髪とガンダムと私  パンプキンシザーズ

――前略 お元気ですか?
髪を切ってきました、ハバネロです。
まあ、春だからということで、近所の美容院で切って貰いました。
私の髪を切ってくれた店長さんが物凄く面白い方で、学校のことやガンダムなんかの話題で盛り上がってました。
デンドロビウムの話題が通じる美容院のおっちゃんがいると思いませんでしたよ。
髪を切るためだけにでも帰ってくる価値はあるね。本当に楽しい人でした。

連ザフ2プラスの話。
どうしてもステラの信頼度を上げて仲間に入れたいと思ったので、プラスモードを四回くらい初めからやり直してます。
敵キャラでもダメージ与えずにミッションをクリアすれば信頼度が上がるらしいんですけど、なかなかコレが難しいのです。
だがっ、私はっ、ハーレムエンド(身も蓋もない)のためにっ!諦めるわけには行かないっ!

ARIAの話。
音泉で配信中のネットラジオ「ARIA the Stationn due」が来週で終了だそうですが、リニューアルして新シリーズが始まるとのことです。
終わらなくてよかったよ、とホッと胸をなでおろしています。
そして、もっと凄いことが。
どうやらARIAがOVAシリーズで展開することが決定したらしいです。
たまたま、大原さやかさんの公式サイトのBBSに行ってみたらその話題がありまして、めがっさビックリしました。
タイトルは「ARIA THE OVA ARIETTA」となってる様です。
発売は秋の予定!!みんな、心して待ちましょう。

<パンプキンシザーズ 第二十四話「軍人・平民・貴族」>

パウロ侯爵が自ら歩みでて謝罪し、貴族としての矜持を最後の最後で見せてくれました。このシーンがなかったらホントに只のダメなオッサンで終わってたでしょうね。
そのことで武器を収めた農民達。
それでも、農民達を罰せねばならないとする少尉を止めたのは我等がオレルド准尉。
最後の最後で決めてくれたあたり、やっぱり裏の主役はこの人でしょう(ぇ

人を見たら悪人と思え、と言いますが、農民達を一課の拷問から救ってくれたホースト侯爵が銀の車輪側の人間だったとは。原作でもちょっと衝撃でしたが、アニメだと余計に悪人面なのでありました(笑)

表面上は大人でも、どっか幼稚なレオ様。残酷なことも平気で出来るこのキャラには、やっぱり三木さんの声が非常に合ってる気がしますねえ。
ナイフ一本で、相手が銃の引き金を引く前に人差し指を切断できる強さなら、本気出したらどれだけ強いんだろう?

「たまに、俺とか……頼ってください」と伍長が少尉に告げるシーンでは、どうも伍長が可愛らしいのですがどうしましょうね。
二メートル越えの大男なのに、どうしてこうも愛嬌にあふれているんだ伍長!
あと、初めてアリス少尉が可愛いと思いました。
どうも凛としたイメージが先行し過ぎてたので、ちょっと新鮮だったかもしれません。
お酒に弱いのもなんか微笑ましいですね。
ワイン飲んで伍長に倒れこむシーンで、非常に悔しそうだったエリスお姉さまが印象的でした。

銀の車輪関係がちっとも片付いてないので、おそらくは続編が作られるのでしょうね。
てか放りっぱなしだったら少尉が許しても私が許しません。
とにかく続編期待!!訳の分からない萌えアニメを量産するよりも、こういう骨太な作品をみっちり作ってくれないだろうか。

<レス>
★ayameさん
ありがとうございます。そして、お久しぶりです。
引越しの準備はかなり大変です。ayameさんも来年は覚悟しないと大変ですよ?

