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2019/5/23

蜜蜂&実りの季節  ナチュラルライフ

今日のK's Garden 

ご報告遅くなりましたが、

蜜蜂が分蜂して二つ目の巣箱に無事に引っ越ししました。

最近は本物に見た目がよく似た

ハチミツの「偽物」が出回っているそうです。

ミツバチ研究者の高橋純一・京都産業大准教授は

交配させては育てて性質を調べ、

病気に強いミツバチを誕生させているが、

「やたらと人を刺し、攻撃性が強い」という難点があるそうです。

おとなしく刺さないミツバチもつくったが

今度は働かない怠け者になったそう…

また、遺伝子組み換えで、は、処理した卵を巣に戻すと、

他のミツバチがなぜか細工を見抜いて退治してしまうのだとか。

遺伝子に手を加えられた生物が生活環境の中に放たれた時に

生じると思われる未知の危険を心配する人もおられることでしょう。

(詩編 139:17,18前半)

「神よ,あなたの考えは何と貴いのでしょう。何と膨大なのでしょう。

数えようとしても砂粒より多いのです」。

創造者である神は、すべての生物の遺伝子の青写真を決定する

権威を持っておられるので、

恐れ知らずの人間にならないようにと思います。

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蜜蜂さんたちのおかげで、実りの季節を迎えています。

ビワの実

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グミの実

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ジューンベリー

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2019/5/20

薔薇の季節  ナチュラルライフ

今日のK's Garden 

薔薇の季節も終盤を迎えました。

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薔薇咲きのクレマチスです。

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ドラマチックな空模様

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真理子さんへの手紙

最後の手紙になりました。

書き出してから文を終わりまでまとめ上げることが出来るだろうかと

いつも不安のうちに書いてきました。今日もしかり…

神が「若者たち」を選ばれ、用いられることについてでしたね。

聖書は「若い人の素晴らしさは力であり」と述べています。
(格言 20:29)

聖書には,神への奉仕に自らの「素晴らしさ」つまり力を用いた

多くの若者の例がたくさん記されています。

約束の地の偵察に派遣された「若者たち」や

ダビデは自分もまだ20代にして,ナバルの好意を求めるように、

「十人の若者」を派遣しました。

エリフは,「私は若く,皆さんはお年を召しています」

「ただ年を取れば賢くなるのでも,ただ年を重ねれば正しい事を

理解するのでもありません。

それで私の言葉を聞いてください」。と話し始め、

ヨブを矯正しました。神がエリフを用いてヨブを矯正されたのです。
(ヨブ 32:5‐10)

サムエルはシロにある神の幕屋で奉仕を始めた時,

「少年」にすぎませんでした。(サムエル第一 2:18)

シリアの王の軍隊長ナアマンの家の奴隷だったにもかかわらず,

少女は女主人に言った。「ご主人さまがサマリアの預言者の所に

行かれたら,その方が重い皮膚病を治してくださるはずです」。と

恐れることなく告げました。(列王第二 5:2‐4)

エレミヤはエホバから預言者としての割り当てを受けた時,

「わたしは少年にすぎない」と言いました。(エレミヤ 1:5,6)

「また,それらの子供たち,すなわちその四人」

― ダニエルとそのヘブライ人の3人の友 ― は

バビロンに流刑にされていた時,

神に全幅の信頼を置いて行動しました。

初期クリスチャンはすごいです。

イエスが宣教を始められのはおよそ30歳、

ペテロがイエスより少し年上?

他の12使徒たちが20代の若者たちだったとは驚きです。

パウロの甥にあたる「若者」は,おじのために勇敢に行動しました。

もう枚挙に暇がないほどです。

神は今日でも若者に目をとめ、用いて行かれます。

それで、若者たちよ、イザヤのように

「ここに私がおります! 私を遣わしてください!」との

態度を示しましょう!

実は、追伸があります。また次回にね。

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2019/5/9

穏やかな夕焼け  ナチュラルライフ

今日のK's Garden 

一年で一番美しい季節を迎えました。

でも心は晴れやかではないのですよ。

連休中のある日、事件は起こったのです。

私が買い物に行っている留守に、

娘が主人の野菜作りのため、苗買いに行く予定が、

段取りをきちっとしなければ気が済まない主人に断念!

