2017/8/31

麺屋福丸2  ラーメンその他

今日の昼は久々にラーメン好きの同僚と、先般開拓した「麺屋福丸」へと行ってみました。 初訪問の同僚は基本の醤油、私は「鴨だし白湯ラーメン」を麺硬めで注文し、程なく着丼。
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のっているのは、チャーシュー、ネギ、カイワレ、紫玉葱、メンマです。 麺は中細弱い縮れ麺、スープは脂分が多く味も濃厚な鴨白湯ですが、脂の嫌味が無くてこれも悪くありません。
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辛味噌がついてきますが投入すると、味に締まりが出てなかなか良い味わいに・・・ 思わず「ご飯」を追加して、雑炊風にしました。 美味しかったです・・・が、食べ過ぎたかも・・・
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2017/8/29

早起きは虫の知らせか?  

今朝は、直接仕事現場に向かう直行だったので、ゆっくり起きれば良かったのですが・・・ 虫の知らせではありませんが、いつもより少し遅く起きてテレビを点けたら・・・
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某国から東北方面にミサイルが発射されましたと、N○Kのアナウンサーが連呼していました。 亡国のミサイル技術は、打ち上げることは出来ても標的に当てることは出来ないレベルだと書いてあるのを読みましたが・・・

当たらないよりも、失敗して落ちてくるとか、空中分解して落ちてくるとかの方が怖いと思っています。
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そうこうする内に北海道を越えて東の海上に落ちたとの報道でホッとしましたが、グアム周辺に向けて打ち上げたら領域内に落ちてしまい、米朝開戦なんて事にならないと良いのですが・・・
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2017/8/28

心やの極二ボ・・・  ラーメンその他

今日の昼は、食堂が混んでいるとの情報が昼前から入って来ていたので、外へ出掛けて「心や」に寄り、一日15食限定メニューの「極ニボ変わり冷やし」を選択、
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冷やしなので麺はノーマルです。 程なく着丼。
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のっているのは、味噌ダレの掛かった鶏チャーシュー、トマト、タマネギ、キュウリ、オクラです。 麺は不揃いな平縮れ麺。 スープは醤油ベースですが、チャーシューに掛かった味噌ダレと混ざり合って・・・

スープは灰色に濁った醤油ベースの薄い味噌味です。 煮干しの味はしますが、掛かっているラー油の辛味で味わいがボヤけてしまって、何だか良く分からない感じになってしまいました。
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2017/8/27

お一人様でピザは・・・  ラーメンその他

一人だとなかなか食べられないものにピザがあります。 日本では一枚売りなので、小さくてもMサイズ。 これが2,000円位からとなると、なかなか昼飯に気軽にというわけにはいきません。

晩飯にしてもラーメン2杯分の価格だと考えると、ラーメンに軍配が上がるのは致し方なし。 欧米みたいに切り身でも購入出来るようにすればもっと食べられるのに・・・と、ずっと思っていました。

そのくせ一枚買えばもう一枚は無料とか・・・紳士服の量販店みたいなサービスは、かえって近寄り難くするだけだと思っていましたが、「ドミノピザ」が一枚割なる売り方で価格を下げました。
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Mサイズが1,000円からと随分とリーズナブルに、
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さらにピザサンドなるパンに具材を挟んだスタイルの商品は、
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Mサイズのピザの半分程度の価格になって登場です。

ということで今日の昼飯は、今迄は寄りつく気すら起きなかったピザ屋に出先から注文してから立ち寄り、少し贅沢をしてMサイズのピザとピザサンドを購入してみました。
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温かいピザを食べるのは、随分久しぶりな気がします。
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ピザサンドは安いだけあって、こんなものか・・・ちと高いかなぁ・・・な感じでした。

しかし・・・あまりに久々なので、うっかり重要な事を忘れていましたが、ドミノは私的に宅配ピザ屋の中で一番美味くないピザ屋なのです。 価格設定は革新的でしたが、味覚的にはやっぱり残念な感じでした。

近くに好みのピザ屋は無いし、似た様なサービスもしていないしなぁ・・・
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2017/8/27

ワンダーウーマン  映画・ドラマ

今日は地元シネコンで映画「ワンダーウーマン」を観て来ました。
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原作はマンガ(アメコミ)で初出は1941年だそうなので、太平洋戦争での日米開戦と同じ位古い作品です。
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アメコミの老舗DCコミックのキャラクターですが、ライバル誌マーベルコミックにキャプテンアメリカが初出したのも1941年なので、共に戦時中の国民意識を鼓舞するために生み出されたという背景があるようです。

それでも、空想の世界ですが斬新なコスチュームを身に着けた女性主人公が活躍出来るという自由な発想が受け入れられる土壌が米国には既にあったという事でしょう。

同じ1941年に当時の内務省から「この戦時中に漫画などというふざけたものは掲載を許さん」として打ち切られた我が国の「のらくろ」とは大違いです。

我々の世代は、リンダ・カーター主演のテレビドラマが放映されていたので、知っている人も多いのですが、
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今の若い人達には♪わっかるかなぁ〜? わっかんねぇだろうなぁ〜♪という松鶴家千とせ(しょかくやちとせ)のギャグ位意味不明で知られていないのではないでしょうか。
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バックグランドは違うものの、キャプテンアメリカの世界観と被ることもあり、作品としての評価は星3つ。 今秋公開のDCコミック系超人集団の映画「ジャスティスリーグ」の前座という地位に甘んじてしまっている気がします。
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