バトンは是非持っていってください。

★洸さん
おはようございます、大尉殿!!(ぉ

ネタがなかったので助かりました。
>一冊で事足りますよね(苦笑)
まったくその通りですよね。お金が無駄、そして置くスペースも無駄ですよ。

★しょうゆさん
どうも、いつもお世話になってます。こちらでもよろしくです。

多分私が変だから、周りの人間も変わった人になるんでしょうね。類は友を呼ぶ、というヤツです。
別にN自身は悪い人間じゃないので、大丈夫です。

あと、そちらのブログにリンク貼らせてもらっていいですか?
お返事をお待ちしてます。


それでは皆様、Ci Vediamo!!
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よろしい、では戦争だ  パンプキンシザーズ

――前略 お元気ですか?
絶賛引越し準備中、ハバネロです。
現在私の部屋の中には、引越し先で要るものの山が形成されつつあります。
ふとんとか、フライパンとか。
色々と買い出しに行ってきました。
そのついでに、とうとうPS2を買いました(遅)
色は白。さすがに15200円と言う安さでは買わざるを得ません。
ついでに買ったソフトは連ザフUプラス。
お察しの通り、ルナマリアばっかり使ってます。
そんでもって、セイバーにばっかり乗せてます。
だってセイバーが好きだから(MSも、サーヴァントも)。
プラスモードでは、ルナマリアの信頼度を極限まで上げてやろうと思います。

(注:管理人は坂本真綾さんのファン。確認。)
あと、キラのウザさは異常。フリーダムが一層嫌いになりました。

話は変わりまして、ちょこちょことブログの方も改装中です。
プロフも細部を変更しましたし、カウンターも「ハバネロたんカウンター」というものを発見し、もはやこれは俺のためのカウンター、と思ったので変更しました。
……ちなみに昨夜、苦労して設置したARIAカウンターは、FC2の陰謀で画像を消されましたorz

<パンプキンシザーズ 第二十三話「そして甘き罠」>
自らの領域――三課の作戦区域を手にした少尉、怒涛の反撃。
密林のイメージが消えて舞踏会場になるシーンの演出は秀逸です。
そして、農民達の心にも徐々に変化が。

一人公園に残ったステッキンの元に、ハンクス大尉登場。
「たまにはまっすぐ帰って来い」と言ってステッキンの頭を撫でるハンクス大尉が、何かおじいちゃんと孫みたいになってたのはきっと気の所為でありましょう(ぇ

オレルドは相変わらずカッコイイ。
「計算してみろ。てめえが奪ったその金で、何粒の麦が買えたのかを」
このセリフは、オレルド名言集の中でもトップです。
平民の苦しさを知っているであろう彼ならではの一言ですね。

そして出ました!届かざる左の護剣――マン・ゴーシュ。
このシーンがマジでカッコよかった。独特の残響音も、その軌道も。
無論、三課の面々を前にしての、「隊長」としてのアリスの姿も。
……レオさまならずとも、息が止まります。
ちなみに、映像で見てようやくその論理が分かりました(苦笑)
怒涛の連撃に始まり、剣を左手から右手に持ち変えると言う高等テクニックにて、鉈男に勝利。
最後の平手打ちが、何とも少尉らしいと思うのは私だけでしょうか。そして伍長の「痛いんだよなあ、アレ」は非常に実感こもってると思う。何度もやられてるから……
その後、剣をキャッチするシーンが好き。

一方、徐々に狭まる陸情一課の包囲網。
ハンクス大尉がよこした准尉用の権利書。それにしてもマーキュリー号、身軽だ。
いまだ武器を捨てられない農民達。
全ての決着は次回、最終話「軍人・平民・貴族」で!!

<レス>
★洸さん
でも、こういうのが本格的に増え出すのは二年の後半くらいからですから。
それまでは楽しくやってても問題はないですよ。

その通りです。京都で一人暮らしです。
……未だにその事実が信じられません。

★鰯鰤さん
魅せてくれましたね、ヴィレッタさん。
あのブロッコリー、羨ましすぎです。
……ブレイドですか。うーん、あれも飛び飛びでしか見てなかったのでさっぱり件のシーンが出てきません。
またTSUTAYAで借りようかしら。


それでは皆様、Ci Vediamo!!
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東奔西走ダイアリー  パンプキンシザーズ

