2007/12/13 | 投稿者: 讃岐おばさん

3ヶ所の湯巡りをして、ほこほこ気分で夕食です。
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お品書きがついていました。
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蟹は半身、でもギッシリと詰まった美味しい身でした。
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ご馳走様でした、大満足です(^_^)

で、もう一度残りの外湯へ行ってみようという事になり、雨も降ってなかったので柳 湯へ送ってもらいました(笑)
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中国の名勝西湖から移植した柳の木の下から湧き出たというのでこの名があるそうで、内湯はいきなり深くてビックリ

ここではゆっくりお湯に浸かって、次にまんだら湯へ行こうと思って外へ出たら大雨!

傘を持ってなかったので仕方なくお迎えの車で旅館へと。

旅館近くのスーパーでビール、チュウハイ、おつまみなどを買って夜中までワイワイガヤガヤ、盛り上がりました。

2007/12/13 | 投稿者: 讃岐おばさん

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旅館到着は16時過ぎ。予定より約1時間遅れ。
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ロビーは床暖房の畳の間です。

早速、旅館の浴衣に着替え、7湯あるという外湯巡り

7湯はさとの湯・一の湯・御所の湯・まんだら湯・地蔵湯・鴻の湯・柳 湯です。

今日はさとの湯がお休み、一日一ヶ所はお休みで、都合6湯巡りとなります。
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お洒落な車で外湯巡りに送ってもらえるのは一の湯まで。

帰りはどこでもお迎えにきてくれます。

ホテルや旅館に宿泊していれば、外湯の料金は無料なんです。チケットを6枚と帰りのお迎え電話代までもらって、外湯巡り出発なり〜。
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ちょっと倉敷に似た感じの街並み。
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最初に一の湯です。半露天の屋根が洞窟でした。

18時から夕食なので時間がなくて、一ヶ所に15分ずつくらいの駆け足で廻ります(笑)
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次に200m先の御所の湯へ。
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そして500m先の鴻の湯は、外湯の中で最も古くから開けた湯で、こうのとりが足の傷をいやしたことから発見されたといういわれにもとづいて名づけられたそう。

ここで、夕食の時間がせまりタイムアップ、お迎えに来てもらって旅館へと。

2007/12/13 | 投稿者: 讃岐おばさん

事務所前を9時20分出発、会社からの1泊2日のプチ旅行、今回は城崎温泉へ行ってきました。
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途中、降ってた雨も上がり暖かくていい天気です♪
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淡路島を走行中に素晴らしい虹が!!!

途中、渋滞などで約1時間遅れ13時30分頃出石到着。
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早速、出石蕎麦の昼食なり〜。
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お皿にいずしの文字が。

ではでは、出石町の散策ですー。
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バスの添乗員さんからもらった観光マップを見ながら。
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はい、ここが出石城跡、復元された立派な登城橋。
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石垣は当時の姿のままだそうです。
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ここがメインストリートですね!
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辰鼓楼(しんころう)は、明治4年にに建設された鼓楼で当時は太鼓で時(辰)を告げていたそう。今では三代目の大時計が時を刻み続けているそうです。
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粘土のような赤い土壁の酒蔵が歴史を感じさせてくれます。
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願成寺の立派な山門の両脇に愛嬌のある木彫りのだるまさん(?)が可愛いくて思わず激写!
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時間がなくて、門前で失礼しましたが、ここが漬物の沢庵漬けを広めたといわれている沢庵和尚で有名な宗鏡寺

寺内には沢庵作の庭園や夢見の鐘、お手植えのワビスケなど、沢庵和尚にまつわる品が数多く残っているそうです。

集合時間の15時ギリギリまで街並みを楽しみ、さあ、今夜のお宿へ参りましょうか。




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