そこで私の花壇の草取りをしてくれたのですが…

花など全部引っこ抜いちゃったのです。

問題なのは藍の種の方です。

毎日拡大鏡で見るかのように楽しみにしていたので、

つい「ワ〜ワ〜」怒ったのを主人が見ていて、

何故か、主人の怒りのスイッチが入ってしまいました。

娘とは藍の種を買ってあげるというのでホームセンターに行き

(確かネットで取り寄せたので種はなく)、

その代わりに色々な苗を買ってくれ,

私も怒った事を謝ったので許してくれました。

本当に私に似合わず気立ての良い娘なのです。

だのに、主人は怒りが収まらず、花畑までトラクターで耕し、

わたしは抗議はしなかったのですが、不機嫌になったので、

さらに激高し、除草剤で全滅させると意気込んでいます。

今までも咲く寸前の花木を切られたり、

花モクレンに毒液を注入し、なんか変だなーと思ううちに、

枯れたり、前もって言ってくれたらと思うけど、

熊本の方言で、にくじ、わざとで、何かの仕返しなんです。

私も「あなたより早く死んじゃって、いい気味と言いたい」

などと、言うべきでないことを言って失敗したのでね。

何時まで経ってもこうなんです、私って…

いい年して受け流さないとネーとの教訓でした。

(エフェ 4:26)

腹が立っても,罪を犯してはなりません。

怒ったまま日が沈むことがないようにしましょう。


確かに洞察を働かせてみると主人もストレスをためていたかも…

たとえそれが独りよがりの事に起因するとしてもね。

格言 19章11節には,

洞察力があればすぐに怒ることはない。

過ちを見過ごす人は美しい。

気を取り直して、昨日の穏やかな夕空模様、明日は雨?

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パパとママ、お願いだからケンカしないでね。

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タグ: 怒り ストレス 洞察

2019/5/2

ハルジオン&ヒメジョオン  ナチュラルライフ

今日のK's Garden 

今、ハルジオン(春紫菀)の季節です。

典型的な野の花なので季節を正確に知る手掛かりになりますね。

よく似た花に、もう少し後になって咲く、

ヒメジョオン(姫女苑 )の花があります。

正直この二種類の花、とっても似ていますよね。

見分け方としては、花が咲く時期のほか、花の色と形の相違と

茎を折ってみて空洞なのがハルジオン、

髄という綿のようなものが詰まっているのがヒメジョオンです。

ハルジオン

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ヒメジョオン(去年のもの)庭には植えていません。

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真理子さんへの手紙

私は1981年のバプテスマを受けました。

その間、一度もクリスチャンの身分を辞めたいと

思わなかったのでしょうか。

そうねえ、何しろ同じ会衆の成員との、

長年にわたる人間関係ですからね…

何かのことで傷ついたり、自分自身にがっかりしたり、

人につまずいたりもするでしょう。

「つまずき」という日本語は「爪突き」という意味だそうです。

誰しも一度は経験したことがある痛さですよね。

人や組織に完全なものはありませんから、

どこでも起き得る事でしょう。

例えばあの人はこういう人だと、ランク付けではないですが、

評価というものがありますね。

正直に言えば、

その評価が長老たちにより決めつけられていると思えると、

楽園にも行きたくないと思えた時がありました。

でも出来る事はその人の事情や能力にも左右されるでしょう。

人には順調な時もそうでない時もあるでしょう。

でも、聖書は(詩編 119:165)で、

「豊かな平和はあなたの律法を愛する人たちのもの。

その人たちはどんなものにもつまずかない」。とあります。

人には分からなくても神は事情を良くご存知です。

人に心底からすべてを分かってもらおうというのは不可能です。

自分自身もわかったつもりでも無理、お互い様ですよね。

「神への愛」と「隣人への愛」が秘訣なのでしょう。

考えてみれば、石につまずいてこけても、

起き上がろうとしない人はいないでしょう。

お芝居の役者等でも、端役と思える人や

ぱっとしない人が後になって、いぶし銀のように、

年期を重ねて、魅力的な人になることもありますしね。

諦めないで神に望みを託して歩み続けて行きましょう。
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2019/4/22

