2008/9/20 | 投稿者: 讃岐おばさん

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信州からのお客様kumiさんが高松駅12時35分のマリンライナーにて到着、お迎えに来ましたよ〜

台風13号も無事に通過して、すっきり晴れた青空も大歓迎をしているみたい
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駅前広場の様子、右端が全日空ホテルクレメント高松。

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こちらがサンポート高松です。


挨拶もそこそこに、ちょうどお昼です、早速讃岐うどんを食べに参りましょう

有名店もたくさんあるのですが、地元ならではの私がチョイスしたお店へGO!
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昨日も同じ肉ぶっかけを食べました(笑)

はい、馬渕製麺所さんです

いつもは時間が遅くなって行くのですが今日はちょうどランチタイム、お店も混みこみでした



そして次に向かったお店は今日の参拝予定、金毘羅さんへ行く途中にある麺やさんへ
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大きなゲソ天とぶっかけうどん

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レモンを絞って大根おろしを入れて、たいへん美味しくいただきました〜

kumiさんにも満足してもらえたようです

今日は金刀比羅宮と観音寺の有明浜で砂絵や夕陽ウォッチング〜、明日は芸術の島、直島へ行ってきます




そして、またまたこんなにお土産をいただき、どうもありがとうございました<(_ _)>
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いずれも信州ならではのお土産です。

特に初めてのルバーブのジャム、楽しみです

2008/9/19 | 投稿者: 讃岐おばさん

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青空が見えてきた午後、週末の疲れもあってスタミナをつけるべく高松市太田下町1480−1馬渕製麺所さんへ

四国の水がめ、早明浦ダムあたりの雨はどのくらい降ったのか気になりつつ
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トレーを取って、お皿をのせてコロッケをチョイス。

なんぼ〜?ひとつ〜?ふたつ〜?ぬくめる〜?

あっ、肉ぶっかけひとつ〜、ちょっとぬくめて〜

ちょっと待ってよ〜、ネギはむこうでかけてよ〜

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で、揚げたてのコロッケと肉ぶっかけ370円なり〜

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今日も美味しくいただきました

今年1月に台湾で食べた牛肉麺を思い出させる肉ぶっかけうどんです

2008/9/18 | 投稿者: 讃岐おばさん

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ハクサンイチゲのお花畑、来年も行きたいな
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霧に包まれて、自然の雄大さを知りました。
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短い夏を精一杯生きようと。
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いっせいに花を咲かせるんですね。
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コマクサは霧を蓄えて冬に備えるのかしら。
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イワカガミも初めて見た花、感激


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賑やかな乗鞍岳の剣ヶ峰頂上。
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ちゃんと登ったのが夢みたい。
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少しでも晴れて良かった〜。
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7月はまだまだ雪が残っていました。
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真っ青な空、浮かぶ雲。


山登りってクセになりますね〜

紅葉を見に行かなくちゃ

2008/9/17 | 投稿者: 讃岐おばさん

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サルスベリの花が終わる頃に花を咲かせる彼岸花が、今年も気がついたら咲いていました

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亡くなった義父が残してくれたサルスベリの根元にくっついていたらしい彼岸花です。

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田んぼの畦に並んでいっぱい咲いてるのも良いですが、こうして近くで咲いてくれると嬉しいものですね。

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子供の頃、この花で首飾りなんか作っていましたっけ。

庭に植える花ではないと何年か前に夫が球根を掘っていたのですが、残っていたんですね、今では諦めたようです

別名、曼珠沙華(まんじゅしゃげ) ”天上の花”という意味もあり、おめでたい事が起こる兆しに赤い花が天からふってくるともいいます。

また、彼岸花の球根は食べるものがなくなった時の最後の最後の食料として、球根をよく水にさらせば食用にすることも可能らしい。

田んぼのあぜ道や土手に多くみかけるが、これはノネズミがあぜ道や土手に穴を開けるのを彼岸花の毒性のある球根を植えることで防ぐという説があるそうです、なるほどね


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枯れ池もなんだか秋の気配です。


おまけ
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アメリカン・ブルーもそろそろ花が終わりそう

2008/9/16 | 投稿者: 讃岐おばさん

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マニュアルフォーカスはできないこのデジカメ。
本来ならマニュアルフォーカスで∞にピントを合わせる。
しかし420mm(35mmフィルム換算)のズームを活かして、何とか撮れたようだ。
マニュアルモードで絞りとシャッタースピード、ホワイトバランスとISOを変えた。
F4.5,1/250秒,ホワイトバランス太陽光(太陽の光を反射しているため),ISO200

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F4.5,1/125秒ホワイトバランス太陽光。

400万画素でも結構撮れている。
小躍りした母からどうぞ。
←娘の設定説明です

なんか、よく分からないけど、娘にデジカメの設定をしてもらって私が写しました!

うさぎちゃんが写ってる、うれし〜〜〜い




で、よく聞く月の名前を調べてみました

上弦の月(じょうげんのつき)
真夜中に弓の弦を上にして沈むところからついた名前。

十三夜(じゅうさんや)
陰暦の毎月十三日の月をいい、とくに九月十三日のことをさす場合も。

十五夜(じゅうごや)
陰暦の毎月十五日の月をいいますが、特に陰暦八月十五日の夜をさし、そのときは「中秋の名月」ともよばれます。

十六夜(いざよい)
陰暦の十六日の月をいい、十六夜の月は十五夜の月よりも50分ほど遅くのぼってきます。

いざよい(いざよい=ためらい)ながらのぼってくるように見えるので、「じゅうろく」と書いて「いざよい」と名付けられました。

立待月(たちまちづき)
陰暦十七日の月をいいます。

日が沈んだ後、立って待っているうちにのぼってくるところから名付けられました。

居待月(いまちづき)
陰暦十八日の月をいいます。

座って待っているうちにのぼってくるところから名付けられました。

寝待月(ねまちづき)
陰暦十九日の月をいいます。

のぼってくる時間が遅いため、寝ながら月の出を待つというところから名付けられたといいます。

更待月(ふけまちづき)
夜更けにのぼってくる月で、陰暦二十日の月をいいます。

下弦の月(かげんのつき)
陰暦の二十二〜三日にのぼってくる月をいいます。

月が沈むとき、弦が下を向いて沈むところから名付けられました。

二十六夜(にじゅうろくやのつき)
陰暦の二十六日の細い月をいいます。



昔の人々は、月の形や見える時間にちなんだ呼び方をしてきたそうですが、とっても風情のある呼び名ですね




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