2016/8/10

金色不如帰   ラーメンその他

今日は、頭から額や首筋に滴ってくる汗を拭くタオルが塩辛くなる程の暑さの中、9月から通う新職場への挨拶と仕事の概要を伺いに訪問した帰り、丁度昼時でもあり折角の幡ヶ谷だったので・・・

この地域一番の有名ラーメン店「金色不如帰(こんじきほととぎす)」へやって来ました。 開店後10分位の時間でしたが、先客は外に5名、中には恐らく4名の待ち行列が出来ていました。
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一度は食べてみようと思っていたラーメンだったので並んで15分程待って店内へ、座席はカウンター8席のみ、券売機で「煮豚塩そば」と「味玉」を選択、初めてなのでノーマルで食べてみることにします。
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店内待ちから着席迄に5分程、そこから更に5分程待って着丼です。
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薄めのチャーシュー4枚と煮玉子以外には、クレソン?、長めの穂先メンマ、ネギとその上のオレンジの彩りの胡椒です。 麺は細ストレートのやや硬め。
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スープは蛤出汁の塩味のようですが、それだけでは無くて・・・薄味で何かは分からないけれど動物系?も入っているのかなぁ・・・? チャーシューにのったトリュフオイル?を溶かすと少し苦みが増して味が締まります。
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川越の四つ葉で蛤そばを食べていないので、蛤スープでの比較対象が無いのですが、コストパフォーマンスはちょっとコストが高めの設定かもしれません。 次回は直ぐ近くにあった「ねじ式」に挑戦してみたいと思っています。
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