――前略 お元気ですか?
今日も入学手続きで大学へ行ってきました、ハバネロです。
電車(新快速)で片道80分だから、まあ遠くて遠くてという訳でもないですが、やっぱり疲れる……。
特に電車乗っての移動がキツイです。この時期は花粉もあるし、外出るのがかなり大変な上に、電車で香水大量に付けたオバチャンとかと乗り合わせると……最悪。
目や鼻が必要以上にダメージ受けるし、気分悪くなるし。
ま、これで当分は大学の方に行かなくて良い訳ですが。

<パンプキンシザーズ 18〜22話>
……帰ってきてから四時間半かけて見ました。うん、疲れた。
そんな感じなので、一話ごとに簡略感想で行かせていただきます。
明日は通常通りに感想書きますので。

・18話「小さな戦力」
ステッキン作のダンス、動く映像で見ると恥ずかしさ倍増。
オレルドはセクハラな面とカッコイイ面のギャップが激しいです。
原作よりも大人数の前で「一人上手」と宣告されたマーチスが可哀想でならない。
いつも通りのカッコよさで締めたあと……特別エンディングに爆笑しました。何だあれ。

・19話「甘い罠」
偽婚約者ことシュルツ、三度目の登場。
しかしレオ様にはどうやっても勝てないのが不憫。
一方任務に勤しむ三課の面々。ステッキンもビックリしてますが、オレルド器用すぎです。三課一の万能選手・オレルド(笑)
原作にもあったカナッペ食うシーンとか、相変わらず少尉カッコイイです。
そしてあっさりと身を引いたシュルツの潔さがなかなかに良いと思いました。

・20話「演者入場」
相変わらずオレルドさんがいい味を出しまくってます。主人公でもいいんじゃね?(ぇ
「塹壕で一番敵を殺したのはシャベル」ってのは何か生々しくていい感じ。
ふつうの糸で傷口縫合するのは別にそんな無茶でも何でもないと思いますよ。
昔「動物のお医者さん」というマンガで、縫合する用の糸がなくなった時に、裁縫用の糸で傷口を縫合するシーンがあったことを思い出しました。
「豊満なおっぱい」「生意気なおっぱい」に反応して索敵能力が上昇するマーチス(笑)
……そりゃ「一人上手」と言われても仕方ないよこのムッツリスケベ(ぇ

・21話「木偶と偶像」
ステッキンの「二ケタの足し算間違えるのに、こういうの(複雑な会計の書類の分析)は得意」って能力はいいなあ。欲しい。
パウロに決闘を挑むシーンはやたらめったらカッコイイので困ります少尉。
「ふざけるな!私が望んだのはお前を含めた三対一だ!」が凄い好きだ。
そして三課で一番冷静に判断が出来る男、オレルドさん(笑)
……「威嚇」ってのはやっぱ重要な要素だね。

・22話「孤独な天秤」
スカートぶっちぎりのシーンは泣かせます。素晴らしき姉妹愛。
まずソリスお姉様の胸に目が行くオレルドに笑いました。気持ちは分かりますとも。
今回は三姉妹全員がそれぞれカッコよくて大満足。
長女・ソリス「軍人の妻になった時から、夫と自分の喪に服している。徒党を組んで暴力に酔う貴様等と一緒にするな」
次女・エリス「貴族にだって大切な人が居るわよ!(中略)身分をかさにきて、好き勝手やってるのはあんた達平民の方じゃない!」
三女・アリス「悪ならば裁く。(中略)たとえそれが、皇帝陛下であろうとも!それが私にできる唯一の『公平』だ」

……どんな風に育ったらこんな熱くてカッコイイ淑女が誕生しますか。
マルヴィン家の教育方針が非常に気にかかる。

あと個人的に疑問だったのは、フレイルで顔面に一撃食らったら、いくら伍長でもあの程度の傷で済むんだろうか、ということ。
しかしラストの、「今からここは、戦災復興部隊パンプキンシザーズの作戦区域だ!」には思わず涙が。
人は熱さにも涙できるということを改めて実感。

<レス>
★洸さん
おおおお!!ありがとうございます!
そう言ってくれる人達の声が、私の原動力ですから。遅いなんてとんでもないです。

大学でも多分高校とあんまり変わらないスタンスで生きていくでしょう。多分。


それでは皆様、Ci Vediamo!!
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虚ろなる揺り篭にいだかれて  パンプキンシザーズ

――前略 お元気ですか?
寒さがぶり返してきたため布団から出られなくて、結局起きたのが昼過ぎだったハバネロです。
そろそろ生活の方を立て直さなければ!!

