2011/1/30 | 投稿者: らっち

 AFCアジアカップ2011。サンフレッチェ所属の李忠成が見事な決勝ゴールを決め、日本が優勝しました。
 実は私、元々はサッカーに対して強い興味を持っている訳ではありません。今大会についても、元々はほとんど興味ありませんでした。
 ただ、それでも、地元サンフレッチェの選手が活躍したというなら話は別。純粋に嬉しい話ですね。
 知ってますか? これで日本代表は計4回アジアカップを制したことになるのですが、そのうち2回はサンフレッチェの選手が決勝ゴールを挙げているのですよ。
 その2ゴールを実際に見てみましょう。
 1つ目は、1992年、広島で開催されたアジアカップ。高木琢也選手のゴールです。


 そしてもう一つは今大会の李忠成選手のゴール。


 両ゴールとも、左サイドからのクロスボールを豪快に蹴り込んでいます。高木選手がトラップしてシュート、李選手はボレーシュートというのは、この約20年間で日本のサッカーが成長した証、ということなのでしょうかね…。
 まあ、そういう「サッカーの専門的な話題」というのは他のサイトにお任せするとして、私は92年頃の思い出話をすることとしましょう。
 92年アジアカップ。この大会で日本代表は初優勝を成し遂げました。決勝の舞台は広島ビッグアーチ。
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 実は当時、私はビッグアーチから徒歩5分の所で1人暮らしをしたのですが、この時の熱狂ぶりは凄かった。
 特に決勝戦の日。この日、私は早くに外出して、夕方に家に帰って来たのですが、もう試合が終了してかなりの時間が経っているというのに、それでもスタジアム周辺が騒がしい。当時流行っていた「チアホーン」の音がいつまでも沼田の山にこだましていました。
その後私は、「夕飯をコンビニに買いに行くか」と近くのコンビニに行ったら、全ての弁当が売り切れ。仕方ないので原チャリで5分のところのコンビニに行っても、これまた全ての弁当が売り切れ。仕方なく、家にあったカップラーメンか何かを食べたように記憶しています。
 この大会は、全国のマスコミにも大きく取り上げられ、これをきっかけに、翌年開幕したJリーグが爆発的にブームとなりました。そう、だから、Jリーグブームを作ったのは広島だと言っても過言ではないのですよ。
 実際、92年から94年頃までは、広島ビッグアーチは東京の国立競技場と並んで「日本サッカーの中心地」みたいな感がありました。
 特に94年は、アジア大会開催、Jリーグオールスター開催、Jリーグチャンピオンシップ開催と、ビッグな試合が数多く開催され、私は「もはやビッグアーチは日本サッカーの聖地だな」なんてことを思っていました。
 まあ、その後、日本中に立派なスタジアムが出来、またビッグアーチはアクセスが悪いということもあり、残念ながらビッグアーチは影が薄い存在に成り下がってしまいましたが、90年代前半、あの周辺で生活していた私からすると、これはこれで良い思い出です。
 日本代表が広島で試合するようなことは今後はもうないのですかね…。90年代前半の輝きを知る私からすると、寂しい限りです。。。

2011/1/26 | 投稿者: らっち

 私が街を見てまわる時の楽しみの一つに、「スタジアム巡り」があります。
 広島で言うならば、マツダスタジアムや旧市民球場、そして広島ビッグアーチなどがメジャーなスタジアムだと思いますが、そういうメジャーなものだけでなく、誰も取り上げないようなスタジアムを見るのも意外と好きだったりします。
 今日は、そういうマイナーな、B級のスタジアムを少し紹介しましょう。今日は野球場編です。
 まず、これは知名度だけならわりとメジャーな球場。カープの2軍が使用している由宇球場です。
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 スタンドは全て芝生席。バックネット裏は芝生席すらありません。
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 この球場は1993年に出来たそうですが、じゃあ、それまでカープ2軍はどこで試合をしていたか。主には、福山市にあるみろくの里神勝寺球場ですね。現在、社会人野球でツネイシグループがメインで使用している球場です。
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こう見ると、意外と観客席は立派に見える。
が、実際にはかなりぼろぼろ…。
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ちなみにこの日は、大学野球を行っていました。
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最後に、大学野球つながりで、私の母校の球場を。修大球場です。
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この写真では分かりませんが、バックネット裏に少しだけコンクリート製の観客席があります。私が大学に入った時、「大学に球場があるなんて贅沢な…」と思ったものですが、調べてみると、多くの大学で球場を持っているのですね。むしろこの球場はぼろい方みたいです。ちなみに私、大学生活4年間で、この球場で観戦したことは一度もありませんでした。ほとんどの学生がそうだとは思いますが。

