【HSP】 その生きづらさは、HSP?  繊細な五感の持ち主  

全人口の15〜20%
1990年代、アメリカの心理学者が提唱


今年に入ってから
よく目にするワードが
HSPでした。

HSP(Highly Sensitive Person)
(ハイリー・センシティブ・パーソン)

twitterでも
トレンドワード入りしていて
とても気になっていました。
そこで、HSP関連の書籍を読んだり
youtubeで解説を見たりと
少しばかり理解を深めてみたので
まとめてみました。



HSPが広まったきっかけは?

1991年、アメリカの心理学博士

Elain N.Aron(エレイン・アーロン)さんが

研究を始め、1996年提唱され
今も研究が続いています。
現在博士は、HSP学界の権威と目されています。



HSPと扁桃体

扁桃体とは
脳の左右対称にある神経細胞の固まりで
アーモンドの形状をしています。
HSPの場合、この扁桃体の動きが活発で
精密な中枢神経系を持つと言われています。



HSPの気質

生まれながらに
五感が鋭く、感受性が高く
無意識に周りの状況や
相手の立場や気持ちを察知しています。

また、些細な事でも気が付き
人と過ごす時間が長いと
集中力が低下して疲れてしまい
とても生きづらく感じる事が
あるようです。



HSPと五感

五感とは
視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚ですが
特に、聴覚が過敏で
周りの音が気になり
寝付けない場合は
耳栓を使用したり
心地の良いBGMを流したりと
対処しているようです。



HSPと繊細さ

生真面目、完璧主義、神経質
周りからはそう見えるかもしれません。
また、自己肯定感が低く、ストレスに弱く
日々のイライラ、憂うつな感情から
動悸、めまい、頭痛などが起こり
日々、改善方法を
探されているようです。

一方、思いやりが深く
人の傷みや悲しみを察知してくれ
寄り添ってくれる優しさがあります。



HSP まとめ

大人になって気づいた方が
とても多い事がわかりました。
見た目ではHSPとはわからず
病気ではないので治療法は
無いとの事ですが・・・

生きづらかった原因が
HSPだとわかり
様々な対処法を
実践されているようです。

--

written by tenten
元記事 http://macaronchan.livedoor.blog/archives/25555891.html

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