2014/11/22

「ネタ」ナンバリング1400本(1400)  鉄道模型のわだい

まいどです(^^)/
ブログ「道楽ざんまい」開設以来のネタからナンバリングを行ってますが、前回からネタのナンバリング1400本目を跨ぐ感謝企画として

トミックスの自動運転ユニットで遊ぼう!
(まだテスト中)

の途中経過をご紹介してます。

前回は自動運転ユニットの導入の由来など連ねましたが、今回からテスト内容等をご紹介しますね。
ところでテスト内容をご紹介する前に、この自動運転ユニットは

9種類の運転モード

が組み込まれています、これはトミックスのカタログに記載されていますのでそちらをご覧頂くとして、「じじぃ」が使いたい機能は

ポイント〜ポイントの1列車往復機能



エンドレスにポイントを組み込んで2列車の交互運転機能

です。
自動運転ユニットの取扱説明書(取説)を見ると、単行(1両)〜長くても3両位までを想定して記載されていますが、「じじぃ」が行いたいのは

阪急電車や新快速の8両や阪神特急の6両

なので、機能が長編成に対応しているのか?と言う点から確認する事にしました。
またまた能書きが長くなりましたが、前回で揃った材料と手持ちのユニトラックで早速テストを行います。

クリックすると元のサイズで表示します

センサーレールとユニトラックのジョイントレールを繋ぎ、まずは通電テストを兼ねて走行テストを行いますがテストランの時点で既に脱線が続発します。

クリックすると元のサイズで表示します

一見レールが嵌まっているように見えますが、実は約5ミリの隙間が開いてます(驚)

クリックすると元のサイズで表示します

このようにトミックス製レールを組み込んで解決しましたが、テスト開始からこれでは先が思いやられると思いますが、全てが手探りなので小さな失敗の連続です(苦笑)

次回も手探りのテスト内容をご紹介する事にしますね。

ではまた see you again (^^)/~~~
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