さて、そんな私ですがようやく「Fate/hollow atraxia」をクリアしました。
己がどれだけセイバーが好きなのかを改めて思い知らされました……
何度彼女の前に悶死しかけたことか。
特にモノを食べてるシーンでの輝きはもはやまぶしくて正視できません。
戦闘シーンのカッコよさも相変わらずです。

そして、Fateという「深さ」と「明るさ」の混交した物語を、どれだけ好きかって事も再認識。
思えば、このブログを開設して最初に書いたアニメの感想がFateだったんだよねぇ、と非常に懐かしく思いだしたりもしたのでありました。
あれからほぼ一年。色々な作品・キャラとの出会いがあった訳ですが、その中でもやはり、この物語は一つの褪せない輝きを放ち続けているのです。
……次は4月19日発売のPS2版で、再び出会える事を心待ちにするとします。

<パンプキンシザーズ14〜17話>
撮りだめしてた南瓜鋏、とりあえず水道局編だけ見終わったのでその感想を。
残りは明日、ということで。
ほぼ原作どおりの展開で、相変わらずの熱さを見せてくれました。
その中でも、いくつか印象に残った事をつらつらと書いて行きます。

・アリス少尉の熱血路線はホント凄い。
この人あってのパンプキンシザーズ、ということで。
相変わらずの熱さで皆を引っ張る少尉。
今回特に印象に残ったのは、何度も何度も水道局員を逮捕に向かうところ。
この根性は見習いたい。
続いて、自主しに来た水道局員に向けたこのセリフ。
「アルバート・ミヨンの外皮を食い破ったのは間違いなくお前だ。ネズミの歯もあなどれん」
自らの卑小さを恥じる局員に対して、お前にも出来ることがあるのだから、恥じる事はないと告げるこの言葉。カッコよすぎて眩暈がします。
もちろんメーネを振るっての戦闘シーンもカッコよかった訳ですが。
「この痴れ者どもを諌めねばなるまい」が個人的に好きです。

・オレルドさん、相変わらずのいい味出しまくり。
コレに関しては説明不要でしょうか。
マリエルとそのお父さんのくだりは、いかにも彼らしい解決法と言えるでしょう。
あとは、一課の「個人的な知り合い」を利用しての内偵とか(笑)

・マーチスのドラテクは異常。
……でも何だか壊してばっかな気がするのは私だけでしょうか。

・大幅に削られた銀の車輪メンバーに涙。
ミヨンの元を訪れるシーン、原作ではJACK、ベルネア、グランの三人が来てたのですがアニメではJACKのみ。しかも名前さえ出ずテロップでは「使者」とだけ表記され、さらに口調がちがう(笑)
この辺を深く描いてる暇はない、という判断なのでしょうけど。
何か凄い兵器を引っ張り出して、「銀の車輪」の底知れなさを見せつけてくれたシーンだったのに。これじゃちょっと微妙……かな。

・何ていうか大人の世界。
地下水道での麻薬売買の書類を手に入れて、軍での麻薬市場経営を行おうとする一課のコネリー少佐。
うおお、大人の黒さだ(笑)
「戦災復興」という理想に燃えて走り続けるアリスとはある意味対照的。
何かの本で、「理想とは本来子供っぽいものだ」という言葉がありましたが、そういう意味で少佐は時には打算とか必要ってことを知ってる、つまり清濁併せ呑んだ「大人」であり、アリスは「子供」なのかもねーとどうでもいい事を思いました。
でもアリス少尉18だしな…