バニーテール&ボリジ  ナチュラルライフ

今日のK's Garden 

毎年こぼれ種で出てくるラグラスの花、

和名の「ウサギノオ」、英名の「バニーテール」は、

ウサギのしっぽのように見える花穂に由来しています。

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ボリジです。実は青く美しい星形の花をイメージして

苗を買ったのですが、白色でした。

でも白の方が珍しく、純白で清潔な咲き具合に感動しました。

「スターフラワー」とも呼ばれます。

ボリジの花は砂糖漬けにしたり、

飾りとして料理に彩りを添えたりします。

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今年のニサン14日は、

太陽暦では4月19日(金曜日)の日没後に始まります。

レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた、イエス・キリストの

「最後の晩餐」の絵画、は有名ですね。

その食事の後に、イエスが弟子たちに,

「わたしの記念としてこれを行ないつづけなさい」と

ご自分の死を見越して、手順を示して

お命じになったのです。

(ルカ 22:19)(マルコ 14:22‐24)

イエスは「記念式」の後に、ゲッセマネの園で、捕えられ、

真夜中の不当な裁判の後に、

ゴルゴダの丘の上で刑柱に掛けられ、

ニサン14日中の午後3時頃に、死を迎える事になるのです。

イエスの死後、弟子たちは毎年のニサン14日に「主の晩餐」

あるいは「死の記念式」を守り行うようになります。

今日の日の出(4月18日、5:43)

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ユダヤ歴では日没から一 日が始まります。

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2019/4/12

過ぎ行く桜の季節  ナチュラルライフ

過ぎ行く桜の季節、裏の川どもで散歩方々楽しみました。

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今日の空、雲がすごかった。

梯子をかければ雲の上で、お昼寝出来そうでしたよ。

桜は葉桜になっていました。

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真理子さんへの手紙

日曜日の集会、主人のスキを見て出かけるのはとても困難。

おまけに後を追いかけて来るしね…

姑から長男は家の跡取り息子だから連れていかないようにと

くぎを刺され、

また本人も主人の前で僕は行かないといった為、

次男をおんぶして、服を着たまま寝ていた長女を連れて

10時に始まるんだけど、早朝まだ暗いうちに、

主人がまだ眠っているうちに家を出ました。

時には主人が寝ないで頑張ることもありました。

気が付けば靴がカタカタだったり、溝に落ちたり、

なんか死に物狂いでしたよ。

バスを乗り継いだり、自転車で行くことが多かったかな。

一番嫌だったのは自分たちが主人の嫌がることをして、

帰って怒られたり叩かれたりすることでした。

本当はそんな中に帰りたくなかったけど、

主人が出て行け、帰ってくるなと言っても

何処まで本心かわからない。

「迷惑をかけている」のは事実で、

仕事とか他の事だったら辞めるのですが……

でも、どんなに大変でも、迷ったり、

一歩が踏み出せないで苦しんでいた時より楽でした。

とにかく、やってみないと神からの助けを実感できず、

本当に神がおられるかもわからないでしょう。

私はそういう状況にあったことがないという人がいますか?

それでも神が求めておられることをやる事で

神が喜ばれたという祝福を経験したこともないというなら

何をもってその宗教に身を置くのでしょうか。

学者のように聖書の教えの実践を伴う必要がないなら

信仰も必要ないでしょう。

無教会主義やインタネット教会と言われる人々も

やはり仲間や会員、成員をなし組織します。

何故なら(ヨハネ 10:16)

「私にはほかの羊がいますが,この囲いのものではありません。
私はその羊たちも連れてこなければならず
それらも私の声を聞きます。
こうして、1つの群れ,1人の羊飼いとなります」。

「1人の羊飼い」の世話を受ける「1つの群れ」の
1員であるためには,兄弟姉妹と集まり合う必要があるのです。

また,(ヘブ 10:24,25)