 ということで、B級スタジアムを3つ紹介しました。いかがだったでしょうか? 今回のような、気軽な記事もたまには良いでしょ? 評判が良いようなら、part2をまたやりたいと思います。

2011/1/23 | 投稿者: らっち

 すっかり遅くなってしまいましたが、今年の私の目標を発表します。
 1つは、本業で、とにかく「まちづくり」を意識して、ガンガン行くということです。
 このブログを定期的にご覧になられている方ならご存知かと思いますが、私はいわゆる「行政マン」です。この世界に入って、早10年以上が経過しました。
 行政の世界に入ろうと思ったきっかけは、「広島都市圏の活性化やまちづくりに貢献したい」というものでした。
 ところが、必ずしも「行政の仕事」=「まちづくり」ではありません。(いや、「まちづくりの定義って何よ?」という話はちょっと置いといて…)
 中には、全く興味の持てないような仕事もある訳ですが、それもまあ勉強のうち。そもそも、そんな全てが自分の思う通りになると思っている訳でもないので、そこはまあ妥協しながら、それでも自分のやるべきことはきちんとやり、そこそこ満足してきたこれまででした。
 ところが、最近欲が出てきています。きっかけは、アーキウォーク広島に出会ったこと。これまでも何度か述べましたが、ここに集っているメンバー、これはやはりかなり凄い。
 都市計画コンサルタントや、シンクタンクといった、まちづくりの専門家。そして建築家、その他にも、それぞれの分野でプロフェッショナルな仕事をやっている人間が集まっている。それがアーキウォーク広島です。
 こういう連中に囲まれていると、「俺って、行政マンではあるけれど、まちづくりのプロと呼べるものじゃないよなぁ。。。」と少々凹み気味になってしまうところです。
 最近、この状況を何とかしたい。まちづくりのプロになりたい、と本気で思うようになって来ました。
 その為に最も有効なのは、そりゃまちづくり系の部署で働くということになりますね。
 ただ、そういう人事異動は私に決定権があるものではない。私がどうこうできる問題ではない。
 なので、この状況で私が出来ることと言ったら、まず、「あいつはまちづくりに対する造詣が深いぞ」ということを多くの人に知ってもらうことですね。
 私の場合、「歌を歌う人間」ということでは職場の中でも結構有名だったりするのですが「まちづくりに興味がある人間だ」ということを知っている人はほとんどいません。このサイトの存在を知っている人間は10名いるかどうか、アーキウォーク広島に加盟していることを知っている人間は5名いるかどうか、という感じです。
 これじゃ駄目だ。もっともっとPRしないと、と最近思っています。が、これが難しい。サイトをPRするのはちょっぴり気恥ずかしいし、アーキウォーク広島については説明をするのが大変(「何故お前が建築?」という話とか)なので、なかなかPR出来ない。
 でも、それじゃ駄目なんですよね…。もっとガツガツ行って、自分をPRしていかないといけない、と最近思っています。実際、特徴となるだけのことをやっているのですしね。
 それともう一つは、どんな仕事でも「まちづくりの勉強」を意識して取り組んでいきたいなぁということです。
 例えば、コンサルの方と一緒に仕事が出来る機会があれば、その手法、テクニック等を盗み取る。例えば、市民団体の方と一緒に何か行うことがあれば、そこで市民団体の運営や助成の在り方について学ぶ。という具合に、どの部署にいようが、勉強できることは山ほどある。(いや、そりゃあまあ、まちづくり系の部署の方が私にとっては学べることが多いかもしれませんが) とにかく、仕事ではまちづくりを意識してガツガツ行きたいですね。
 後もう1つ、音楽について。
 今年はT.L.de.Vicotiraが没400年ということで、記念の年です。私の所属する合唱団「La Paz」では、8月下旬にスペインで演奏会を行う計画を立てています。演奏する曲は、当然レクイエムです。


 これはどうしても行きたいなぁ…。無理かなぁ…。
 そう言えば、音楽と言えばもう1つ。日野原先生&小澤征爾プロジェクト、当初の予定では今年実施のはずですが、どうなのでしょうか。何も話を聞きませんね。まあ、2005年のようなイベントがあるようなら、また参加を検討することとしましょうか…。
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(今日の記事は、私の個人的な話ばかりになってしまいましたね…。すいません。今週中に、もう一つ記事をUPしますので、ご了承ください…)

2011/1/16 | 投稿者: らっち

 広電の駅前大橋線について、検討委員会が平面案、地下案、高架案の3案を提出したとのこと。次の通りですね。

@平面案…事業費約30億円
A地下案…稲荷町交差点北側から地下に入り、猿猴川の下をくぐり、南口地下広場の下(地下約15メートル)に乗り入れ。事業費約250億〜300億円
B高架案…駅前大橋南側と南口広場の間を高架化で結ぶ。電停は広場に高架で設ける。事業費約70億〜100億円


