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2008/9/6  1:02

キハ183系900番代 登場の時 特急「おおぞら」  特急型気動車
こんばんわ。
今日は久し振りのキハ183系ネタです。

北海道へはどちらかと言うとC623の撮影以外は冬に訪れた印象が強く、この季節に撮ったモノはあまり多くありません。

ただ、いつアップしようか迷っていたネタの中に秋物がありましたので、冬の本格アップに備えてこの機会にアップしておこうと思います。

今や北海道の特急形気動車もギンギラギンの進出が目覚ましく、キハ183系初期車のスラントノーズ型もかなり両数を減らしつつあるようです。
私の世代ですとこのキハ183系が一番付き合いが長くなっているのですが、印象度からすると憧れていたこともあってキハ82系の方が圧倒的に強いです。しかし、北海道の過酷な仕業に耐えてきたキハ82系も故障が多くなり、次世代の気動車特急の登場が待たれました。ここにキハ183系が誕生することになります。昭和54年の秋のことでした。


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昭和54年秋 富士重工業敷地内にて キハ183−903

未だ当時の国鉄に引き渡し前のキハ183系900番代の落成直後の姿です。
実は、この写真を撮るに至るドラマがありました。

敢えて愛称などは出しませんが、友人の友人のお父さんがこの富士重工に勤務していて、新しく完成した気動車を立会いで見せてくれるとの連絡が入ったのです。興味深々でもあり宇都宮までの旅程に慣れていた私は、もちろん喜んでいきました。
撮影にあたっては、そのお父さんから「まだ引渡しはおろかプレス発表もしていないので、絶対にマスコミ関係への情報は流さないと約束しなさい。」と言われました。当時高1であった私からすれば、雑誌等に記事を投稿するなんて大それたことは考えたことも無い時代でしたので、特には問題なかったんですけどね。

とにかく、初めて見たキハ183系のあまりにも奇抜なデザインに開いた口が塞がらないと言うか、呆然と眺めるように写真を撮りました。当時の気動車特急には全く無かったデザインでしたからね。

といった貴重な体験から、本線を走行する前のキハ183系の産声を聞くことが出来たわけです。ちなみに、富士重工ではキハ183−903とキハ183−904を先頭とする編成が落成しましたが、同時進行でキハ183−901とキハ183−902を先頭とする編成が新潟鉄工から完成しています。


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昭和58年9月7日 函館本線 赤井川駅にて キハ183「おおぞら」

こちらは量産車で組成されたキハ183系0番代の「おおぞら」です。
暫くは900番代1編成で隔日運転されましたが、この頃になると何編成かの量産車が誕生しており、「おおぞら」3往復と「北海」1往復に使われるようになっていました。
その後、量産車は次第に勢力を伸ばし、道内全部のキハ82系を置換え、さらに500番代の新造へと発展していくことになります。

900番代については、私が高校時代に2度北海道に撮影に行った際に撮影したものがあります。これらの写真は全て冬に撮影したものであるため、いずれその季節になったらアップしようと思っています。暫くはその時を楽しみにお待ちいただきたいと思います。


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2008/9/5  0:30

国鉄 153系急行形電車 「比叡」など  その他電車
こんばんわ。
今日も残業でちょいと遅くなりました。しかし、良く降りますな、今夏の雨は。気になるとインターネットでレーダーを見ているのですが、多摩東部から練馬区辺りは相当降ったようですね。6日(土)も天気悪そう。18きっぷの最後は締めが悪そうです。

さて、今日はあまり手持ちの無かったネタですが、153系急行形電車の画像をピックアップしてみます。取り敢えず準備済みの同系としては最後のアップとなります。


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昭和52年初頭 東海道本線 平塚駅にて

一眼レフを買って初めて撮ったフィルムからの写真です。
季節はずれの写真ですが、私的には雪と153系の唯一の組み合わせとなってしまいました。こちらは10連の普通列車ですね。


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昭和54年3月 東京駅にて 急行「東海」

列車番号札が321になっていますが、これは直し忘れですね。朝の5時前半の訳がありません。夕方発の急行「東海」です。
153系「東海」も終盤に近づき、サロ以外にも中間車に165系は連結されてくるようになりました。以前 http://diary.jp.aol.com/marutetsu/632.html でアップいたしましたサハ164は、この列車に連結されていたものです。