「互いのことをよく考えて、愛を表し
立派な行いをするよう勧め合いましょう。
仲間と集まることを怠ってはなりません」。

クリスチャンは定期的に集まり合い、
互いに励まし合うよう命令されているのです。

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タグ:  葉桜 信仰

2019/4/9

阿蘇アート&クラフトフェア  ナチュラルライフ

先日マナさんと南阿蘇に行きました。

実は二週間くらい前、押絵の那須先生共とご一緒して、

染め工房、やまぶどうさんにショールを忘れて帰ったのです。

阿蘇アート&クラフトフェアも開催されていたので、

お寄りしてみました。近くにはペンションも併設されている、

南阿蘇ルナ天文台があります。

凄く眺めが良い工房です。

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真理子さんへの手紙

赤ちゃんにとっての、初めて贈物である「名前」ですが…

「王子様」と名付けられた、「キラキラネーム」に悩んできた人が、

改名を申し立て、変更が認められたというニュースがありましたね。

名づけ方は、時代によって『流行』があり、 最近では

名前の持つ意味よりも、フィーリングが重視されるようです。

聖書の原語(ヘブル語,アラム語,ギリシア語)では,

人や場所また物の名前に意味がありました。

子どもにつけられた名前は,多くの場合,その誕生の時の状態,

または父親あるいは母親の感情を反映しました。

実は主人も知らずにですが、産むのを反対した、子どもの名前は

神から受けるのような意味の名前を付けてくれました。

是非、私も神からの預かりもの、何時かは「お返しするもの」もの、

という気持ちで育てたいと思いました。

子どもの首が座り、おんぶできるようになって、

集会に行きたい旨、主人に話しました。

自分では不可能だと思ったのですが、

「はっきり言いますが,誰でも,この山に向かって,

『持ち上がって海に入れ』と言って,心の中で疑わず,

自分の言うことは起きるという信仰があるなら,

その通りになります」。(マルコ 11:23)

という聖句が頭に浮かび最初の一歩を踏み出したのです。、

心の中で信仰していればよいと皆が言いましたが、最終的に

バプテスマを受けて正式な信者になる、

なったことを隠し通すことはまず「無理」でしょう。

そのことについてはまた次回にお話しましょう。

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2019/3/31

日本ミツバチ&welcomeガーデン  ナチュラルライフ

今日のK's Garden 

いよいよ日本ミツバチの分蜂時期です。

巣箱の横に金綾辺(きんりょうへん)を、おきました。

早速蜂は寄ってきてはいるのですが、

果たして巣箱を気に入ってくれるかどうかわかりません。

ちょっと日当たりが良すぎたかなと簾をかけてみたりしています。

でも驚いたことは、桜の開花時と同じく、

あんなにしっかりしていたつぼみが開き始めたのです。

ミツバチの分蜂時期にピッタリ合うように…

相性が良いのか不可分の関係があり、

植物と昆虫の間に定められている何かが

あるのだろうかと思えるほどです。

以前にも書いたように、蚕は桑だけしか食べませんし、

他の虫は桑を食べません。専売特許みたいな関係です。

自然界において、棲み分けや食草の好みが

分かれていたりするのは、

昆虫の生殖や、その種族の維持に欠かせない

仕組みとも思えます。

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最近のwelcomeガーデンです。

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真理子さんへの手紙

神にその一歩を踏み出す勇気を求めて必死に祈りました。

きっかけや背中を押してほしいですよね。

そんな中、三人目を妊娠、おめでとうございます…

長男を産んでから7年たっていたので本当に戸惑いました。

ところがですね。主人はもともと子供が嫌いですし、

貧乏人の子沢山のイメージを持っているし。

「産んだら一生涯養わなん」「どこでも二人が普通だ」と

固定観念の考えの持ち主だったので、産むことに大反対!