 このうち、地下15mのところに電車を乗り入れさせる地下案は現実的ではないにしても、高架案までもが広電が難色を示しているとのことですね。短い区間に高低差ができるため、広電側は「運行に支障が出る」とのこと。

 …情けない…。それが、「LRTの日本のトップランナー」である広電が言う言葉でしょうか。
 「勾配が急で旧型の電車が登れない」というのが主な理由の様子ですが、これは裏を返すと新型の電車なら登れる訳です。広島駅に乗り入れる電車をすべて新型にするとか、勾配が急ならもっと遠い個所から勾配をつけて行くとか、色々とやり方はあるように思います。
 私は本家サイトの「地下鉄か路面電車か」ページで、「路面電車に税金を投入してLRT化を図ることで対応するべきだ」と書いてます。これはあくまでも「LRT化されるならアストラム延伸をあきらめても良いよ」と言っているに過ぎず、もし仮に駅前大橋線が広電の都合で地上を通るようになるなら、私はこのページに書いていることを撤回し、「やはりアストラムの延伸が必要だ」と言わざるを得ません。

 広電の駅前大橋線は、もはや広電のためだけの計画ではありません。「広島駅と都心部を軌道系交通網でいかに整備するか」というのは、都市・広島にとってもっとも重要な課題の一つです。
 今後リニア新幹線が整備され、東京〜名古屋間が45分程度で結ばれるかもしれない、という時代に、「広島は駅から紙屋町まで電車で20分かかります」なんて話はもう悪い冗談にしか聞こえません。広島駅〜紙屋町の距離などは、せめて10分以内でつなげないと、広島の街は完全に衰退してしまいます。
 今回の委員会の提言、具体的な図面を見ていないので良く分からない点が多いのですが、いっそのこと、次のような事にはできないのでしょうか。下の図の赤い線について、すべて高架で建設するのです。
 これならば、勾配もゆったり取れるはずですし、何よりとにかくスピードアップが図れる。これなら広島駅→紙屋町は10分以内で結ばれるのではないでしょうか。
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 金正堂の閉店など、本通りがじわじわと元気がなくなって来ています。この状況を打破しようと思ったら、やはりまずは公共交通機関の整備です。
 せめて駅前大橋線くらいは高架や地下を積極的に使ってもらいたいものだと思います。今後の動きを見守っていきましょう。

2011/1/8 | 投稿者: らっち

 市長が退任を発表して以来、私のブログのアクセスが好調です。
 こういう重要な出来事の際に多くの方に私の意見を見ていただけるというのは非常に喜ばしいことです。
 ということで、今回も秋葉市長についての記事です。
 前回も言ったとおり、私は必ずしもアンチ秋葉市長ではありません。マツダスタジアムの建設や、河川敷オープンカフェの実現など、評価できる点もたくさんありました。
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 ただ、後年の市民球場跡地問題への対応や、五輪誘致問題などはさすがにいただけなかった。「市民派」で登場したはずの秋葉市長ですが、最後はかなり強引に自分のやりたいことを通そうとする姿が目立ちました。

 どうして秋葉市長はこんなになってしまったのでしょうか。
 当然、様々な要因があるのでしょうが、私がもっとも問題視していたのが、秋葉市長支援者の方々です。
 前回も少し述べましたが、秋葉市長の周辺には、どうも「秋葉市長の言うことなら何でも賛成」というような「秋葉信者」とでも言うべき人が多いように感じます。秋葉市長が「市民球場跡地に折鶴施設を建てたらよいと思う」といえば「素晴らしいお考えです!」と絶賛し、「五輪を誘致しようと思う」と言ったら「素晴らしいお考えです!」とまた大絶賛する。「世界中から1000億円寄付を集めようと思う」と言ったら、またまた「ネガティブにならずに前向きに取り組んだら可能だと思う。素晴らしいです」などと言う。1000億円だよ。新球場建設時に集まった募金の1000倍だよ。本当に分かって言っているのかと思う。それに、もし仮に本当に1000億円集まるとしても、それを五輪のために使うことが本当に良いことだと思うか? 1000億円あったら、貧困にあえぐ国の国民をどれだけ救えることか。何万人もの命を救うことが出来るぞ。五輪と何万人もの人の命、どっちが大事だ? それくらいのことすら考えられないのか?
 結局、秋葉市長の構想も構想ですが、それをすべて大絶賛するような気持ち悪い支援者に周りを囲まれているというのが、最大の問題だと私は思います。
 秋葉市長が何を言おうが大絶賛。そんな状況下に身を置いた秋葉市長は完全に自分を見失ってしまいました。「自分の思っていることは正しいことばかりだ。だってこんなにたくさんの方が大絶賛してくれているじゃないか。これからはもっと自分のやりたいことを前面に出そう」と。そう。いわゆる「裸の王様」状態です。こういう状況になってしまったのでは、それは冷静な判断も出来ません。その意味では、秋葉市長には同情する点もあるかもしれません。