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昭和55年8月 東海道本線 木曽川〜岐阜間にて

新快速色を最後部に連結した大垣区の153系普通列車です。
117系の登場により任を解かれた新快速色の153系は、一部が大垣区へと異動され東海道本線の普通列車として余生を送っていました。
8両編成ですが、3両は非冷房のままの車両となっていますので、残り期間を考えると、冷房化されないまま廃車になったものと思われます。


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昭和55年8月 東海道本線 神足〜山崎間にて 急行「比叡」

名古屋〜大阪を結んでいた急行「比叡」の写真です。
こちらも153系8連ですが、グリーン車(サロ165)を連結しています。こちらの編成も上の写真と同様に、新快速色の車両が組み込まれています。クハ153系の低窓車でしたね。


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昭和56年5月頃 東海道本線 保土ヶ谷〜戸塚間にて 下り153系急行「伊豆」 (再掲)

こちらは過去ログで1度アップしています、15両編成の急行「伊豆」です。
15両編成はさすがに長いですね。東海道・山陽を通して随一の長さを誇りました。


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昭和56年9月 東海道本線 品川駅にて 下り普通列車

この年から、自らの存在を脅かすことになる185系特急形電車が登場しました。
153系は、185系の登場と共に徐々に置換えが始まったため、普段はあまり撮ることのなかった153系も撮ることが多くなったような気がします。
しかし、東海道の153系は普通列車との共通運用が多かったため、写真を撮っても急降下普通かすら判らない存在でもあったため、このような角度でサボが写っていないと判断が付きませんでした。


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560928 東海道本線 保土ヶ谷〜戸塚間にて 急行「伊豆」

こちらも写真からでは判断できませんが、記憶として急行「伊豆」だったことを覚えていたくらいです。廃車になるまで低窓車も活躍していましたが、非冷房車は無かったようですね。


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昭和58年4月16日 東海道本線 愛知御津駅側線にて クハ153501

高窓車のトップナンバーである501号です。既に廃車前提の休車として留置されており、非冷房のモハユニットや、155系も手を携えてその時を待っていました。
飯田線での80系全廃と時を同じくしており、新性能車としては比較的短い命だったことを窺わせました。


東北本線沿線在住の私としては、身近なところでは東海道や房総急行で活躍する153系に接する機会がありましたが、グリーン車を連結しない編成や非冷房車、そして新快速色など、滅多に見ることができない関西方面の車両にも興味がありました。
しかし、高校時代に既に終焉を迎えていたため、バリエーションとしてはあまり記録できなかったことは残念です。

過去ログもありますので参考までにリンクを貼っておきます。

153系房総急行 → http://diary.jp.aol.com/marutetsu/115.html

153系修学旅行列車「こまどり」 → http://diary.jp.aol.com/marutetsu/741.html

153系「新快速」 → http://diary.jp.aol.com/marutetsu/302.html


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2008/9/4  0:35

DD51牽引 八高線 セメント貨物  国鉄・JR機関車(ディーゼル)
こんばんわ。
今日はかなり暑かったですね。ムシムシしてまだ秋の気配には程遠い感じですが、遅ればせながら秋色のテンプレートにコーディネートしてみました。といっても、私的はあまり季節感のある写真が得意ではないんですけどね。

さて、今日は、DD51ディーゼル機関車の写真の中から、秋色の八高線の貨物列車をチョイスしてみました。


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昭和61年10月9日 八高線にて撮影


この頃は既に貨物の大合理化も実施され、全国から個性的な(というか以前の一般的な)貨物列車が消えつつあり、コンテナ輸送がメインになりつつ時代にありました。
特に首都圏では非電化区間を走る貨物列車は限定的であり、その中では八高線のDD51は重連仕業もあったことで、人気は高かったと思います。

八高線も当時の友人に連れられて何度か足を運びましたが、撮影データを完備しなかったのがイタいところです。
それと、何よりも悔やまれるのは、タブレットの授受シーンを一切撮っていなかったことですね。列車主体の写真に固執してしまいますと、このような後悔が生まれるのですね。

昔は四国以外何処に行っても我が物顔で走っていたDD51ですが、活躍の範囲は年々縮小してきているようですね。今、慌てて撮りに行く気もありませんが、昔撮った写真をここにOPENしながら、彼等の活躍を見守りたいと思います。

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2008/9/3  0:23

EF58 高崎第二機関区の2ケタ後期機  EF58のアルバム
こんばんわ!
昨日、バリウムを飲んでから胃腸の調子が悪くなったつばさです。ゲフッ。(失礼)

