2013/9/17

ウルヴァリン SAMURAI  映画・ドラマ

二度目の夏休みの今日は、ショッピングセンターのシネコンに映画「ウルヴァリン SAMURAI」を観に行って来ました。
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ウルヴァリンは、日本では映画「X−MEN」3作品で人気となり、2009年にはスピンオフ映画「ウルヴァリン:X−MEN ZERO」が作られる程の人気キャラクターになりました。 その続編として作られたSAMURAIは、日本が舞台です。

スーパーマンやバットマン位ならだれもが知っているアメコミ(アメリカン・コミック)のキャラクターですが、近年はアイアンマン、ハルク、キャプテン・アメリカ等、日本ではあまり知られていなかったキャラクターの映画が多数公開されています。

X−MENは、マーベルコミック社のアメコミで、本国では同じ出版社のファンタスティック・フォー、アベンジャーズ(個別コミックキャラの競演作品)と並ぶチームものです。

これに肩を並べるのがスーパーマン、バットマン、ワンダー・ウーマン等を出版しているDCコミック社で、こちらはチームものが弱い感が否めません。

ネタバレになるので映画のストーリーには触れられませんが、ラストにX−MEN4の前振りになっているシーンが出てくるので見逃さないように・・・

この映画に赤髪の強烈なキャラとして出てきた福島リラという女性。 モデルさんらしいですが、キャラクター設定のせいなのか、妙に頭が大きく見えてしまい、少し違和感を感じてしまいました。

星は3つですかねぇ・・・
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2013/9/16

ATARU  映画・ドラマ

今日は仕事帰りのかみさんと待ち合わせして、地元のシネコンで映画劇場版「ATARU」を観て来ました。
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TVドラマの映画化ですが、ドラマを観ていたので映画を観ない訳にはいかなかったのですが・・・ うーん、映画化するほどの事あったの・・・?って感じでした。 ドラマを観ていない人には良く分からない映画ですし・・・

はっきりと言ってしまいますが映画化ではなく、2時間枠のドラマ特別篇で十分だったと思います。 星は3つが妥当なところでしょう。
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2013/9/16

常連玉子復活!か?  ラーメンその他

大型の台風が近づいて来ていて風は強いものの、取り敢えず雨が上がっている間をぬって近場で済ませようと、空いているかと思い「ドン・キタモト」へやって来ましたが、先客2組6名が待っていました。

いつもの「ラーメン(並)」と「ぶた」を券売機で買い、麺硬めで無料トッピングはヤサイとカラメで注文。 店内には新人さんはおらず、ベテラン店員2名のみです。
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程なく出て来ましたが、先般の教育的指導のせいでしょう・・・ 丼にサービスで煮玉子が乗って来ました。

常連玉子がのって出てくるのは、2010年の年末以来およそ3年ぶりです。 でも常連玉子かどうかは、次回ものってくるかで決まるのではないかと思います。 店を出る時に茹で役の店長が挨拶に来たので・・・

新人さんが辞めてない事だけを確認させて貰いましたとさ。 買い物で寄り道して帰ったら、雨が強くなったので、台風は今どのあたりかと思ったら・・・ なんと埼玉県央部を通過中でした。
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2013/9/14

マルノコ臨終  模型造り・工事・園芸等

前から頼まれていたこともあり、実家にあるウッドデッキ(約2畳半)の一部解体とその補強工事をするために千葉へやって来ました。 雨に濡れたり、デッキに乗せている植木鉢に水やりする時に水が掛かったりして・・・

厚さ3センチ程ある踏板のかなりの部分が腐っていて、危ない状況になっていました。 元の状態に直すなら、少なくとも3日位は必要だったのですが、今回は腐った部分を撤去し、コンクリ打ちの床部分に直接踏み入れられれば良いらしいので・・・

大型のバールを使って、床板をガンガン外し、床板を載せていた柱を撤去し、デッキ入口を改良。 床板や柱が無くなった事により、グラつく手すり部分を補強するという作業自体は順調に進み、3時間程度で終了したのですが・・・

廃材を一般ごみに出せる大きさにカットする段になって、唐突にマルノコが動かなくなりました。 10年近く使ってきた古いものなので、コードの接続部分で断線したか、寿命なのかは判りませんが、詰めの作業が中断してしまいました。

翌朝、大型DIYショップが開いたのを見計らって、新しいのを買って来ました。 マキタの5637BAという、前のリョービのものより少し歯の大きなマルノコです。
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早速試し切りを兼ねて、30分程で残っていた作業を終える事が出来ました。 これを手引きの鋸でやっていたら、恐らく4時間近く掛かったのではないでしょうか。

大工仕事って、腕による部分も少なくありませんが、圧倒的に道具の性能に左右されることを痛感させられることになりました。 大型の台風が近づいていることもあり、その前に作業が終えられて、埼玉県央部へ帰って来ることが出来ました。
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2013/9/12

ドンで教育的指導?  ラーメンその他

今日は上野で電車に乗ってから、かみさんが遅いのが発覚。 地元駅についてから「ドン」に寄り、いつもの「ラーメン(並)」の硬めと「ぶた」、ヤサイとカラメにアブラ追加で食べて来ました。
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と、書くとすんなり食べてきたように聞こえますが・・・

実は、ドンに入ったら見慣れない20歳前位の若い店員がいました。 券売機で食券を取って手渡す時に「麺硬めで」と言ったら、「トッピングは後でお伺いします」というので「麺硬めだよ」と言ったのですが、訳が分かっていない顔。

その後も、茹で役を含めた先輩達に何も聞く素振りさえありません。 トッピングを聞きに来た時に「麺硬めは(オーダー)通っているんかい?」と聞くと、「ハイ」と応えたので無料トッピングを伝えたら・・・

その後で食券に何やら書いている・・・ 当然、茹で役の先輩に見咎められて、「麺硬めは注文時に言わないと、茹でた後で硬めには出来ないのだから。」とお叱りを受けていました。

この日は更に、トッピングのアレンジで入れない筈のニンニクを足されてしまい、取り除いていましたが、茹で役の店員に「すみません、作り直しますか?」と聞かれたので、これ以上待たされるのは嫌だったので「そのままで・・・」と答えておきました。

出来上がりを持ってきた時に、何食わぬ顔をしていたので「麺硬めで注文された時の対応をどうするかわかったかい?」と言っても、何だか不満げです。 すぐさま先輩店員が「済みませんでした」と料金まで返そうとするので・・・

「そんなつもりで来ているんじゃない、昔からの常連だから苦言を呈しているだけなので、勘違いするもんじゃない。」と言って返却料金は受け取りませんでした。

しかし・・・今の若いのは(と書くのは嫌なのですが・・・)、自分の失敗や迷惑かけても詫びるという事をしませんねぇ・・・

それはさておき、週末の三連休は、千葉の実家で大工仕事をこなす予定なので、取り敢えずドンが食べられて良かったです。
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