じゅうのblog

日々、何気に感じていることを記録してみるのもイイかなぁと思い、blogを始めてみました。
どれくらい続くかなぁ・・・
まっ、気分に任せてやってみましょう。

 

アクセス

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

カレンダー

2020年
← December →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

昔の日記

拍手ランキング

過去1週間の間に拍手はありません。

QRコード

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
トラックバック(この記事にリンクしている関連ページ)一覧
※送信されたトラックバックは管理人の承認後反映されます。
トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ
最近は悪との闘いそっちのけで秘蔵映像のDVDダビングに熱中してる。まだまだ録画が山ほどあるのだ。それにしても被害総額一億以上の詐欺事件に関しては死刑を適用すべきじゃないのか。
一介の素浪人が若侍たちを助け、お家騒動を解決するという痛快娯楽時代劇、そのオリジナル版がこちら。監督は勿論、”世界の巨匠”黒澤明。『用心棒』に続いて三船敏郎が凄腕の浪人・椿三十郎(『用心棒』では桑畑三十郎)に扮し、悪人どもをバッタバッタと切り倒す。そして
二つの勢力の縄張り争いの結果、すっかり寂れてしまった関八州の小さな宿場町。そこに流れてきた一人の浪人は、両勢力を天秤にかけ、用心棒として自らの腕を売り込み、同士討ちをさせて一掃を目論むのだが・・・。三船敏郎が凄腕の浪人・桑畑三十郎を演じた黒澤明監督の時代
 黒澤明監督の1962年制作作品です。キャラクターの名前からも明らかな通り、大ヒット作『用心棒』の続編作品です。『用心棒』は、その後イタリアでも『荒野の用心棒』として、黒澤サイドの許可も無く丸ごとコピーされました。そのコピーが世界的な大ヒットとなった、と
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