今日はEF58シリーズで、久々の上越機です。
地域柄、高崎第二機関区のカマを見る機会は多かったわけですが、何故か若番機の写真がありません。あまり詳しくは無いのですが、若番機は長岡第二機関区に所属していたのでしょうかね。

そんなわけで、未だアップしていない上越機の中から、後期2ケタ車の画像を集めてみました。


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昭和52年8月 東北本線 蕨〜西川口間にて EF5859牽引 12系客車列車

種別サボが見えないようなので、修学旅行の団臨でしょうか。記録では8月頃となっているのですが、窓が全開です。当時の修学旅行列車は、電車車両も含めて非冷房が当たり前でしたから、冷房を切られてしまったのかもしれませんね。


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昭和56年 東北本線 蕨〜西川口間にて EF5859牽引 マニ30回送(再掲)

過去ログでもご紹介いたしました、マニ30の回送シーンです。次々位はスニ40。


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昭和52年8月 東北本線 南浦和〜蕨間にて EF5859牽引 12系客車列車

こちらは種別サボが入っていますので、おそらく臨時「佐渡」と思われます。もしかしたら、急行「信濃川」なんて臨時もありましたので、そちらかもしれませんが。


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昭和52年頃 東北本線 蕨〜西川口間にて EF5872牽引 配給列車

大宮工場からの出場配給列車ですね。夕方の上りが設定されていて、おそらく品川客車区へ向かっていたのでしょう。スニ40、スハフ14、マニ36など、新旧客車が混結されていました。
ストライキのペンキも悲惨なくらい塗られています。今だったらイタズラ書きでも運休になってしまうくらいなんですけど・・・時代が変わりましたね。


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昭和54年8月 尾久駅にて EF5872牽引 急行「鳥海」回送

上野に到着した上り急行「鳥海」は、尾久客車区へ回送されると、さらに東大宮操車場へと回送されます。一番ホームに近い発着線で待機する光景を良く見掛けました。


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昭和53年頃 東北本線 蕨〜西川口間にて EF5886牽引 客車普通列車

高崎発の上り上野行き普通列車。上越新幹線が開業する昭和57年11月まで運転されました。


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昭和56年5月 東北本線 蕨〜西川口間にて EF5887牽引 荷物列車

この頃は、東北・高崎線を問わず、荷物列車の牽引に活躍していた高崎二区のEF58。翌年には高崎二区のEF58が壊滅状態となったため、最後の活躍とも言える頃でした。


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昭和52年頃 東北本線 蕨〜西川口間にて EF5890牽引「鳥海」回送

東大宮操車場に回送される「鳥海」編成は、そこそこ遅い時間になってから通りましたので、比較的見る機会が多かったように思えます。急行「鳥海」は、昭和57年11月に廃止されるまで、旧客編成のままの姿を貫きました。


ご覧のとおりですが、上越形である高崎第二機関区のカマは、詳細には個体の個性があったようですが、比較的に姿が似ており、私的には『没個性』という感じがしていました。
それでも、今となっては貴重な写真ですから、フィルム代の心配が無い時代でしたら、「もっと撮っておけば良かった」なんて思うのでした。


各車標準スペック
耐寒耐雪仕様(ツララ切り、ホイッスルカバー)、デフロスタ装備、電気暖房装置(EG)搭載。原形エアフィルタ。

パンタグラフは、59号機・72号機がPS14、86号機・87号機・90号機がPS15搭載。
テールランプは、86号機・90号機が原形、59号機・72号機・87号機は外バメ式。


59号機
昭和28年5月28日 東芝製 新製配置は東京機関区。昭和57年9月10日廃車。

72号機
昭和29年9月24日 川崎車両製 新製配置は東京機関区。昭和55年6月6日廃車。

86号機
昭和30年3月10日 東洋電機・汽車会社製 新製配置は東京機関区。昭和57年3月24日廃車。

87号機
昭和30年5月27日 東洋電機・汽車会社製 新製配置は浜松機関区。昭和58年2月18日廃車。

90号機
昭和31年9月1日 日立製 新製配置は米原機関区。昭和58年6月18日廃車。

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2008/9/2  20:50

プチバスネタ 茨城交通 三菱エアロスター  バスの写真館
こんばんわ。

この間の土曜日、大洗水族館で茨城交通のバスを見かけました。
富士重工の7Eが多いようですが、たまたま帰りに三菱エアロスターが停まっていたので撮っておきました。

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平成20年8月30日 大洗水族館 駐車場にて

詳しくは知りませんが、MP218のタイプだと思います。

都心では、小田急以外には殆ど無くなってきたようであり、まず見る機会はありません。
ちょっと離れたところでは逢える嬉しさがあります。この形式も塗装によっては見栄えが変わってビミョーなケースもあるのですが、この茨城交通カラーは似合っていると思います。

