2012/2/25  11:54

ブロガーにナンパ  スキーレポート

前回焼額山で焼額山HPのブログ担当者とゴンドラで一緒になり、モデルを頼まれたので快く引き受けスタッフブログに登場。

滑っているところを何枚も撮っていただきブログに載せていただいた。

生まれて初めて一眼レフカメラの連写で撮っていただいたので結構お気に入り。

今度見かけたらまた声かけて撮ってもらおう♪

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2012/2/20  18:46

日・月連チャン志賀高原  スキーレポート

日曜日、月曜日と連チャンで志賀高原でした。

日曜日は今シーズン最高の冷え込みで焼額山駐車場で−17℃。
山頂は−21℃まで下がったそうです。
しかし、朝から降り注ぐ太陽の光のお陰で寒さはほとんど感じませんでした。
本当に太陽って偉大です。

ゲレンデは結構な賑わいと、最高の粉雪の柔らかさであっという間に荒れ果ててしまいましたが、柔らかい雪は足腰に優しく、朝一ヤケビからサンバレーまで滑りまくりました。
サンバレーでは久しぶりに志賀の湯で陶板焼きチーズハンバーグを食べて、焼額山まで戻って来ました。
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日曜日の記録はhttp://www.skiline.cc/skiing_day/1mav4av260t
残念ながらトップ100にわずかながら届きませんでした。

それと凄かったのがダイヤモンドダスト。
早朝の焼額山山頂は−21℃と冷え込んだため、まるでダイヤモンドダストの吹雪のよう。
あれだけのダイヤモンドダストはもう二度と拝めないかもしれません。

 

帰りにかみさんの実家に寄って渋温泉にどっぷり浸かって帰宅しました。

そして月曜日。
まさしく「THE DAY」とは今日のことでしょう。
クリスマス寒波から2ヶ月間、本当に雪降の日が多い今シーズン。
朝からこれだけのピーカンが夕方まで持ったのは多分今日が初めてでは。
しかも、昨日までの柔らかいバーンは落ち着き、程よい硬さがキープされ、朝一のグルーミングバーンは涙モノでした。

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それと今日は朝一ゴンドラで焼額山ブログの担当者と同乗。
モデルを買って出てスタッフブログに登場してしまいました。
http://ski.princehotels.co.jp/shiga/

焼額山朝一の最高のグルーミングバーンを堪能した後は奥志賀に移動。
こちらも説明の必要がない最高の粉雪。
多少グルーミングが甘い感はありましたが、雪がいいので関係ありませんね。

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奥志賀を後にし、焼額山に戻りパノラマアウト〜白樺経由で一の瀬に。
この白樺。なんでリフト動かさないかな〜?
とてもいいコースでココだけで回したいのに。本当に残念。

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一の瀬では正面上部、パーフェクタ共に固く締まったバーンで、特にパーフェクタは気持ちのよい大回りを楽しめました。

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それにしてもいい天気で北アルプスの眺めも素晴らしく、肉眼で八方尾根スキー場が確認できるほどでした。
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お昼に焼額山に戻り、お昼を済ませ午後は今シーズン初の熊の湯・横手山に移動。
途中、チャレンジのため木戸池により3本滑って来ましたが、ここはチャレンジ目的以外で滑っている人を見たことがありません。
ここではプチパウダーを楽しめました。
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ブーツを履いたまま熊の湯に移動。
初めてスキー靴で運転しましたが2度とやらないようにしたいと思います(笑)

正直チャレンジ消化のための熊の湯・横手なので熊の湯は必要なリフトのみ乗って横手に移動。
焼額山や一の瀬の賑わいとは比べ物にならない静かさで、チョット心配です。
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横手山はモンスターが大きく育っていましたが、寒い時によく見かける「エビのしっぽ」は今年はありませんでした。
それと山頂のレストハウスが閉店されていたため、展望台にも上がれず、最高のポジションでの撮影が出来なかったのが残念です。
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一日中最高の天気・雪質で滑ることが出来て今日は本当に幸せでした。

チャレンジも熊の湯・横手山を無事制覇して、残るはブナ平クワッド1本のみです。

今日の温泉はかみさんの実家に寄るのも面倒だったのでわくわくの湯で済ませました。
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2012/2/11  20:23

今日の八方は  スキーレポート

朝一リーゼンより、パウダー狙いでした。

朝はパノラマ上部を境に、上は晴れそれより下はかなり濃いガス。
肝心のリーゼンスラロームは当然濃いガスの中。しかも整備不良で快適でなかったので晴れてる上部に移動。

兎平、リーゼングラード、黒菱共に雲の上。
兎、黒菱共に一度リセットされフラットバーンに20〜30上乗せされた柔らかいバーン。
ただ、グラートは結構手強かったのと、風が強烈に寒くて耐えられませんでした。

ガスっていたパノラマも10時頃には徐々に晴れ、快適なバーンを満喫できましたが、お昼の時間以外は人が多く、衝突事故も結構目にしました。

今日は兎、黒菱はもちろん、珍しく北尾根のコブも滑ったりで今年はじめてのコブ修行でしたが、固い下地が出ているところは全くダメ。
というより、今日は朝から体が動かなかった。先週仕事が忙しかったからか疲れが溜まっている感じです。

結局、八方丸々滑って、もう抑えが効かない感が出てきた2:30で撤収し、いつもの温泉に入って帰宅しました。

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2012/2/4  22:06

久しぶりの志賀高原  スキーレポート

今日は久しぶりに志賀高原です。

ここのところの降雪でさぞかし雪がたんまりかと思いきやそうでもなく、例年並みといったところでした。
しかし、雪質は最高で、一番南のサンバレーでも極上の粉雪バーン。
志賀中どこを滑っても本当に良い雪で、バーンもよく締まり、また今日はとても滑る雪でスピードに乗って気持ちよく滑ることが出来ましたが、オリンピックバーンをノンストップ小回りで降りようとしたらスピードが出すぎて発射してしまい大転倒、思いっ切り後頭部をぶつけましたがヘルメットのお陰でなんともなく済み、ヘルメットの重要性を改めて感じました。

いつもの通りヤケビスタートで天気が良ければ奥志賀にも行きたかったのですが、あちらはイマイチぽかったので今日はパスして、10時近くになって人も増えてきたので旅に出ることに。
目指すはジャイアントの渓谷のカツ丼です(笑)

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結局、サンバレーまで足を伸ばし、チャレンジも残すは熊の湯方面と奥志賀だけとなりましたが、何と言っても木戸池がネックですね。

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2時を過ぎてもほぼフラットなままのオリンピックバーン
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GSコースも快適です。
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一の瀬上部も柔らかいバーンで滑りやすい
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寺小屋はさすがに寒かった。向かい風でスピードにイマイチ乗れませんでした
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モーグルバーンでわずかに残ったパウダーをいただきました。
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本日の滑走距離は56`、標高差8886m、リフト乗車35本でした。
http://www.skiline.cc/skiing_day/17r45qh1ukg
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タグ: スキー 志賀



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