2011/10/31  20:08

きんぴらごぼう  美味しいもの

今日はきんぴらごぼうを作りました。

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以上。
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タグ: 男メシ

2011/10/30  21:53

たこパー  美味しいもの

昨日のモツ煮はなかなかの出来で、一晩寝かした今日は味が染み込み、ビールもいつもより多く呑んじゃいました。

で、今日の夕飯は「タコ焼き」です。

なんかほとんどおやつの世界ですが、我が家は他におかずなしでこれだけで夕飯にしてしまいます。
そう言えば餃子もですが、ウチは一品で夕飯を済ましてしまおうということがままあったりします。そのかわり作る量も半端ではありませんが・・・

これも材料の仕込み、作り手、すべて私の仕事。
なんか休みの日はお昼も夕飯も私が作ることがちょっとあったりしますが、料理は好きなのと、基本自分が食べたいものしか作らないので、ほとんど趣味のようなもんですね。

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2011/10/29  19:56

男の料理  美味しいもの

朝晩が寒くなってきた今日この頃。
そろそろ鍋など温かい物が恋しい季節になってきましたね。

そこで今日はもつ煮を作って見ました。

レシピはPCで検索して色々出てきた中から簡単そうなもので作ってみたのですが、本当に簡単に出来ました。
モツはスーパーで下茹でしてあるものがあるのでそれを使って、大根、人参、こんにゃくを入れて1時間くらいで完成。

モツ煮で一番大変なのは臭み対策でしょう。

以前作った時も下茹でした物を使ったのですが、臭みが全く取れず失敗したのですが、どうもその時はハズレのモツだったようで、今日のは初めからほとんど臭みが無かったのですが、念のために生姜、ネギ、にんにく、酢、酒を入れて下茹でし、小麦粉を解いた水でもみ洗いして茹でた結果、まったく臭みがなく美味しく作れました。

かみさんはホルモン系が全くダメなので完全に自分用のツマミです。
と、思っていたら娘も大好きで横取りされそうです。

一晩寝かした明日が味が染みこんで最高でしょう。
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2011/10/16  20:22

紅葉の志賀高原  ゴルフ

今シーズン最後の奥志賀ゴルフに行って来ました。

志賀高原はまさしく紅葉が見頃を迎えており、特に高天ヶ原〜焼額山辺りはダケカンバが黄金色に染まってとても美しく、観光客も盛んにカメラに収めていました。
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肝心のゴルフはと言うと、ダフリ克服ドリルの効果を確認するためでしたが、確実に成果が出てひと安心と言ったところでしょうか。
今日は緊張感を持たせるためにいつもは付けないスコアをシッカリ付けて回りました。

ここのコース幅は通常の半分もないくらい狭いので曲がったら即OBです。
こういうコースでもしっかりドライバーを振れるようになれば、かなり精度が上がるのですが、4番と5番は狭い上に右から左への傾斜がキツイので狙いどころがコースの右半分約15ヤード位しかないのと、ラフに入るとこの時期は枯葉などでほぼロストボールになってしまいます。

当然ボールは打ちっ放しから頂いてきた、無くなってもいい物を使って、見つからなくても探さないでそのまま進みます。
いつも大体20球くらいは持って行き、前後に人がいないときは同じ場所から5球程打ったりしていますので、多い日は10球近くなくなることもあります。

それにしても今日は埼玉で30度を超えた所もあったようで、奥志賀でさえ15度とこの時期にしては異常な暖かさで、半袖で十分なほどでした。

ここも来週でクローズ、紅葉も終わりいよいよ一月半もすればスキーシーズン到来です。

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OBはドライバーの2発でしたが、これはこのコースでドライバーを持つ以上はある程度仕方ないかもしれません。
それより3パットでボギー、ダボ、トリにしているホール多すぎです。これは本コースでもありうることなので無くさなくてはスコアアップできません。
Par69で28・31.28=87は丁度ボギーペースで可もなく不可もないスコアでした。
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2011/10/10  19:34

自家製ピザ  美味しいもの

連休最終日はどこにも出かける予定がなかったので家族のリクエストに答えて久しぶりにピザを作ってみました。

2・3年振りだったので上手に出来るか不安でしたが、生地を厚めにすることで上手くできあがり、家族も大満足でした。

ピザを焼く釜は我が家の秘密兵器で、釜の中は400度位まで上がるので短時間でパリッと焼きあがり、まるでお店で食べるみたいな出来上がり。初めて食べる人もかなり驚きます。

もちろんピザ生地、ピザソースも手作りです。
生地はパン焼き器を使って発酵まで出来るので簡単だし、ピザソースもホール缶のトマトを潰し、オリーブオイルと塩で味付けするだけ。チーズはスーパーで買ってきたミックスされた物を使用。