おまけに聖書の勉強をしているので俺の言うことが

聞けんのだと。産んでも認知しないと。

産むが産むまで徹底的に反対したのです。

同居している義母までも、主人の、言うことだからと、

母は母で、乳飲み子含め、子供三人を

どうして育てていくのかと心配するしですね。

そんな中、父だけが「産んで、皆で帰ってきたらいい」

といってくれました。

主人の協力が得られそうでないので、

事前に予定日を決めて出産する計画分娩にしました。

一番辛かったのは出産しても誰も来てくれないことでした。

中でも、他の子供達が手元に戻ってこないのではないかとの

心配でした。

それで実家での日明きを終えて主人のもとにかえりましたが、

どうしても入れてくれないなら子供を連れて家を出る覚悟でした。

主人は男の子で嬉しかったらしく

「こんな子がお腹にいるなんて知らなかった」等言い、

義母と「家族が増えたので、

大きな、炬燵を買おう」などと言っているのが聞こえました。

本当に“なじゃらほい”ですよね。

で、このことが神の後押しと何の関係があるかというと

何か事が起きれば、

主人は聖書に反対したのと同じように行動するので、

神の助けで私はこのことを乗り越えましたが、もし問題が起きれば

私たちの夫婦のきずなが弱いので持ちこたえることが出来ない

ということを悟ったわけです。

と言っても収まりかけた家族関係にさざ波を立てる行動を起こす、

踏み出す勇気は依然として自分にかかっているのです。


さて、パウロは,家族という取り決めにおける女性の役割、

『子供を産み,家庭をあずかる』といった働きに心を向け,

「女性は、信仰と愛と、清さを保ち、
健全な考え方をしているなら,
子供を産むことによって守られるでしょう」。―テモテ第一 2:15。

と書いています。本当に環境、経済的にも安心して子育てが

出来るような世の中になれば良いですね。

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タグ: 植物 昆虫 勇気

2019/3/9

日本ミツバチ  ナチュラルライフ

準備万端整いました。

以前次男がミツバチの巣箱を移動してくれたのですが、

いよいよ分蜂の時期を迎えます。

それで先日、ホームセンターに金綾辺(きんりょうへん)という蘭を

買いに行きました。

花が咲くとミツバチを惹きつけるフェロモンを発するそうです。

花芽が三本立っているのをgetできました。

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今はまだ室内の窓辺においていますが、桜の開花時に,

K's Gardenの二つ目の箱の横に設置します。

無事にこの巣箱に入ってくれるでしょうか。ドキドキです。

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真理子さんへの手紙

先日

熱心さと冷静さを保って神に仕えていきましょうとか

感動を得る為、何か趣味を持ちましょう、等と書きましたね。

確かに多くの人々は、情熱の対象を見つけなければならない、

情熱さ傾向けるものが見つかればと、意気込むかもしれません。

そもそも,情熱とは

「激しく高まった気持ち。熱情」などと解説されています。

ということはその場の感情であり、

それを維持する熱意がいるわけです。

また、その対象となるものがすべて良いものとは限りません。

特にクリスチャンの場合は、、霊的なものとの平衡が必要です。

平衡と言っても五分五分ではなく、

霊的なものを最優先とする平衡です。

ですから、一時的な感情や、気分に左右されないで、

自分の意志で、信じることに取り組む姿勢が大切ですね。

でも、熱意を持ち続けるのは容易なことではありません。

自分の人生に起きる事柄で、失意を経験し、

気分障害にさえなるかもしれません。

それでも、何時、如何なる時でも良い活力を出せるように

自分を持っていく意識や地味な努力がいるのかもしれません。

それって、真理子さんの内にもありますよね。

真理子さんが無理に情熱的な人を目指さないで良いのだと、

私は思うのですよ。

情熱とは「魔法の薬のようなものではない」のです。

聖書も次のように述べています。

「むしろ各人は自分の業がどんなものかを吟味すべきです。そうすれば,他の人と比べてではなく,ただ自分自身に関して歓喜する理由を持つことになるでしょう」。―ガラテア 6:4。
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2018/12/31

2018年さようなら  ナチュラルライフ

早速今日のK's Gardenです。

お写真のみですが…

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吊るした紐も天然の草

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ハーブ染め、オレガノ+イタリアンパセリ+ローレルの三種類

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整理したらまだ多くの染める前のショールがあるので

色々試してみたいです。


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