2022度 手帳とカレンダーの選び 方。始まりの曜日と月は?  

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月曜始まりと日曜始まり
10月始まり、1月始まり、4月始まり


早いもので、2021年も残すところ2ヶ月を切りました。
そろそろ、来年度のカレンダーや手帳を購入する時期かもしれません。

日々の様々なスケジュール管理、タスク管理、情報収集など・・・
手帳やカレンダーに書き込み、一日を効率良くこなす!
長年の習慣になっている方も多いのではないでしょうか?

今は、スマホのアプリやパソコン上でも管理する事はできます。
しかし、手書きでささっと書き込む方が使い勝手が良く感じます。

そこで、手帳とカレンダーについて考えてみました。



□  手帳 用途別

マンスリータイプ
1ヶ月のスケジュールが見やすい

ウィークリータイプ
1週間のスケジュールが見やすい

デイリータイプ
日記代わりとして1日の出来事を多く書き込める



□  手帳 曜日と月の始まり

月曜日始まり
週の始まり、月曜日が左側にある

日曜日始まり
週の終わり、日曜日が左側にある


2021年10月始まり
年末のスケージュールも書き込め
前倒しに使えるのでとても重宝します。

2022年1月始まり
心機一転、新たな気持ちで元日から使えます。

2022年4月始まり
新年度の始まりと共に使えて、お子さんの学校行事などにも最適です。



□ カレンダー 曜日の始まり

月曜日始まり
週の始まり、月曜日が左側にある
ハッピーマンデー(赤)がわかりやすい
土日がお休みの人は特に使い勝手がよい

日曜日始まり
週の終わり、日曜日が左側にある
土曜日は青、日曜日は赤が見やすい
キリスト教では日曜日は安息日



□ まとめ

日記や家計簿を付けるのは、面倒で長続きしませんが・・・・
手帳やカレンダーに書き込むことは簡単です。
なので、スケジュールやタスク管理がしっかり書き込める大判サイズを選びます。

ちなみに、私は手帳もカレンダーも
月曜始まり、マンスリータイプ
1月始まりを愛用しています。
やはり週の終わり、日曜始まりが使いやすいです。

手帳も1月から新たな気持ちで使いたいです。
4月始まりは使った事がありません。


written by tenten
元記事 http://macaronchan.livedoor.blog/archives/31056292.html

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