松山へ 3

2009/8/29 | 投稿者: 讃岐おばさん

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沖縄から来られた観光客にまぎれて、戸無門をくぐります。

昔から門扉がないので戸無門と呼ばれ、鏡柱にも扉を取り付けた痕跡がないそうです。
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築城の際、正木城から移建されたと伝えられる松山城最大の門、筒井門。
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松山市内が一望できます。木陰でちょっと休憩
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南北2つの峰を埋め立てて本丸の敷地を作った際、谷底にあった泉を井戸として残したといい伝えられていて、井戸の直径2m深さ44.2mで当時の技術では、通常、掘ることができない深さだそう。
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本丸広場には「はかま姿」の女性や「書生風」の男性がいて、一緒に写真を撮ってもらえます。

街角案内人と呼ばれ、松山市内でも見かけました。
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築城開始者加藤嘉明公をモチーフにした「よしあき君」が本丸広場でお出迎えです。

ではでは、大天守と小天守へ登りましょう
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大天守から見た本丸広場。
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海も見えて、風が爽やかで気持ちが良い〜
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廊下で互いに結ばれている小天守が見えます。

そろそろホテルに帰らないと
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その前にとっても暑いので、宇治金時を食べなくちゃ
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お店にはこんなポスターがありました、坂の上の雲ブームになりそうですね。

タクシーでホテルに戻って昼食を食べ、場所を移動して13時30分からの同業他社間同士の研修会へと。

公的年金問題や遺産相続など、実例を挙げながらの研修はあっという間に16時が来ました。

温泉へも行きたかったのですが、遅くなったので寄らずに帰ってきました、お疲れさま〜



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