(注 このブログは美容室での残念な出来事がこれから数多く出て参りますが、

けっして残念な美容院ってなわけではございません。

ご理解いただけますと大変書きやすいです。

("`д´)ゞご協力願います!

佐毘売山神社  島根

佐毘売山神社と書いて、さひめやまじんじゃと読む。



この祭神は、鉱山の守り神である金山彦神(かなやまひこのかみ)で、別名では山神社(さんじんじゃ)と言い、鉱夫や村人からは山神さん(さんじんさん)と呼ばれ親しまれていました。

永享6年(1434年)室町幕府の命によって周防国(山口県)守護大内氏が現在の島根県益田市から分霊を移し祀ったとも伝えられており、戦国時代には銀山を領有して大内氏、尼子氏、毛利氏など崇敬され江戸時代には幕府の初代石見銀山奉公として赴任した大久保石見守長安などに手厚く保護され、毎年正月10日には銀山の繁栄を祈願しました。

社殿は文政元年(1818年)の大火で消失しましたが、翌年には代官所の援助を得て本殿、幣殿、拝殿、神楽殿などが建築され、特に拝殿の重層屋根は天領特有なものとされています。

大田市教育委員会


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ここは銀山の出口から駐車場に戻る途中にある神社。
無意味とも思える急な階段が右手に見えてきたら、それはここ佐毘売山神社だと思う。

実は隊長どこにもガイドブックには載っていない、間歩入り口からたった1kmくらいのところまで車で来れたので、調子に乗っておむつ先生担いだまま、この神社も参拝することにしたの。



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画像から読み取れると思うが、ありえないというより“危ない”傾斜の階段だろ?


でこぼこぉしてるし、なんか上のほうで急斜面の角度が更に鋭どく天に刺さりそうな勢いで組まれているようにも感じる。これは命がけだ

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子供を見るよな角度だろ?

あ、お客様が。。またあとで。。












ちなみにもしこのガロちゃんずが可愛くならなかったら

隊長最寄りのコンビニに駆け込んで、店員に自分の顔を指さしながら、







「おい!」


「こんな顔をしたやつが入ってこなかったか?」










って大声で尋ね、戸惑う店員に












「バッカモーン!!!!!」    



「そいつがルパンだ!!!」











って、叫びながら店を出てくるぜ?









なので、ちょっと待ってて栗なw






















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おまたせしたんぐ。

とっつぁんのマネしないでイイ仕上がりとなりました


ま、いつものことだけど、モデルがよかったんで何やっても似合うのがガロちゃんずだからね隊長、楽さしてもらってるのねん♪


頂上にたどり着くと、社が更に空に突き刺さりそうな勢いの角度を持つ階段の上にあるので、ここで見とこうかとオモタ



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亀の口から清めの水が出るんだぜ


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んで、賽銭箱はというと。。。


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