2010/2/25

コンケーン  ラーメンその他

コンケーンとはラオス側にあるタイの地方都市名ですが、東京メトロの麹町駅近くにその名を冠したタイ家庭料理「コンケーン」という店へタイ飯好きの同僚Kさんと行ってみました。ε=┏( ・_・)┛
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店内はカウンターに10席程、テーブルに12席とこじんまりしています。 食事の客以上に弁当の出来上がりを待っている客が多かったので、弁当の方が割安なのかもしれません。( ̄-  ̄ ;)

私は「タイ風鶏の醤油蒸しラーメンセット」を注文、セットについているのはサラダとラーメンに小ライス。 ライスは余分だと思うんだけれどなぁ・・・(; ̄ー ̄A
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麺にのっているのは、焼鳥チャーシュー、半玉子、もやし、ほうれん草、パクチー、ネギです。 麺はスーパーで売っているような中華ヨレ麺、スープはかなり甘口でナンプラーの効いた醤油系でした。♪( v ̄▽ ̄)

Kさんの食べた汁無し麺の「タイ風まぜソセット」の方が美味そうでした。w(゜o ゜ )w
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でも、ソセットって、ソ(バ)セットの略だとしたら判りにくいぞ!ヽ(`皿´)ノ
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2010/2/24

踊る3撮影順調  映画・ドラマ

「レインボーブリッジを封鎖せよ!」から7年ぶりに復活する踊る大捜査線シリーズの映画第三弾。 サブタイトルは「ヤツらを解放せよ!」だとか、今回はどうやら湾岸署が引越しをするという最中の事件発生らしいです。
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なので旧湾岸署とはお別れだというだけなのに、
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この思わせぶりなロゴは何?って感じがしてしまいますが、撮影は順調のようなので完成が楽しみです。

不仲を取りざたされていた、室井(柳葉)も出演しているみたいですし、
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過去のシリーズに出てきた寺島進に内田有紀や小泉孝太郎はもとより、和久(いかりや)の甥で刑事役に伊藤淳史、
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鳥飼警視役に小栗旬が配役となりました。
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織田君はやっぱり外交官黒田より青島刑事ですよね。 例によって目一杯盛り沢山の内容でしょうから、ファンとしては公開が楽しみです。
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2010/2/24

アジャンタ  ラーメンその他

今日の昼時に近場に用事があり、外出した帰りにランチは職場に程近い「純印度料理アジャンタ」という店で一番辛いという「マトンカレー」のカレー弁当を選んで買ってきました。σ( ̄∇ ̄o)

この店のカレー弁当、店でカレーを食べる価格(1,300円)の半額(650円)に設定されています。 デフレで安いものは5百円を切ろうかという周辺の弁当事情の中で、
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価格を抑えているのは良心的だとは思いますが、店で食べても千円以下が主流の周辺ランチ事情にあって、昼食べるカレーに千円を超える価格は容易に払えませんねぇ。( ̄-  ̄ ;)

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カレー以外にはタバスコであえたような玉葱が入っていましたが、取り合わせとしてはどうもマッチングしていない感じがします。┐(-。-;)┌

味の方は、辛くなければカレーじゃないというのが信念の私としては、シディークパレスに比べれば確かにカレーで、カレー食べて汗かくのは久々だったのでそこそこ満足出来ましたけれど、今一つ煮込み具合が足りないような・・・(; ̄ー ̄A

評価するには少なくとも、もう一品位食べないと判断出来ないと思います。( ̄∇ ̄*)ゞ
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2010/2/23

20世紀少年3部作  映画・ドラマ

私見になりますが映画「20世紀少年」3部作は、浦沢直樹の原作漫画ほどのヒットは無かったですが、主人公のケンジ(唐沢寿明)以外は似た俳優を良くここまで集めたものだと感心しました。( ̄― ̄(_ _( ̄― ̄(_ _ウンウン

その3作品をまとめたDVDBOXを随分前にア○ゾンで予約していたのですが(注文していたのをすっかり忘れていました・・・)、ようやく発売になったみたいで今日届いていました。キタ━━━ヽ(゜∀゜ )ノ━━━!!!!
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映画は後半になって原作と違う部分も多かったですが、小説の映画化等で下手に筋を変えて失敗するような映画よりは、大筋で納得のいく結末を迎えられた作品だったと思います。d(*⌒▽⌒*)

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全編通して観ると8時間近い・・・ DVD観るのにも気合が要りそうです。(; ̄ー ̄A
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2010/2/22

おごる民主久しからず?  

昨夏の政権交代から半年、民主党は何をしてきたのか? 事業仕分け等でいかにも改革を推し進めたような雰囲気はあるが、冷静に見るとパフォーマンスに過ぎなかったようにも思えます。

無駄を減らして国債発行を減らす、高速道路の無料化等のマニフェスト反故や、鳩山首相の平成大泥棒批判、小沢幹事長の資金疑惑等、期待以上のダメ出しばかりで正直ガッカリです。

昨日行なわれた長崎知事選や町田市長選の結果をみても与党の支持候補が落選している事から、既に国民は民主党にソッポを向き始めています。 このままで夏の参院選を迎えたら惨敗は必至でしょう。

与党の総理総裁と幹事長という二大看板が汚れきっている(国民は恐らく誰もが白だとは思っていない)のですから、この二人に鉄槌を下すためにも参院選で民主党に入れる愚か者は少ないでしょう。

だからといって政権交代の呪縛から脱出し切れていない自民党は、インパクトの薄い谷垣総裁のままでは復活の兆しが感じられず、舛添要一や石原伸晃は何処いってしまったんだ!って感じがします。

自民党は参院選前に執行部を改革し、二大政党政治を目指すと銘打って望めば風が吹いてくるのではないだろうか・・・ このままなら参院選は投票率が低くなるのは間違いが無さそうです。
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