山陰本線&北近畿タンゴ鉄道乗車記  山陰・山陽

さて、プランは
7:14大阪〜9:28福知山
10:07福知山〜11:09天橋立(たんごあおまつ)
11;28天橋立〜12:50豊岡(たんごあかまつ)
12:54豊岡〜13:10城崎温泉
14;11城崎温泉〜14:41香住
15:27香住〜15:52浜坂
16:19浜坂〜17:10鳥取
19:10鳥取〜20:43米子
21:25米子〜21:29富士見町
でした
詳しくは続きを読むをご覧下さい。
今回は、何回か乗ったことのある路線ということで詳しい車窓紹介は省略、写真を見て景色を見ていくスタイルで更新いたします。
http://fine.ap.teacup.com/yodogawa-kumin/1811.html
富士見町〜松江までの移動記
http://fine.ap.teacup.com/yodogawa-kumin/1812.html
一畑電鉄&出雲大社観光記

2日目は乗り鉄目的ではないため、淀川日記の方で掲載しております、ご了承くださいませ。

さて、まずは223系に乗り福知山へ
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福知山までは2時間ほど、寝ていたらあっという間に着いちゃいました。
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駅前にはSLが展示されていました。
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そして軽く散策を行なった後タンゴ鉄道のホームへ。写真は223系の福知山行き
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381系こうのとり号。今も現役で活躍しています。
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続いて287系。こちらは次世代の北近畿地区を担う最新型特急列車です。
このあとタンゴあおまつに乗り宮津へ移動しました。
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途中の大江駅ではKTR8000形と行き違いをおこないました。
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大江駅を過ぎると、高校の授業で習った大江山が目の前に広がっていきました。
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そしてタンゴあおまつ号は宮津駅に到着しました。
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乗って残そう未来の子供たちへ。という標識があるのですがこの3日後、運営委託が決まってしまいました・・・。悲しいですね。
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こちらは宮津発の福知山行き普通列車
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そしてこのあと天橋立へ移動。12分停車時間があったので381系とタンゴあかまつ号との並びを撮影。
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北近畿タンゴ鉄道経由天橋立。
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ついでに天橋立の駅名標も撮影。
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そして天橋立を発車後は美しい天橋立の景色が広がっていました。
本当はもっと景色を堪能したかったのですが、残念ながら管理人は夜勤明けで一睡もしておらず+タンゴあかまつ号の快適さの誘惑に負けて結局豊岡まで熟睡していました(笑)
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そして豊岡からはキハ40に乗り
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10分で城崎温泉に移動しました。
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城崎温泉では287系や
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381系こうのとり号がいましたね。
ここで昼食を購入し、さらに西へ移動。残念ながら温泉は時間の関係ではいらず・・・。
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香住駅ではキハ40同士の並びを見ることができました
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香住駅周辺はとても特急列車の終着駅とは思えないほどひっそりとしていました。
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香住駅駅舎を1枚
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香住駅から10分ほど歩いたところには綺麗な日本海が見えるスポットがありました。
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そして香住駅前に戻ってくると町民バスが停車していました。この田舎っぽさがすごくいいですね
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香住駅の案内板。ここで大阪の文字を見ることがすごく新鮮でたまりませんね。
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そしてやってきた香住駅始発のかにかにはまかぜ号。
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方向幕。
そして次の浜坂行きにのり移動
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こちらは餘部駅付近の車窓。本当に日本海が綺麗ですね
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餘部駅の駅舎。餘部鉄橋付替え工事により古い橋脚の一部が駅構内に展示されています。悲しい餘部事故を忘れないようにするためなのですね。
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新しくなった餘部鉄橋を1枚。
そして15分ほどで浜坂に到着
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ようこそ浜坂へ。の歓迎幕がありました。
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ここ浜坂は浜坂温泉並びに湯村温泉郷の玄関口となっております。ただ駅前は香住駅並にひっそりしてますけどね
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レンガ造りが特徴的な浜坂駅駅舎
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また、浜坂駅前には足湯があり、きもちいいひとときを過ごすことができたりします。
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そして次の鳥取行きで移動。ここからは米子車両区所属のキハ40が運用されます。写真は岩美駅で行き違いを行うキハ40浜坂行き
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そして鳥取に到着。到着すると若桜鉄道の気動車が出迎えてくれました!!
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鳥取駅ではゲーセンをやるためにwwww下車。駅前には砂の美術館の展示がありました。
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そしてホームに戻るとすっかり時刻は夜。智頭急行の気動車が停車していました。
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こちらはキハ187系スーパーいなば岡山行き
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このあと写真のとっとりライナーで米子へ。車内が快適しすぎて気がつけば東山公園でした。
まあ、その道中で超衝撃的なニュースが飛び込んできたわけですが
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そして米子からは目玉おやじ列車で富士見町へいき、駅前にある1泊2500円の格安ホテルに宿泊して初日は終了したのでありました。

以上です。
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