 ただ、問題なのは、秋葉市長がそういう状況下にあると、もう「みんなで話し合って良い街をつくろう」なんてことは不可能になるということです。
 たとえ裸でも、王様は王様。市長が一旦決断を下すと、市民がどんなに反対しても、支援者が大絶賛したり議会が多数派工作で可決されれば、それが「正義」となってしまう。たとえそれがどんなに陳腐なものであろうとも。
 その最たる例が、市民球場跡地問題でした。
 この問題については、ALL-FOR-HIROSHIMA(以下、AFH)のサッカー専用スタジアム構想を抜きには語れないでしょう。
 私はここのメンバーではないので、詳しくは知らないのですが、最初にこの団体がサッカー場案を出したときは、まあ、普通のスタジアム案を出してきたように記憶しています。
 ところが、市民球場跡地利用の議論の中で、「あの場所に大きなスタジアムを造ってしまうと回遊性がなくなってしまう」という批判や「サッカー場は集客力が低い」という批判があった。そういった批判を受けて最終的に出来あがった案は次の通りです。
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 どうですか。素晴らしい案だと思いませんか。例えば「ピースヒル」。そうそう、「構造物がある=回遊性がなくなる」というものではない。要は動線をいかに作るかの話で、この構想なら、この一帯はとてつもなく面白い空間になる。回遊性については何の問題もないどころか、人々が喜んで階段を登る姿が目に浮かんできそうです。
 ところが、せっかく批判に応えられるだけの案を作ったのに、今度は議論すらさせてもらえないという悲劇が待っていた。この案が出て以降、市長は「跡地利用は委員会を作ってそこで決めたものだから今更議論できない」とか「サッカー場は最初のコンペ時で却下された」みたいなことを言うだけ。AFHの案についてまともに向き合おうとしない。そりゃそうでしょ。非の打ちどころがないような案を出されては、もう認めざるを得なくなるのですから。
 結局、AFHの案が認められなかったのは、案が悪かったからではなく、単に「市長の頭の中にないものだから」ということに過ぎません。
 勿体ない話ですよね。折角の素晴らしい案が、王様の好き嫌いでボツになったのですから。
 で、このAFHのサッカー場案。市長支援者はどう考えていたか。私の知る限り、誰ひとりとしてAFH案についてまともな言及をした人はいません。ブログ等でまともに取り上げているのを見たことがありません。結局、彼らにとってはどうでも良い案だったのでしょうね。それは秋葉市長にとってどうでも良い案だから。市長が「どうでもよい」と判断すると、支援者までが「どうでも良い」と取り上げない。
 要するに、秋葉市長支援者は、最初から広島のことを本気で考えていないのです。彼らは、「広島の街を良くすること」を第一に考えているのではなく、「秋葉市長を応援すること」を常に第一に考えている。広島の街のことは2の次もしくは3の次。だから、市民団体が面白い提案をしても、秋葉市長が関心を示さないものだったらそれについては見向きもしない。逆に、秋葉市長のやることならば、良い悪いは抜きにして何でもかんでも賛成する。結局、元々のベクトルが広島の街ではなくて秋葉市長に向いているということです。本当に広島の街を良くすることを第一に考えていたら、秋葉市長と意見がぶつかるようなことがたまにはないとおかしいのです。
 そう考えると、やはり、今の市長支援者にこれ以上広島のまちづくりに口出しさせるようなことがあってはならないように思います。だって現実問題として、そんな連中とまともに意見交換できますか? 市長が良いというものなら何でも良い。逆に悪いというものはすべて悪い。ここでもう結論が出ていて、考えを変える気は全くないという人々。そういう連中とまともに議論できると思いますか? 

 今後、懸念されることとして、次の市長選が挙げられます。これまでの流れからして、秋葉市長支援者関連が推す候補者が出てくることは十分考えられます。その候補者はおそらく、いわゆる「いかにも政治家」というような脂ぎったタイプのおじさんではなく、もっとさわやかな、クリーンな雰囲気を持つ人が出てくるでしょう。もしかすると女性かもしれません。
 そしてその登場の仕方は、「秋葉市長の財政再建を継承します」とか「利権のない政治を行います」とか、いかにも救世主気取りで登場することでしょう。
 しかし、当たり前のことですが、やはり投票はイメージではなく、きちんと考えて行うことが必要ですね。あくまでも、「広島の街」を一番に考えてくれる方は誰か。そこをきちんと見極めて投票に行きたいものです。




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