2012/2/1 | 投稿者: 讃岐おばさん

父の法名を墓石に刻んでもらうので庵治の石屋さんとJR端岡駅で待ち合わせ、妹と一緒に墓地へ行って来ました。

母が眠っているお墓はちょうど20年前に建立したもので、その時と同じ石屋さんです。

法名を刻んでもらう前に、ご住職さんにお願いしてお性根を抜くのだそうで、法名が入ると、今度はお性根を入れてもらい納骨・・という運びになるそうです。

お性根を抜いた後で、法名を刻むために石屋さんに墓石を持って帰ってもらいます。


納骨は四九日の法要(2月26日)が終ってからになるので、それまでに墓石の用意をしないといけないそうです。

朝から風が強くて雨が降ったり止んだりでしたが、墓地に居る時に、いきなり霰が降ってきてビックリしました。

さては父が私達を驚かしに来たのかな




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