2011/10/9

二代目 虎玄  ラーメンその他

豊田市役所と豊田市美術館の間位に「二代目 虎玄(とらげん)」があります。
クリックすると元のサイズで表示します
遅い昼時で、入った時には座れましたが、その後直ぐにカウンターしかない座席は満席になりました。 つけ麺が主の店なので「濃厚つけ麺」の「全部のせ」を温麺にしました。
クリックすると元のサイズで表示します
張り紙で知りましたが、この虎玄は数日後に閉店し、坦々麺専門の店として再出発するそうです。 出てくるまで少々かかりました。
クリックすると元のサイズで表示します
のっているのは、チャーシュー、煮玉子、メンマ、海苔、ねぎ、魚粉です。 麺は中太ヨレ麺、つけ汁はかなり濃い目の醤油味でしたが、何だか旨味の無い特徴らしい特徴の無い味でした。

かみさんは「香味塩つけ麺」を冷麺にしました。
クリックすると元のサイズで表示します
こちらも味はかなり濃い目、すぐ水が欲しくなるほどでした。 まぁ、坦々麺の店は長続きすると良いですね・・・という感じでした。
0

2011/10/9

豊田市ウォーキング2  旅行・観光

第二弾も「新豊田」駅からスタート。
クリックすると元のサイズで表示します
最初は「とよた科学体験館」で科学体験館というものの、プラネタリウム位しかありませんでした。
クリックすると元のサイズで表示します
ここの敷地に「喜樂亭」というという、
クリックすると元のサイズで表示します
庭園の綺麗な、
クリックすると元のサイズで表示します
明治後期の料理旅館の建物が移築されて残されていました。

ここから「毘森(ひもり)公園」を通過し、
クリックすると元のサイズで表示します
「毘森神社」を経て、
クリックすると元のサイズで表示します
「豊田市美術館」へ行く前に昼飯を食べましたが、それは別記事にします。

美術館は、豊田の街並みが見渡せる
クリックすると元のサイズで表示します
小高い丘の上にありました。
クリックすると元のサイズで表示します
今日は子供達の写生会が行なわれていました。
クリックすると元のサイズで表示します
この敷地は、第一弾最後の訪問地「桜城址」で諦め、
クリックすると元のサイズで表示します
この地に築城をした七州城(拳母城)があった場所で、
クリックすると元のサイズで表示します
復元した隅櫓があります。

ここから愛知環状線の新上拳母駅近くの
クリックすると元のサイズで表示します
「豊田拳母温泉 おいでんの湯」を経て、
クリックすると元のサイズで表示します
ゴールの「三河豊田」へ至ります。 思ったよりも距離は無くて・・・さーて、明日は?
0

2011/10/9

豊田市ウォーキング1  旅行・観光

今日の名古屋地方、雲ひとつ無い良い天気の中、愛知環状鉄道の「とよたおいでんまちなか巡り」というウォーキングに出掛けました。 今回は2つのコースを回る予定です。
クリックすると元のサイズで表示します
今回のスタートは「新豊田」駅です。
クリックすると元のサイズで表示します
駅前は思った以上に発達していましたが、人通りは少なかったです。
クリックすると元のサイズで表示します
ペデストリアンデッキを歩いて名鉄三河線豊田市駅前で階段を降り、
クリックすると元のサイズで表示します
ここから名鉄三河線の高架下に沿って北上し、
クリックすると元のサイズで表示します
最初の目的地「豊田市郷土資料館」へやって来ました。
クリックすると元のサイズで表示します
ここでは今、企画展示を行なっていて常設展示は見られませんでした。
クリックすると元のサイズで表示します
続いて来たのは「児ノ口(ちごのくち)神社」です。
クリックすると元のサイズで表示します
神社に隣接する児ノ口公園では、子ども会による稲刈りが行なわれていました。

ここから矢作川を渡って「豊田スタジアム」へやって来ました。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
今日ここではTRF(トヨタ・ロック・フェスティバル)が行なわれていました。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
スタジアムの中も覗いてきました。
クリックすると元のサイズで表示します
埼玉スタジアムよりも客席が高いような感じがしました。

矢作川を再び渡って「挙母(ころも)神社」へやって来ました。
クリックすると元のサイズで表示します
今日は初参りや七五三の御参りとともに・・・
クリックすると元のサイズで表示します
お祭りがあるのでしょう、山車の組み立てが行なわれていました。
クリックすると元のサイズで表示します
ここから「桜城址公園」へやって来ました。
クリックすると元のサイズで表示します
桜城址とはいうものの、ここに城はありませんでした。
クリックすると元のサイズで表示します
造ろうとして断念した残骸が残っているのですが、良く残っていたものです。
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