2020/5/12

ひな多の最高傑作に遭遇かも?  ラーメンその他

今朝の埼玉県央部、雲は多いですが青空も覗いていて、風が無く寒くはありませんが、湿度が高めで蒸しています。 そろそろ近場の暗渠巡りもネタ切れ感があり、そろそろ次のテーマを探さないといけません。
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草ボウボウの中に暗渠があって、道を挟んで反対側は水路になっていました。

朝の仕事が始まるまでに曇り空か暗くなって、テレビで見るニュースのお天気コーナーでは霧雨が降っているとレポートしていました。
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さて早めの昼時になったので今日の昼飯は「ひな多」へ行き、限定煮干そばメニューの「鯛(長崎産)と平子(九十九里産)の煮干しつけそば "細麺" 追い飯付き」を選択。 程なく着丼しました。
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全粒粉の細ストレート麺の皿には青海苔、つけ汁のスープは焼鯛の香りが香ばしく、ひな多のいつも薄目のスープではなく、塩気が少し強いスープには平子(真鰯)の旨味が良く出ていて調整しなくても最後まで美味いです。

かなり混雑感のあるつけ汁の中身は、チャーシューが豚の冷製と角切りですが、脂身の多い角切りのほうが絶妙な大きさで旨味を感じます。 あとは三つ葉に糸唐辛子、ネギ、メンマ、微塵玉葱、常連玉子です。

うーむ、およそ三年半近く通っていますが、今迄食べた中でこれは最高傑作ではないかと感じる程に・・・美味い。 残念なのは日替わりメニューなので、次に何時出会えるかは神のみぞ知る・・・かな?
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