2012/2/26

馬籠と妻籠巡り  旅行・観光

今回、いままでの温泉&道の駅巡りに加えて、映画のロケ地巡りを加えたために記事の統一感が無く、同じような感じのレポートばかりで済みません。
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馬籠(まごめ)は中山道六十九次のうち、43番目の宿場で、
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木曽の山に囲まれた江戸時代からの宿場町の雰囲気を残した町並みが風情を醸し出しています。
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埼玉の自宅がある鴻巣(こうのす)が同じ中山道7番目の宿場町であることを思うと、何か不思議な感じがします。
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オフシーズンのせいなのでしょう、街道沿いのお店は開いていないところもあって、
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やや閑散とした感じがします。
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坂に沿った宿場町ですが、
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通りには水路が整備されていて勢いよく流れていました。
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やや観光地化し過ぎな感じも拭えませんでしたが、
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古き時代の生活が垣間見えた気がします。
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そして旧街道沿いに沿った道を通って峠を越えて長野県に入りましたが、入った途端に道の整備状況が悪くなりました。

途中に滝があるというので寄ってみました。
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男滝と
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女滝です。
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夏に山越えのハイキングで来たら気持ち良さそうでした。

そして大妻籠というところにある川魚料理の店で昼食をとりました。
(昼食は別記事にします)

そして妻籠へやって来ました。
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妻籠宿(つまごじゅく)は、中山道の江戸から42番目の宿場で、
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山に沿って位置していた馬籠とは違い、
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川沿いで馬籠よりも大きな町並みでした。
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こちらもオフシーズンで店が半分も開いていないかもしれません。
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ただ、古い建物に住んでいる人の生活感があるので、
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観光地化は馬籠より幾分落ち着いているような感じがします。
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街中を歩いているとタイムスリップしたような、
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木枯らし紋次郎が歩いてきそうな気がします。
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古い建物や町並みの景観を維持するのって大変そうでした。
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