ほかにも前出の7Eが居たのですが、カメラを構える間もなく走り去ってしまい、撮ることができませんでした。

ということで、1枚だけのプチネタでした。


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2008/9/2  0:56

飯田線 旧型国電 クハユニ56 010番代篇  旧型国電
こんばんわ。
昨夜は、残業で遅くなった上に通り雨にやられ、ビショビショになって帰ってきました。
オレが何をしたってんだコノヤロー!なんか恨みでもあんのかよ!

さて、過去ログ http://diary.jp.aol.com/marutetsu/848.html で飯田線の合造電車クハユニ560番代をご紹介させていただきましたが、今日は同じクハユニ56の010番代をアップしたいと思います。

クハユニ56011・012は、昭和18年に51系の郵便荷物合造車モハユニ61として誕生しましたが、第二次世界大戦の最中ということもあり、電装されないままモハユニ61として使用されていました。
3両誕生したうちの1両は翌年に電装されましたが、残る2両は未電装のまま終戦を迎え、昭和27年に飯田線に転出以来、廃車となるまで電装されることはありませんでした。
なお、飯田線に転出した際、便所の設置などの改造工事と共に、クハユニ56に編入されています。

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昭和56年11月22日 夕陽に染まるクハユニ56


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昭和56年11月23日 伊那松島駅に到着するクハユニ56


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昭和58年4月18日 田んぼに姿を映して・・・クハユニ56012

この写真でみると、1枚目の荷物扉と、2枚目の郵便扉の幅が違うことが判りますね。
前回アップした元クハニ67のクハユニ56は、1枚目の荷物扉と2枚目の郵便扉の幅が同じなんです。


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昭和58年6月6日 40パーミルの坂を一気に駆け上る、クハユニ56連結4連

この場所、大変気に入っていて、2回も行ったことがあるのですが、どの区間だったか全然覚えていないのです。
カメラトラブルでお蔵入りになったモノクロネガだったのですが、何とか修復して陽の目を見ることができました。これもお気に入りの写真なんです。


飯田線には、元祖モハユニ61である「クモハユニ64」もいました。
もちろん写真もありますので、いずれ時期を見てアップしたいと思います。

これからアップされる写真も楽しみだぁ〜、と思ったらポチ!っとよろしくネ!

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2008/9/1  1:10

夏休み12発目 「新宿あがつま草津」 だけ・・・  写真撮影
こんばんわ。

昨日は、もーまんさんにお土産を渡すという企画?で朝から近所へ撮影に行こうと思っていたのですが、朝から雨かよ!
まったく、今年の天気はどうなっちまっているんだろうね。昨日の帰りは高速道路で人生最大の雨を経験したし。少しは灌漑で苦しんでいる四国にでも降ってあげなよ!っていう感じです。

昨日のネタとしては、「あけぼの」の虹ガマ含め、「能登」「北陸」やフェアーウェイ、そして「EL&SL奥利根」あたりがメインの撮影となる予定でしたが、少し明るくなってきた8時くらいでも雨は止んでいませんでしたね。露出も稼げないし、暗い煙い写真しか撮れないだろう、もーまんさんもこんな天気じゃ出てこないだろうと踏んで、撮影はキャンセルしました。
こんな中、私の出撃を待っていてくれたもーまんさんには大変申し訳ないことをいたしました。

そんなんで、朝食を摂った後、昨日の疲れもあってふて寝。あまりの暑さで目を覚ますと思いっきり晴れてるじゃござんせんか。
12時も回って何を撮るって言ったって、今から出掛ける気にもなりません。

せっかく晴れてるし、「これだけは一応撮っておくか」と思って、これだけ撮りに行ってきました。

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平成20年8月31日 東北本線 蕨〜西川口間にて 185系「新宿あがつま草津」

この間、 http://diary.jp.aol.com/marutetsu/927.html でちと話題にした「新宿あがつま草津」で、日曜日は上りのみの運転です。今日もだるまる君は温泉に浸かってノンビリ、良いですね〜。オジサンなんか、もう7年も温泉に入っていないよ。
この位置からの撮影も、異常に育った雑草が邪魔になってきましたが、光が良く当たって青々しており、夏を印象付ける材料になってくれました。

ところでこのだるまる君、気になる人は このプロフィールをクリックして覗いてみてください。

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