・「不可視の9番」の悲哀。
これがある意味では水道局編のテーマとも言える気がします。
伍長もハンスも、ある意味では戦争の犠牲者であるということ。そういった意味でも、ハンスは伍長の事を「仲間」と評したのではあるまいか、と深読み。
伍長は確かにパンプキンシザーズに自らの居場所を見つけたと思います。
しかし、戦争の痛みを共有してくれる仲間は、三課にはいないんですよね。
だから、ハンスが伍長を「同類」と言ったことで、色々な意味で仲間意識が芽生え、伍長は彼に投降を呼びかけたのだと私は思ってます。
同じように戦争を経験して、その犠牲になった者として、彼を助ける。それが伍長にとって、今回の「戦災復興」だったのではないでしょうか。
結果的にそれはハンスの死という最悪の結果になってしまったのですが。

とりあえず次回はステッキンの「♪パパパパンプキン〜」と少尉が超活躍する舞踏会編になりますんで、乞うご期待!!
……このスタイルの方が感想書きやすいかも。

それでは皆様、Ci Vediamo!!
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下手すると年内最終更新かもよ?  パンプキンシザーズ

――前略 お元気ですか?
電車の中で、スクランの単行本読んでる人を見かけました、ハバネロです。

ようやく化学の冬期講習が終わったよ…。
これで大阪駅で迷うことも、電車の中でやきもきすることもないのです。
あと三日は三ノ宮で数学ー。
早めに行ってアニメイトに寄っておこう。時間が遅いから(ぇ

さて、今週はコードギアスがお休みのため、下手をするとこれが年内ラストの更新になるかもです。
……あー、でも時間が出来たので明日くらいからオーベル見はじめる予定だから、一応大丈夫かな(今思った)
何にしろ、通常通りの更新は今日が最後だよ多分。カブトは丁度来年になるし。

クイズヘキサゴンを観てたら、このような問題が。
「次の漢字で表される鳥の名前は何でしょうか 金糸雀
その瞬間、テレビに向かって「カナリア!!」と叫んだのは私だけではあるまい。
てか全国のローゼンファンが叫んだに違いない……と、信じている(ぇ

<パンプキンシザーズ 第13話「粗野にして美味」>
マーチスのロリコン疑惑発覚の回(大嘘)。

セッティエームが帝国を訪れる理由に関しては、一応キッチリした説明がなされてたのでとりあえずはほっと一息。
どっかのバカ脚本家みたく、何の伏線も何もなく展開されたりしたらどうしようと(ぉ
姫様の声は、釘宮理恵さん、水橋かおりさん、斎藤千和さんのいずれかであろうと踏んでたら、予想にたがわず千和さんを持って来たキャスティングもナイス。
そしてじいやの微妙なテンションの高さにちょっと笑った。

しかしセッティエーム可愛いですな(危ない人じゃないです、念のため)
王位継承者争いのためにすさんじゃってる心が悲しい。
そしてマーチスはホントいい人だ。出会ったばっかの女の子のためにここまでしてあげられる親切心に拍手を送りたい。
「三課の名前をそんなことに使わないでくれ!」発言は、マーチスの三課という部隊への誇りとかが垣間見えるのでかなり好きだ。

0番地区でチンピラに襲われるシーンでは、セッティエームが木切れで「届かざる左の護剣」を使うシーンが消されてましたね。
やっぱり舞踏会編をあとでやるから、という都合なのでしょうか。
まあ、あまり得意でない(であろう)軍隊格闘術を使うマーチスはカッコイイですね。
……一番ビックリしたのはステッキンが普通に車運転できたことなんだけど。
つかステッキンは何歳?そして帝国における普通免許の取得が許されるのは何歳なのか非常に気になります。

ラストはお約束のベロチュー(笑)
ちゃんとウェブナー姐さんとの絡みもありましたね。
……整備班の人達に連れ込まれ(多分袋叩きにされ)るシーンまでやってほしかったなあ(ぇ

さて、次回はいよいよ熱く燃え上がる水道局編!!


それでは、次回の更新(それが果たしていつになるのかは、ミステリー)でお会いしましょう。
粗野にして美味である(挨拶)
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