2010/8/9 | 投稿者: 讃岐おばさん

クリックすると元のサイズで表示します
宮尾登美子の小説『天涯の花』(てんがいのはな)、この物語の舞台となった剣山、そしてキレンゲショウマ。

物語の中で、主人公の珠子がキレンゲショウマの群生地を初めて見て、「まるで一つ一つの花が月光のように澄み、清らかに輝いて見えた」と表現しています。

キレンゲショウマはやはり苦労して此処まで来て見せてもらうものだなぁ〜って思いました。
クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します
捨てられないキレンゲショウマの写真を並べてみました。

また来年もキレンゲショウマの咲く頃に。。。




AutoPage最新お知らせ