若い彼のこと、現役のプレーヤーでやっていた以上の充実感を今度は指導者として役に立てて欲しいと思います。

2009/4/11

夜桜満開の中で・・・  スポーツ

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先日仕事の帰り、王子公園駅北の桜並木の中でフリークライミングの練習やってるところ見かけました。

最近フリークライミングは流行してるようで、家の近所にもインドアの練習場が有ります。

満開の桜並木の中にあるこの練習場は昔から、ロッククライミングの練習場に隣接しています、夜にライトアップされた中、壁面に配置された大小のオブジェを器用に上っていました。

見上げれば上の方は逆反りになっていて、引力に逆らってあんな所どうやって上れるのか不思議でした!

高所恐怖症の僕には到底出来ないスポーツですが、上から見下ろす桜はきっとかけがえの無いほど綺麗な風景なんでしょうね!

2009/3/28

PRIDE & RESPECT  スポーツ

日本アイスホッケー連盟がスローガンに掲げていた【PRIDE & RESPECT】と言う言葉がとても好きです。

●pride:【名】 自尊心, 誇り, 自慢(のたね), 得意; 満足; 高慢, うぬぼれ

●respect:【名】 敬意,尊敬


ホッケーに限らず、人間としてのPRIDEを持って、周りの人全てにRESPECTの心を持って接する、絶えずこういう気持ちを忘れず生きて行きたいと思っています。

先日のアジアリーグのファイナルでは西武プリンスラビッツがチームの廃部決定し負けた時点で廃部になるという状況の中、最後まで自分達のPRIDEを忘れず、チームや関係者・ファンの皆に対してRESPECTの心で戦っていたように思えました。

フェアプレー精神とはスポーツにおいてはルールを守った上で自分も他人も人として尊重する心構えのことでサッカーの世界ではFIFAがFor The Good Of The Game, Aiways・・として

●勝つためにプレイしよう。
●公正にプレイしよう。
●ゲームのルール(the Laws)を遵守しよう。
●相手、仲間、審判、事務局、および観客を尊敬しよう。
●尊厳を持って敗北を受け入れよう。
●フットボールへの関心を促進しよう。
●堕落、薬、人種的偏見、暴力およびその他の危険を拒絶しよう。
●不正への誘惑に対する抵抗を助けよう。
●我々のスポーツの信頼を損ねようとする者を非難しよう。
●我々のスポーツの評判を守る者を誇りにしよう。

上記の言葉掲げています。

アマチュアスポーツではフェアプレーと言う事が最も大事だと思います!でも最近ジュニアや学生のの大会等を観戦に行くと、観客席の応援のマナーや声が気になります。

自分が応援しているチームが勝てば嬉しいし、負ければ悔しいのは当たり前ですが、勝負の世界どうしても勝敗は決まります。

試合中一番頑張っている選手達やスタッフに対し、野次や罵声が聞こえるのは嘆かわしい事では無いでしょうか?

少しでも近くで応援したい気持ちは分りますが、周りには他の観客が居るのを忘れ、最前列に立ち並んだり、たとえ自分の子供達の試合の中で我子に対してであっても、非難したり指示を出したりするのはサポーターとして一番恥ずべき行為です!

観客席のサポーターも選手達同様、PRIDE & RESPECTの心を持ってフェアプレー精神で応援して欲しいと願います。

2009/3/25

野球がベースボールに勝った!  スポーツ

WBC決勝戦、盛り上がったみたいですね〜

2大会連覇したのは、前回まぐれで勝ったんじゃなかったという証でしょうか。

20年ほど昔メジャー・リーグのアトランタ・ブレーブスで4番を打っていたボブ・ホーナーが日本のヤクルト・スワローズでプレーをしたことが在りました。

僅か1年で日本を去ったホーナーがその著書、『地球のウラ側にもうひとつの違う野球(ベースボール)があった』という本を出していました。

当時来日してプレーした選手のほとんどはメジャー経験がないか、歳をとってメジャーで活躍できなくなった盛りを過ぎた選手ばかり。

現役バリバリで来日したホーナーは、まだまだ完成していない当時の日本の野球を完全になめていましたね。

前回のWBCでもアメリカチームは、メジャーリーグが主力選手を温存し、一流半の選手でも充分イケるというアメリカの驕りが有りました、しかし今回のWBCではジータを初め現役のメジャーリーガー揃え、本気で勝ちに来ていたにも拘らずこの結果でした。

昨夜再放送での試合観戦していました、確かに日本と韓国は精度の高い緻密な野球していましたが、僕は見ていてあまり面白さは感じませんでした。

メジャーリーグのベースボールは、三振やホームラン打ってもパワーに任せ思い切りのいいプレーで、一種のショーを見ているような感覚さえ覚えます。

ショーアップし観客を楽しませ見せるためのベースボールと、心理面含め緻密な計算で勝つための野球との違いがそこに有るような気がしました。

アメリカのベースボールが日本の野球のようになってしまっていたら、果たしてあそこまで普及していたのかな?とも思います。

国民性の違いが有るので、日本では日本なりのスポーツとしての野球が発達して、ついにベースボールに勝利した事は評価できますが、僕には日本の野球が退屈に見えてTVで見たいとは思いません。

