2013/8/31

記念日もドン  ラーメンその他

台風は熱帯低気圧に変わったそうですが、埼玉圏央部朝から日差しが強いです。 夏休み最後の週末、今年もまた誕生日を迎えてしまいました。 買い物に出たついでにコージーコーナーで、モンブランとジャンボシュークリームを買って来ました。
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これからあと何回、誕生日を迎えられるのだろう?なんて考えてしまう年頃・・・なんていったら笑われてしまいますかね?

さて昼は、先般のタンメンの満足感の無さで、ガッツリモヤシが食べたいと例によって「ドン・キタモト」へ寄りました。 今日は開店5分前に着いたら、既に15人位並んでいました。

いつもの「ラーメン(並)」と「ぶた」を麺硬めで注文。 無料トッピングはヤサイとカラメです。
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混んでいたせいでしょうか、ヤサイが茹で過ぎずに丁度良い感じに仕上がっていました。
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2013/8/30

マン・オブ・スティール  映画・ドラマ

今日は帰宅してから、かみさんと近場のシネコンへレイトショーで本日公開の映画「マン・オブ・スティール」を観に行って来ました。
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ネタバレにもならないくらい有名なスーパーマンの物語ですが、アメリカのマンガDCコミックの映画化は新バットマンの「バットマン ビギンズ」以降、シリアスな感情部分の協調が強すぎて・・・

この映画でもそのような描写が多く、悩みに悩んで正義の人になりました・・・という事は良く判りますが、全編2時間半がかなり長く感じてしまいます。

でも映像は綺麗で、速い展開の戦闘シーンが今迄の映画ではボケてしまい観るのに疲れてしまいましたが、細かいところまで綺麗に観えるのには少し感動。 ケビン・コスナーを随分久しぶりに観た気がします。

少し甘い気がしますが、星は4つが妥当かなぁ・・・
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2013/8/26

ドンタンメン期待外れ  ラーメンその他

今日も、かみさんが残業だというので、仕事帰りに「ドン・キタモト」へ寄ってみました。 夜9時5分前でしたが、券売機のランプは売り切れ表示がなかったので、「タンメン(並)」と「ぶた」を購入し、麺硬めで注文。
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無料トッピングはニンニクかショウガの二択しかないので、ショウガを選択しました。 厨房の奥に鎮座する斜めドラム式の鍋がクルクルと回っています。
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タンメンのヤサイはこれにカネシ醤油のスープを加えて炒められています。
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追加のチャーシューとショウガ以外にのっているのは、豚小間、キャベツ、もやし、ニラ、玉ねぎ、人参、コーン、かまぼこ、ホウレンソウの茎みたいなもの・・・です。 ノーマルだと味が薄いので、いつものように胡椒と卓上の醤油で調整します。

他のヤサイと一緒に炒められてしまうので、モヤシのシャキシャキ感がありません。 うーん、ヤサイは取れるかもしれないけれど、ラーメンに比べると今一つ、二つ満足感に乏しいかもしれません。 二度目は無いと思います。
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2013/8/25

四つ葉  ラーメンその他

今日の埼玉県央部、朝から暑い雲に覆われて、いつ降ってきてもおかしくない天気で、ポタリングを終えて家に着くころから降り始めました。 その後も降ったり止んだり、昼過ぎには日差しも出て来ましたが、変わりやすい空模様です。

今日の昼は荒川を跨いで、川越に近い川島町へやってきました。 ネットで調べ、3年前には無かった人気店だという「中華そば 四つ葉」へやって来ました。
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荷物が届くのを待っていたので、出遅れて正午ちょい過ぎに着いたら、15人待ちでした。 待っている間に注文を取りに来たので、「特製四つ葉そば」を注文。 回転は速いらしく、20分も待たずに入れました。

店内はカウンター6席、テーブルが6席と4席の2卓のみです。 既に注文済みなので、程なく出て来ました。
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のっているのは、三つ葉、鶏のササミが2枚、豚の薄いのと、スモークしたような赤みの残る厚めのチャーシュー計4枚、煮玉子、1本の大きなメンマ、ねぎです。 麺はやや細ストレート麺、スープはカツオ風味のある鶏ガラ醤油で懐かしい感じの甘口中華スープです。

ラーメンとしての出来はそこそこなので人気なのは頷けますが、私にはスープが甘すぎてちょっと・・・ チャーシュー多すぎで、肉食いに来たような感じになるのも、どうかなぁ・・・ 赤みの残るチャーシューは噛み切れないくらいでしたし。

もう一つ「蛤そば」というメニューもあるので、機会があれば試してみましょう。
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2013/8/24

ガッチャマン  映画・ドラマ

そして3本目は、おぢさんが未だ少年だった頃にテレビで初放送されたアニメ。 今なお根強いファンの多い不朽の名作、「ガッチャマン」の実写映画化です。
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おぢさん達の世代の人は皆、♪シュバー シュバシュバシュバー 唸るエンジンんーーー科学ぅの忍者ぁーーー♪ とか、♪誰だっ 誰だっ 誰だぁーーー そらのかなたに踊る影 白ぉいー翼ぁのー ガッチャマァーーーン♪ と歌えるくらいメジャーなのです。

タツノコプロらしい日本人離れした顔のキャラクターも好きでしたが、デザインもさることながら、構造的にムチャクチャなギャラクターのロボットメカは、擬人化されずにキチンとメカとして描かれていたのが良かったのです。

アニメの話は置いといて、以前放送されたドコモのCMでSMAPの演じたガッチャマンがなかなか良かっただけに、期待していたのですが・・・ 正直、東映の戦隊物の域を出ていないというか、セットなんかもちょっとチャチでした。

アニメの世界観を守ろうとしているのは評価するとしても、キムタクの宇宙戦艦ヤマト同様、人間味の無い敵の描き方には納得感がありませんでした。

星3つではかなり甘いかもしれません。
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