最近のお気に入りの具はバジル&生ハム。
ソースとチーズだけで焼いた生地に自分の好みの量の生ハムとバジルをのせるだけ。

今日はその他、ベーコン、アスパラ、そこにアクセントでタラコ。
このタラコ、塩気がいい感じでアクセントになってはまりますよ。

我が家はこのピザとチャーハン、正月の筑前煮、きんぴらごぼうは私の担当でウチのは一切手を出しません。実は結構料理には自信アリなんです。


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タグ: ピザ

2011/10/10  17:23

ダフリ克服ドリルその2  ゴルフ

一昨日の練習の続き。

前回ソールしないでハーフトップ気味に打ってみたらいい感じだったので、今日は更に極端にしてボールのほぼ真上にセットして打って見ました。

すると今度は更にボールを上から潰して打つ感覚が掴めて、ダウンブローにクラブが入っていく感触を掴むことが出来て、打点もかなり狭い範囲で打てるようになって来ました。

2日間で約1,000球を7番アイアンのみで打ってスイングを固めることができた?かな。

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2011/10/10  12:27

秋の高山祭  

秋の高山祭に行って来ました。

地元のバスツアーで一人4,980で朝飯(おむすび2個)付き。
バス乗り場が自宅から歩いて3分のところなので、この会社のバスツアーはとても便利なんです。

朝7時にピックアップしてもらい、更埴インターから松本インター経由で安房トンネルを通り、ちょうど3時間で到着。途中上高地に向かうための沢渡の駐車場は朝からすでに満車で、路駐も凄く帰りの渋滞が心配でした。

高山は初めてでしたが、3連休の中日と秋の高山祭が重なって凄い人混み。
今回は秋の高山祭が目当てでしたが、街並みも古い町並みがそのまま残っている所があったり、酒蔵や名物の飛騨牛の串焼き、だんご屋、高山ラーメンのお店が立ち並び、高山祭でなくても楽しめそうないい雰囲気の街でした。

肝心の高山祭は素晴らしい山車が秋の晴天の下、きらびやかに展示され、4台による曳き廻しや秋の高山祭の目玉のからくり奉納も見ることができとても楽しい旅行になりました。

滞在時間が5時間と少し慌ただしく歩きまわったので疲れましたが(何と1万歩超え!)、いつもは運転して帰るところをバスツアーはその点気楽ですね。お酒も飲めるしね。

同じバス会社で宵祭りのプランもあるので、今度は夜の照明に照らされた山車も見てみたいですね。
それこそ帰りは寝てくればいいのですから。

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2011/10/8  10:26

ダフリ克服ドリル  ゴルフ

前回のラウンドでダフリの連発だったので原因を追究。

おそらくだが、手打ちになってコックが早くほどけてしまっていたのでは?

練習場で右脇にタオルを挟んで落とさないように打ってみると、脇が締まってかなり芯を食うようになった。
プラス工夫の一つとして、バンカーショットのようにソールを上げてアドレスし、そのままテークバック。
これはかなり効果があった。

ボールをクリーンに打とうとしないで、ハーフトップで良い位の感じで打つと、かえって芯をとらえて打つことができた。

あくまで練習場でのことなので芝の上でどれだけできるかが問題だが解決策は見えてきた。

残りは行っても2.3回で今年も終了なので、好スコアでラウンドして気持ち良く今シーズンを終えたいものだ。
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2011/10/5  21:38

F1今昔  

今週末は日本GPが鈴鹿で行われる。

日本で毎年開催されるようになったのが1987年だからもう24年も経つわけだ。

あの頃のTV放送は深夜1時頃の放送だったが、放送は欠かさずタイムリーで見て、次のGPまで何回も録画したVTRを繰り返して見ていたので、レースの一瞬を見ただけで、何年の何GPかすぐに分かった。

日本にF1を定着させた要因はいくつもあるが、やはりHONDAの力によるところが大きいと思う。
それにプラス中嶋、亜久里、右京といった日本人ドライバーの活躍。

しかしなんといっても「アイルトン・セナ」の存在を忘れてはならないだろう。
日本人以上にHONDAを愛し、信頼し、そして勝ち続けた。

今でも語り草になっているセナの多くの神がかり的なドライビング。

中でも私が一番印象に残っているのは、88年の鈴鹿。

セナ7勝、プロスト6勝で迎えたこのGPで勝てば文句なしでワールドチャンピオンを決める大事なGPだった。
しかしポールからスタートのセナがまさかのエンスト。
ほぼ真ん中くらいまで順位を落とし、誰の目から見てもまさかここからの追い上げは不可能と思ったはずたった。
当日私は130Rで見ていたが、1週目にセナの順位を見て愕然とした。
同じことが中嶋にも起こっていた。
予選をピケと同タイムの6番手に付け、これは表彰台もアリかもと思っていた所、セナと同じくエンスト。こちらはほぼ最下位近くまで順位を落としていた。

しかし時折雨交じりのコンディションはレインマイスターの2人の順位をどんどん上げていくことになる。

結果セナはプロストを抜き去り、初のチャンピオンを決めた。
ウィニングランで身を乗り出しそうな勢いでこぶしを何度も付きあげ走るセナの姿が今でも目に焼き付いて忘れることができない。

このGPのもう一人の主役はレイトンハウスのカぺリだった。
HONDAターボエンジンを唯一オーバーテイクしたマシンはNAエンジンだった。
空力的に優れたこのマシンを造ったニェーウエイはのちにウィリアムズでFW14という傑作マシンを造ることになる。

いずれにしても87〜94年まで時代はセナを中心に回っていた。
そこにプロスト、マンセル、ピケ、ベルガー、アレジ、シューマッハといった名ドライバーが絡み本当に面白い時代だった。

そしていまでもこんな本が出るとつい買ってしまうのである。
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