2013/9/12

ドンで教育的指導?  ラーメンその他

今日は上野で電車に乗ってから、かみさんが遅いのが発覚。 地元駅についてから「ドン」に寄り、いつもの「ラーメン(並)」の硬めと「ぶた」、ヤサイとカラメにアブラ追加で食べて来ました。
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と、書くとすんなり食べてきたように聞こえますが・・・

実は、ドンに入ったら見慣れない20歳前位の若い店員がいました。 券売機で食券を取って手渡す時に「麺硬めで」と言ったら、「トッピングは後でお伺いします」というので「麺硬めだよ」と言ったのですが、訳が分かっていない顔。

その後も、茹で役を含めた先輩達に何も聞く素振りさえありません。 トッピングを聞きに来た時に「麺硬めは(オーダー)通っているんかい?」と聞くと、「ハイ」と応えたので無料トッピングを伝えたら・・・

その後で食券に何やら書いている・・・ 当然、茹で役の先輩に見咎められて、「麺硬めは注文時に言わないと、茹でた後で硬めには出来ないのだから。」とお叱りを受けていました。

この日は更に、トッピングのアレンジで入れない筈のニンニクを足されてしまい、取り除いていましたが、茹で役の店員に「すみません、作り直しますか?」と聞かれたので、これ以上待たされるのは嫌だったので「そのままで・・・」と答えておきました。

出来上がりを持ってきた時に、何食わぬ顔をしていたので「麺硬めで注文された時の対応をどうするかわかったかい?」と言っても、何だか不満げです。 すぐさま先輩店員が「済みませんでした」と料金まで返そうとするので・・・

「そんなつもりで来ているんじゃない、昔からの常連だから苦言を呈しているだけなので、勘違いするもんじゃない。」と言って返却料金は受け取りませんでした。

しかし・・・今の若いのは(と書くのは嫌なのですが・・・)、自分の失敗や迷惑かけても詫びるという事をしませんねぇ・・・

それはさておき、週末の三連休は、千葉の実家で大工仕事をこなす予定なので、取り敢えずドンが食べられて良かったです。
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