2010/1/3 | 投稿者: 讃岐おばさん

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食事のあと、帰りのバスの時間まで少しあるので、素晴らしい日月潭をカショリましょう
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青空と湖の色がなんとも言えないほど美しいキラキラ
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何かイベントをやってるみたいですね〜
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そろそろバスの時間かな?
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あっ、ここです明湖茶行、紅茶を買ったお店。

水社ビジターセンターに寄って、
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お世話になった劉さんに挨拶を。
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ロッカーに預けていた紅茶を出したり、台中駅のコンビニで買った傘も忘れずに(笑)
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と、劉さんが日月潭のバンダナを持ってきてくれました。

最初に日本語のガイドブックをいただいたときに、スタンプラリーがあるから5ヶ所回ったらバンダナがもらえますって説明を受けていて、タクシーの運転手さんにも劉さんが説明してくれてたんだけど、拓本(鉛筆まで貸してくれた!)を取ったりするのもあって短い時間で無理だと思ったので、スタート直後からお任せコースにしました。

そんな訳で、スタンプラリーをやってないって言ったら、内緒で特別にって、その気持ちがとっても嬉しかったです。

ではでは15時15分発のバスにて台中新幹線駅へ
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バスの車窓から
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17時前です、夕陽が綺麗
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台中新幹線駅。
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17時10分、夕陽が沈みそう〜

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18時16分発で台北には19時06分到着予定。
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夕食は、駅の構内で買ったモスバーガーのセットです。


明日はいよいよ帰国、早いですね〜

2010/1/3 | 投稿者: 讃岐おばさん

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台湾中部の南投県のテーマパーク九族文化村と、リゾート地の日月潭国家風景区を結ぶロープウェイです。

全長は1877m、使用されるゴンドラは合わせて86台で、最大輸送量は1時間当たり3000人(単方向)。速度は毎秒約6m、1往復の所要時間は約10分。最高地点は地上150mで、台湾のロープウエーの中で最も高い空間を移動する。往復運賃は300台湾元だが、九族文化村の入場料700元で無料利用ができるそう。

2009年12月26日に試運行を行い、2010年1月08日に正式オープンとなる予定だそうですが、動いていましたよ?
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浮島に魚のオブジェが面白いです。

次のお寺は、
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玄奘寺、門前には象の石像があります。
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鐘楼があるのは初めて見たような気がします。
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ここからの日月潭も素晴らしいです

わぁ、普通にバナナが生ってるよ〜
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美味しいだろうなぁ〜
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このお寺は玄光寺です、ここへ上がる石段の脇にバナナの木がありました。
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ここからはサオの聖地ラル島が見えます。
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あっという間に3時間が経ちました。

水社ビジターセンターに戻って、帰りのバスの時間までにお昼ご飯を食べないと。
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やっぱりスタバでいただきま〜すゴメン

2010/1/3 | 投稿者: 讃岐おばさん

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日月潭の街燈、素敵ですね〜

バスが着いたところにある水社ビジターセンターで日本語のできるボランティアガイドの劉さんにタクシーを紹介してもらって、観光することにしました。

女性の運転手さん、3時間で1200元(3600円)なり〜

日月潭は台湾本島中央部に位置する台湾最大の淡水湖であり、台湾で最も秀麗な高山湖である。日月潭は湖内にうかぶラル島を境に東側が日輪、西側が三日月に似ていることからこの名がついた。青い山々と碧い水面が織り成す美しい景色が日月潭の魅力である。海拔748.48メートルにある日月潭に立ちのぼる霧の中、幾重にも重なる山々に囲まれた日月潭の風景はまさに山水画そのものである。景色と風物が一体となって刻々と変化する様は言葉では例えようがない。
                       日月潭HPより


まず最初に行ったのは紅茶のお店です。これは私達がお願いして連れて行ってもらいました。

タップリと試飲させてもらって美味しい紅茶と紅茶クッキーをお買い上げ〜

そして文武廟
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文武廟で自分の干支の祈福風鈴を購入し、廟で「加持過火」の後、自分の姓名および願い事を書いて、入り口のところで大型の風鈴を鳴らしてから階段を下り、自分の誕生日のところに風鈴をかければ願いが叶うのだとか。
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廟前からの日月潭の眺めは最高〜
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綺麗なブルーですね。
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文武廟大成殿は全台で唯一正門を開いた孔子廟だそう(一般の孔子廟は平常閉まっている)
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とっても立派な廟です。
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奥にもうひとつの廟が。
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その前には黒い龍の彫刻がありました。
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廟の前の広場にある二つの巨大な朱色の獅子。
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雄大な眺めです〜

次に直ぐ近くにある孔雀園
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羽を広げて〜って言ったけどダメでした
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白い孔雀は写すのが難しいです

2010/1/3 | 投稿者: 讃岐おばさん

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今日は7時42分発の新幹線にて台中、そしてバスにて日月潭へ行くので、急いで朝食を食べました(笑)

ちょっと少なめですがフルーツはスイカ、オレンジ、そしてスターフルーツをしっかりとo(^-^)o
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ではでは、今日も小雨の中、行って来ま〜す(^O^)/

でも台北駅はホテルの直ぐ隣なので楽チンです
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この新幹線に乗りますよ〜って撮ってたら、昨日、幻夢さんの交換してもらった傘を置き忘れ〜〜〜

実は昨日買った安い傘で指を3ヶ所、知らないうちに切ってしまって、ワンタッチ傘を買ってた幻夢さんが交換してくれてたのです。

折角のご厚意をすみませんでしたm(__)m
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板橋駅で停車したら、台中まで止まりません。
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朝食のヤクルトを持ってきました、美味しい
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約50分で台中駅到着。

下に降りて5番出口にある南投客運のバスに乗って日月潭へ行きます。

片道175元(約525円)、往復330元(約990円)でちょっとお得なので往復を。

南投客運の人が切符と一緒に、時刻表と地図まで持ってきてくれます。

9時10分発のバスに乗り、日月潭へは10時40分到着予定です。
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バスから見える景色はやはりいつもと違います。
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途中の埔里、紹興酒で有名ですね、見学したいなぁ〜
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紹興酒の瓶を使ったロータリーですね。

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ビンロウ林を抜けると九族文化村の入口です。
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雨も止んだかな?
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ここもテーマパークになっているようです、バスの乗客はほとんど降りました。

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さぁ、日月潭に着きました〜




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