新聞ではWBCの記事に追いやられ、紙面の片隅に申し訳程度に書かれていた、アジアリーグのファイナルの結果が寂しく掲載されていました。

2008/8/14

勝っておごらず、負けて腐らず  スポーツ

昨日北京オリンピックの二百メートルバタフライで、初の銀メダルを獲得した松田丈志選手のパーソナルコーチ久世由美子さんの言葉です。

保護者らの寄付で、延岡の東海中のプールにビニールを張り巡らせた「屋内プール」での練習は、決して恵まれた環境とは言えません。

最新の科学式トレーニングを用いる訳でもなく、松田選手と二人三脚で「勝っておごらず、負けて腐らず」。スピード、技術だけを追い求めるのではなく、人間としての土台作りに重点を置いたと言う、人格形成を重んじる久世コーチの教えを信じての20年の集大成に感動を覚えました。

今でも時間が許す限り、地元に帰って練習を積むと言うのも好感が持てます!

【 勝っておごらず、負けて腐らず 】


この言葉が心の中にあるうちはまだまだ大きくなると思います。

オリンピックと言う大きなお祭りの中で、心奪われた言葉でした。

2008/8/11

これぞエンタティーメント!  スポーツ

クリックすると元のサイズで表示します昨日は朝お風呂洗っていて腰を痛めたので、夜早めに床に着きました。

クーラーが切れて目が覚めてから寝付けなくTV見ていました。

久し振りにプロレスをやっていたので見ていましたが、これが良く仕込まれたパフォーマンスで、面白いのなんのって。

真剣勝負のK-1も面白いですが、関西のお笑いの要素を盛り込んで、よく練習しているのか息もぴったりでプロレスがこれほど面白くなってるなんて思いませんでした。

調べてみるとこの団体の本拠地が我が家のすぐ近く、歩いて2〜3分位の所で、月に一度か二ヶ月に一度有料で公開練習見せてくれるみたいです。

以前も神戸市内のLIVEハウスなどでも興行していたみたいなのですが、これは一度観にいってみたいと思いました。


2008/8/10

サポーター  スポーツ

先日とあるアイスホッケー関係のBlogを見ていた時、気になるコメントが有りました。

此処のチームはまだ創部1年少しのチームで、経験者・初心者を交えて一生懸命練習に励んでいます。

13日から始まる全国高校選抜アイスホッケー大会に向けて調整中ですが、その中での練習試合の結果についてのコメントで。

選手やスタッフに激を入れるつもりで書き込んでいるのだろうと思いますが、試合も見ていないのに【試合に勝てないのは選手やスタッフに問題がある!】とのコメント・・・

アイスホッケーという競技、知らない人間が見ているとそう思えるのでしょう。

アイスホッケーは其の経験の有無が、試合結果を大きく左右されるスポーツです、
一年や二年で結果出せるほど甘いスポーツではありません。

まして経験浅いチームが経験者ばかりののチームから得点するなど至難の業です!

選手やスタッフはその辺のところ自覚しながらも、将来の事見据えて一生懸命練習に励んでいるのだと思うのですが、サポートする側がそこを認識出来ないと、そんなコメントも出てくるのだと思います。

確かに試合すれば勝つほうがいいに決まっていますが、スポーツしていく上で大事なのは試合の勝敗だけなのでしょうか?

それなら初めから負けるとわかってる試合はしなければいいだけの話ですが、試合に参加して試合に勝とうと努力してこそ本当の意味でのスポーツの楽しさも出てくるはずです。

まして団体競技では一人の努力だけでは勝利あり得ません。

たった1Gあげるためにチーム全員が知恵を絞って、体力の限りプレーする事にこそ意義があるのです、誰だって試合に負けたいと思って練習している人は居ません!

サポーターは監督やコーチでもありません、スポーツを理解できない人はすぐに、勝てないのはスタッフの指導方法が悪いとか、負けたのはどの選手が悪かったからと勘違いしています。

真の意味でのサポーターなら何時の日かの勝利信じて、選手やスタッフを陰ながら辛抱強く見守って欲しいと思います。

2008/6/5

2014年まで。  スポーツ

大阪府知事の橋下さんの提案で売却の話が挙がっていた臨海スポーツセンター。

全国のスケーターなどからの135700人にも上る署名活動や嘆願の結果、とりあえず2014年までの存続が決まったそうです。

大幅な補修も必要らしく、今後の経営状態を見ながらの一時決定なので2014年以降どうなるかは決まっていませんが、アイスリンクが少なく通年リンクが無くなれば関西のスケーター達の育成に大きな影響が出るのは必至です。

神戸市や兵庫県には通年リンクすらないので、何とか存続して行って欲しいと希望します。

2008/5/13

氷要らず  スポーツ


何処まで本当の氷に近いのでしょうか?でもこれで本当に代用できるなら地球の環境にもいいかも?



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